マレーシア
マレーシアの観光・世界遺産・ゴルフ
マレーシアでのお楽しみ、世界遺産を含めた観光にゴルフ情報をお届けします。
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マレーシアの観光 おすすめスポットや楽しみ方
ガイド記事
古川 音マレーシアの見どころは多岐に渡っており、この多様な価値観こそが、マレーシアの魅力! 何度行っても新しい発見があり、新しい魅力に出会うことができるのです。見る人によって表情が変わるのもマレーシアという国の醍醐味。おすすめの観光スポットや島、グルメやお土産など今回紹介するマレーシアの楽しみ方で、あなただけのマレーシアに出会ってください。

必見!繊細な米のアート。マレーシアでディパバリ体験
ガイド記事
古川 音多宗教・多文化の国、マレーシア。民族それぞれが、自分たちの伝統や宗教観を大切に暮らしている国です。お祭りもそのひとつ。民族ごとに祝う日が異なり、祝う方法も違います。今回は、ヒンズー教徒のお祭り、ディパバリに注目。多色使いの神様を敬う宗教らしく、この時期のマレーシアは、オレンジ、緑、黄色、紫などのカラフルな色に染まっています。

先住民族の祭りカアマタン/マレーシア・コタキナバル
ガイド記事
古川 音日本から約5時間半。ボルネオ島北部に位置するコタキナバルは、海と山の両方が楽しめるネイチャースポットです。また、30を超える民族が暮らしていて、とくに先住民族の伝統的な風習・文化は大変興味深いものがあります。今回は、観光客にも人気のサバ州最大のお祭り「カアマタン」をレポート。先住民族にとって1年で1番大事なお祭りの様子を紹介します。

食とアートの町、イポー/マレーシア
ガイド記事
古川 音マレーシアで、クアラルンプール、コタキナバルに次いで、3番目に大きな都市、イポー。水が綺麗な町として有名で、イポーの食事はどれを食べてもおいしい、と評判。色白のイポー美人にも出会えます。また、昔ながらの風情ある町並みが残っていることから、映画の撮影スポットとしてもよく登場。こじんまりとした小さな地方都市ですが、多くの旅人を魅了する町です。

マレーシアの伝統が息づく町コタバル
ガイド記事
古川 音コタバルは、マレー半島の北東部にあり、人口約50万という港町。この小さな町に多くの旅人が訪れているのは、マレーシアの伝統や文化を受け継いでいる匠が暮らし、今もなお人々の生活の一部として楽しまれているから。マレーシアの真の魅力は、こんな田舎町にあるのです。

マレーシア名物魚せんべい「クロポ」の工場見学
ガイド記事
古川 音魚で作ったスナック菓子「クロポ」。灰色で地味な見た目ですが、魚の風味の濃くてとてもおいしい。“パリッパリッ”とした厚めの食感もよく、まさに食べ始めると、やめられない止まらない、魚せんべいなのです。今回は、クロポの製造工程に密着します。

マレーシアの世界遺産
ガイド記事
古川 音マレーシアには3つの世界遺産があります。自然遺産として、ボルネオ島のキナバル公園、ムル国立公園。文化遺産として、マレー半島のマラッカとジョージタウン(ペナン)です。マラッカとジョージタウンは、2008年に「マラッカ海峡の歴史都市群」として一緒に登録されました。

マレーシアでゴルフ
ガイド記事
古川 音マレーシアは「ゴルフ天国」です。世界的に有名な2大ツアーが開催される名門コースから、比較的リーズナブルなコースまで多数。政府が「ゴルフ立国」をめざし、国をあげて力を入れています。首都クアラルンプールでゴルフを楽しむなら、送迎付きの1日ゴルフツアーがおすすすめ。リゾート地でゴルフを楽しむなら、ゴルフ場付きのホテルを選びましょう。

コタキナバル、ランカウイのゴルフ
ガイド記事
古川 音ゴルフ天国のマレーシアは、主要都市にはかならずゴルフ場があります。今回は、日本人に人気の2つの観光地、コタキナバルとランカウイのゴルフ事情に注目。マレーシアは18ホールをスルーでプレーしますので、帽子を着用し、水分補給をこまめにしながら、南国ゴルフを楽しみましょう!

マレーシアの避暑地、キャメロンハイランドでゴルフ
ガイド記事
古川 音キャメロン・ハイランドは、南国マレーシアの避暑地。標高が高いため気温は年間を通して約8~24度。爽やかな気候のなかでゴルフが楽しめます。キャメロン・ハイランドが日本人のロングステイヤーに人気を集めているのは、この快適なゴルフ環境にもあるのです。
