14人該当しました
マタニティグッズ ガイド西塚 麻理子(にしづか まりこ)働く女性のためのマタニティ&授乳服インポートセレクトショップのオーナー。マーケティング・PR職を歴任後、39歳で妊娠。こだわりのラグジュアリーなマタニティライフを追求し、世界各地のマタニティグッズ&ウェアをリサーチした経験を元に、2012年に「オシャレニンプ.com」を開業。
産婦人科医 / 女性の病気 ガイド清水 なほみ(しみず なおみ)病気の「存在意義」を伝えるコーチング医女性医療ネットワーク発起人・NPO法人ティーンズサポート理事長。日本産婦人科学会専門医で、現在はポートサイド女性総合クリニック・ビバリータ院長。清水(須藤)なほみ。病院に行きづらいという患者さんの悩みを、現役医師の知識を活かしてサポートします。
赤ちゃんの命名・名づけ ガイド牧野 くにお(まきの くにお)「漢字」と「名づけ」に全力を注ぎ、質の良い情報提供をいたします。マタニティ雑誌『バルーン』『プレモ』で30年以上、名づけ相談を担当。全国各地のデパート、企業、産院に招かれての命名相談や命名の講演は延べ1000回以上。お受けした名づけ相談は12万件を越え、拝見した候補の名前は100万を越えます。著書は名づけ、漢字に関する本など40冊。
妊活 ガイド石川 勇介(いしかわ ゆうすけ)妊活・不妊に関する社会課題に向き合うベンチャー企業の代表取締役2015年6月に、自身の妊活経験で感じた課題を解決するため、株式会社ファミワンを創業。LINEを活用した妊活コンシェルジュサービス「ファミワン」を妊活に取り組む全ての人への提供を行うと共に、企業や自治体、大学、医療機関などとも連携をしながら、社会を変えていくことを目指しています。
子育て ガイド高祖 常子(こうそ ときこ)ママとパパに寄り添った「感情的にならない子育て」を全国で伝える子育てアドバイザー、キャリアコンサルタント。資格は保育士、幼稚園教諭2種、心理学検定1級ほか。NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事ほか各NPOの理事や行政の委員も務める。子育て支援を中心とした編集・執筆ほか、全国で講演を行っている。著書は『感情的にならない子育て』(かんき出版)ほか。3児の母。
妊娠・出産 ガイド大葉 ナナコ(おおば ななこ)趣味は出産、特技は安産。バースコーディネーターとして、プレママ・ママのメンタルサポートやライフスキル、妊娠準備、出産準備、楽しい育児のコツを発信する。「誕生学(R)」という、生まれてきた自分のいのちの力を知り、自己肯定感を高めるプログラムも主催。
妊娠・出産 ガイド竹内 正人(たけうち まさと)産科医たくさんのお産に携わりながら、より優しい「うまれる」「いきる」をつなごうと、地域、国、医療の枠をこえて、さまざまな取り組みを展開している産科医。著書、監修書多数。
妊娠・出産 ガイド河合 蘭(かわい らん)出産ジャーナリスト。著書に『出生前診断-出産ジャーナリストが見つめた現状と未来』(朝日新書/科学ジャーナリスト賞2016受賞作)、『卵子老化の真実』(文春新書)、『安全なお産、安心なお産』(岩波書店)、『未妊-「産む」と決められない』 (NHK出版)など。
マタニティ ガイド高沖 清乃(たかおき きよの)妊婦さんの4割が利用。国内最大級のマタニティメディアを開発働く女性のためのマタニティサイト『ニンプス』発行人。赤ちゃんフォトアプリ「BABY365」をプロデュースするなど、マタニティ・ベビー業界のITビジネスを多数展開。今どきの妊娠・出産情報や、仕事と出産・子育ての両立についてコメント・講演多数。
妊娠・出産 ガイド赤岩 明(あかいわ あきら)豊富な臨床経験をもとに、妊娠・出産に関するわかりやすい情報発信大阪を代表する周産期医療施設に30年間勤務し、1万5千件の分娩管理、帝王切開執刀などを担当。胎児超音波診断、分娩監視装置、母乳哺育など周産期に関する発表、著作多数。 現在も妊娠・出産の管理に携わりながら、学会発表、医学論文の執筆、一般の方に向けた医療情報の発信を行っている。
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