14人該当しました
妊娠・出産 ガイド河合 蘭(かわい らん)出産ジャーナリスト。著書に『出生前診断-出産ジャーナリストが見つめた現状と未来』(朝日新書/科学ジャーナリスト賞2016受賞作)、『卵子老化の真実』(文春新書)、『安全なお産、安心なお産』(岩波書店)、『未妊-「産む」と決められない』 (NHK出版)など。
産婦人科医 / 女性の病気 ガイド清水 なほみ(しみず なおみ)病気の「存在意義」を伝えるコーチング医女性医療ネットワーク発起人・NPO法人ティーンズサポート理事長。日本産婦人科学会専門医で、現在はポートサイド女性総合クリニック・ビバリータ院長。清水(須藤)なほみ。病院に行きづらいという患者さんの悩みを、現役医師の知識を活かしてサポートします。
妊娠・出産 ガイド大葉 ナナコ(おおば ななこ)趣味は出産、特技は安産。バースコーディネーターとして、プレママ・ママのメンタルサポートやライフスキル、妊娠準備、出産準備、楽しい育児のコツを発信する。「誕生学(R)」という、生まれてきた自分のいのちの力を知り、自己肯定感を高めるプログラムも主催。
妊活 ガイド石川 勇介(いしかわ ゆうすけ)妊活・不妊に関する社会課題に向き合うベンチャー企業の代表取締役2015年6月に、自身の妊活経験で感じた課題を解決するため、株式会社ファミワンを創業。LINEを活用した妊活コンシェルジュサービス「ファミワン」を妊活に取り組む全ての人への提供を行うと共に、企業や自治体、大学、医療機関などとも連携をしながら、社会を変えていくことを目指しています。
妊娠・出産 ガイド赤岩 明(あかいわ あきら)豊富な臨床経験をもとに、妊娠・出産に関するわかりやすい情報発信大阪を代表する周産期医療施設に30年間勤務し、1万5千件の分娩管理、帝王切開執刀などを担当。胎児超音波診断、分娩監視装置、母乳哺育など周産期に関する発表、著作多数。 現在も妊娠・出産の管理に携わりながら、学会発表、医学論文の執筆、一般の方に向けた医療情報の発信を行っている。
離乳食・幼児食・妊娠中の食事 ガイド川口 由美子(かわぐち ゆみこ)子どもの栄養を考えた簡単レシピをご家庭に!女子栄養大学 生涯学習講師。管理栄養士。 (一社)母子栄養協会 代表理事。 離乳食アドバイザー、幼児食アドバイザー。育児関連会社にてベビーフードの企画・開発、レシピ作成、育児アドバイスなどに携わった後、独立。二児の母。
マタニティグッズ ガイド西塚 麻理子(にしづか まりこ)働く女性のためのマタニティ&授乳服インポートセレクトショップのオーナー。マーケティング・PR職を歴任後、39歳で妊娠。こだわりのラグジュアリーなマタニティライフを追求し、世界各地のマタニティグッズ&ウェアをリサーチした経験を元に、2012年に「オシャレニンプ.com」を開業。
母乳育児 ガイド浅井 貴子(あさい たかこ)ゆっくり、ゆっくりママになればいいんだよ。新生児訪問指導歴約25年以上のキャリアを持つ助産師。毎月30件、年間400件近い新生児訪問を行い、出産直後から3歳児の育児のアドバイスや母乳育児指導を実施。ベビーマッサージや妊婦さん向けのセミナーの講師を多数務める。
マタニティ ガイド高沖 清乃(たかおき きよの)妊婦さんの4割が利用。国内最大級のマタニティメディアを開発働く女性のためのマタニティサイト『ニンプス』発行人。赤ちゃんフォトアプリ「BABY365」をプロデュースするなど、マタニティ・ベビー業界のITビジネスを多数展開。今どきの妊娠・出産情報や、仕事と出産・子育ての両立についてコメント・講演多数。
子育て ガイド高祖 常子(こうそ ときこ)ママとパパに寄り添った「感情的にならない子育て」を全国で伝える子育てアドバイザー、キャリアコンサルタント。資格は保育士、幼稚園教諭2種、心理学検定1級ほか。NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事ほか各NPOの理事や行政の委員も務める。子育て支援を中心とした編集・執筆ほか、全国で講演を行っている。著書は『感情的にならない子育て』(かんき出版)ほか。3児の母。
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