大学受験 人気記事ランキング
2026年06月08日 大学受験内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位「小5で2級」「中1で1級」って実話です? 東大生作家が指摘する「英検低年齢化」本当の問題点
入試の約半数が推薦・総合型選抜のいま、暗記頼みの対策はもう通用しません。共通テストの激変や英検の重要性など、東大生作家・西岡壱誠氏が説く「令和の受験の新常識」。今回は「英検低年齢化」の背景を解説します。※画像:PIXTA
ガイド記事All About 編集部2位高校の「定期テスト」で高得点をとれる子、平均点以下の子の違いは「2週間前」の行動にあった
同じように高校受験を経て入学したはずなのに、定期テストで高得点をとれる子と、平均点以下の点数しかとれない子の差が生まれてしまうのはなぜでしょう。高校の定期テストでよい点をとるために必要な意識と取り組み方とは?
ガイド記事3位「指定校推薦があるから安心」は危険な勘違い! 親世代の9割が知らない大学受験の残酷な現実
子どもが通う高校に指定校推薦の枠があるから安心、なんて思っていませんか? その枠、来年もあるとは限りません。水面下では子ども同士の熾烈な争いも……。 ※サムネイル画像:PIXTA
ガイド記事All About 編集部4位バカでも入れる? 偏差値35未満「Fラン大学」が定員割れの進む「大学全入時代」に増えた実態と今後
「Fラン大学」ってご存じでしょうか。大手予備校が受験偏差値を設定できない(ボーダーフリー)大学として呼んだことが始まりのFラン大学。最近では、誰でも入れるおバカな大学という意味も込められていますが、その実態はどうなのでしょうか?
ガイド記事5位時代遅れの「先生頼み」が子どもの足を引っ張る結果に……大学受験で失敗する親の危険な思い込み
お子さんの進路に関するあれこれ、学校の先生に任せきりにしていませんか?「先生頼み」が通用しない、現代ならではのリアルな実情を解説します。 ※サムネイル画像:PIXTA
ガイド記事All About 編集部6位驚異の就職率に不思議ナシ「金沢工業大学」
教育的付加価値日本一を目指す大学というキャッチフレーズで、斬新な教育改革を推し進める工学系大学、金沢工業大学を取り上げます。ここの新しい大学の在り方が見えてきます。
大学受験学校情報ガイド記事7位推薦入試突破のカギは「評定平均値」、面接、小論文
学科試験を課さず、主に書類審査と面接で合格者を決定する「推薦入試」。高校での成績や学業以外の活動を含め、志願者の総合的な能力が評価の対象となります。今回は推薦入試の3つのタイプと受験対策のポイントを紹介します。
大学受験の基礎情報・トレンドガイド記事大坪 讓8位新しい成績評価に疑問の声…大学受験でも「内申点」が重要に⁉高校でさらに進む「内申インフレ」とは
2022年度から高校でも小中学校と同じく「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に向かう態度」の3観点で評定が付けられることになりました。しかし早くも「評定がおかしい」という声が……。大きく変わった高校の成績の付け方と、その問題点を取り上げます。
ガイド記事9位芦田愛菜と小倉優子「早慶受験の合否」を分けた、「学力差」以上に気になった2大要因
慶應義塾大学に合格した芦田愛菜さんと、早稲田大学に不合格となった小倉優子さん。両者の明暗を分けた要因とは? 教育アドバイザーの視点で解説します。
ガイド記事10位『御上先生』はなぜ東大卒の官僚だったのか? エリートと“それ以外”が区別される時代の問題点
いい大学、いい会社……それが成功への王道だと多くの人が信じています。松坂桃李さん主演のドラマ『御上先生』は、東大卒の官僚教師がその常識を覆してみせる新しいタイプの学園ドラマでした。※サムネイル画像:PIXTA
ガイド記事All About 編集部