マレーシア 人気記事ランキング
2026年05月18日 マレーシア内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位マレーシアの中国系料理
多民族国家のマレーシアは、フードパラダイス!マレー、中国、インドの各料理が、本国の味に勝るとも劣らない本格レベルで味わえます。マレーシア発祥の薬膳料理・バクテー、日本でもおなじみの飲茶など、マレーシアでぜひ食べて欲しい中国系の料理を紹介します。
マレーシアのグルメ・レストランガイド記事2位クチン/マレーシア・ボルネオ島
羽田からアプローチできるマレーシアのボルネオ島の都市、クチン。かつて英国人が統治していた歴史や多くの民族が暮らすバックグラウンドが投影された街です。少し足を延ばせば、オランウータンなどの貴重な動植物が暮らす熱帯雨林や、昔ながらの暮らしを伝える先住民族に出会えます。ユニークな魅力が詰まった街、クチンを紹介します。
ボルネオ島ガイド記事3位マレーシアの多彩な飲み物のおすすめ
マレーシアでは、驚くほど種類豊富な飲み物を楽しめます!甘い味のものが基本ですが、砂糖やミルクを抜いてもらう注文方法も。屋台やカフェ、フードコート、ジューススタンドなどで楽しめる、マレーシアに来たらぜひ頼んでほしいおすすめドリンクを紹介します。
マレーシアのグルメ・レストランガイド記事4位マレーシアの屋台・ホーカーセンター
グルメ天国マレーシア。うまうま料理がたっぷり味わえます。今回はマレーシアの「屋台」を徹底解剖。日本では体験できないアジア特有の食文化、屋台。屋台料理を味わってこそ、マレーシアの旅は深まるのです。
マレーシアのグルメ・レストランガイド記事5位先住民族の祭りカアマタン/マレーシア・コタキナバル
日本から約5時間半。ボルネオ島北部に位置するコタキナバルは、海と山の両方が楽しめるネイチャースポットです。また、30を超える民族が暮らしていて、とくに先住民族の伝統的な風習・文化は大変興味深いものがあります。今回は、観光客にも人気のサバ州最大のお祭り「カアマタン」をレポート。先住民族にとって1年で1番大事なお祭りの様子を紹介します。
マレーシアの観光・世界遺産・ゴルフガイド記事6位1泊1万円台で5つ星ホテル? 治安よし、物価よし、円安も気にならない「マレーシア」が今の正解だった
円安でも物価が安く、多文化が共存するマレーシア。おおらかな国民性に癒やされ、デジタル化で旅もスムーズ。2026年の国家的な観光イヤーに向けて、国をあげて歓迎ムードが高まっています。今こそ訪れたいマレーシアのリアルをリポートします。
ガイド記事7位マレーシアの物価2018 服や水などの値段・旅費の目安
旅行の準備をしながら、意外と頭を悩ませるのが「いくら現金を持って行ったらいいのかしら? 両替はどのくらいしたらいいのかしら?服や水はいくら?」といったお金関連の疑問。初めて訪れる場所であればなおさらのこと。「日本の約2分の1」と言われるマレーシアの平均的な物価と旅の予算をまとめましたので、ご参考にどうぞ!
マレーシアの通貨・物価・予算・両替ガイド記事キム 実佐子8位マレーシアの季節(気候・気温)・祝日・イベント
多民族国家であるマレーシアならではの、変化に富んだ祝日やイベントの数々。事前に知っておけば、旅の楽しさが増すこと間違いありません。また思いっきりマレーシアの魅力を味わい尽くすためには、気候の知識も重要! こちらでは知って得する季節・祝日・イベント情報をお届けします。
マレーシア基本情報ガイド記事キム 実佐子9位ボルネオ島の基本情報
世界で3番目に大きな島、ボルネオ島。4000m級の高峰に世界有数の熱帯雨林、生命をはぐくむ大河そしてサンゴが花咲くラグーンなど、あらゆる環境が整う島は、動植物の楽園になっています。また、先住民族の多さもこの島の特徴。3つの国が同居するボルネオ島の、サバ州とサラワク州からなるマレーシア領をご紹介します。
ボルネオ島ガイド記事10位クアラルンプールのマレー料理レストラン
多種多様なグルメがひしめく多民族国家マレーシア。そのなかで、スパイスをじっくり煮込んだ奥深い味、マレー料理にスポットを当てて紹介します。
クアラルンプールガイド記事