マレーシア
マレーシアのグルメ・レストラン
マレーシアで食べたい!名物グルメに、おすすめのレストラン、カフェ情報まで。
記事一覧
在住日本人に聞いた!現地でおすすめのマレーシア料理
ガイド記事
古川 音リタイア後の移住希望先として人気の国、マレーシア。人気の理由は、物価の安さ、英語が通じる環境。そして、多くの人が口をそろえて言うのが「食事がおいしいこと」。日本人になじみのある中国料理、野菜たっぷりのローカル鍋、そして意外にも、唐辛子の入った料理にも日本人の嗜好に合うものがあるのです!

マレー半島の南端、ジョホールの絶品グルメ
ガイド記事
古川 音日本に郷土料理があるように、マレーシアも地方ごとにバラエティに富んだ美食があります。今回は、マレー半島最南端、ジョホール州の名物料理を紹介。詩人の金子光晴が愛したカフェ文化。そして、日本食にも通じるふくよかなダシ文化に出会えます。

チキンライスに必須!シャキシャキ“もやし”に迫る!
ガイド記事
古川 音マレーシアの名物グルメ「チキンライス」。ジューシーなゆで鶏とうま味たっぷりのご飯が特徴。さらに多民族国家マレーシアのチキンライスは、民族ごと、地方ごとに色んな特徴があり、なかでもファンの多いのがイポー地方のチキン! ご飯ではなく麺を合わせ、ゆで鶏と一緒に食べる“もやし”が特徴。このもやし、日本で食べるもやしとは全く異なる、超美味! この味を作りだしているのは天然の山の水にありました。

マレーシアの多彩な飲み物のおすすめ
ガイド記事
古川 音マレーシアでは、驚くほど種類豊富な飲み物を楽しめます!甘い味のものが基本ですが、砂糖やミルクを抜いてもらう注文方法も。屋台やカフェ、フードコート、ジューススタンドなどで楽しめる、マレーシアに来たらぜひ頼んでほしいおすすめドリンクを紹介します。

医食同源。体の中から美しくなれるマレーシア料理
ガイド記事
古川 音マレーシア人の多くは、食べることが大好き。そして彼らが料理を選ぶときに大事にしているのは、その料理が体にいい、ということです。漢方やスパイスをうまく使い、健康にいいとされるメニューが多いのも、そういった食文化が反映されたもの。今回は、食べればキレイになれるマレーシア料理を紹介します。

栄養摂取はかき氷から! アイスカチャンとチェンドル
ガイド記事
古川 音1年365日ずっと夏のマレーシア。定番デザートといえば、かき氷! 日本にも様々なかき氷がありますが、マレーシアのかき氷の種類豊富さといったら、凄いんです。種類の多さ=シロップ以外のトッピングの種類豊富さで、マレーシア人はかき氷を栄養源として捉えているに違いありません。日本人のかき氷の概念を超えるマレーシアかき氷。二大人気は、アイスカチャンとチェンドルです。

マレーシアの手打ち麺「パンミー」
ガイド記事
古川 音マレーシアのパンミー専門店は、かならず自家製の手打ち麺で勝負をしています。モチッ、ツルッとした生麺の最高なこと! 毎日その日の分だけ作り、麺が無くなったら営業終了。マレーシアの麺料理は種類豊富にありますが、打ちたての麺が味わえるパンミーはとても貴重!

ラクサとは?マレーシアの麺料理ラクサの種類やレシピ
ガイド記事
古川 音マレーシアの名物麺「ラクサ」。サンスクリット語で“多数”という意味をもつラクサは、その名のとおり様々な種類があります。ラクサは家庭で手作される郷土料理の地域も多く、そのため、その土地ならではの食材を使って作ります。ラクサとは、その土地の風土や食文化を1つの皿のなかで表現した料理、ともいえるのです。

麺好き必食!マレーシア版の油そば
ガイド記事
古川 音茹でた麺に調味料をからめたマレーシア版の油そば。現地では「ドライ」とよばれる麺料理で、醤油や胡麻油で作った特製タレを混ぜて食べるあえ麺です。あっさり食べられるドライ麺は、旅疲れで食欲がないときにもぴったり。シンプルながらも、またリピートしたくなる味です。

マレーシアのご当地焼き麺(焼きそば)
ガイド記事
古川 音豪快に中華鍋をふるう調理人の姿、ジュウジュウという油の跳ねる音、ソースとニンニクの香ばしい匂い。目と耳と鼻と、そして食欲をぐいぐい刺激してくる空間があったら、そこは焼き麺を提供する屋台です。米麺のチャークイテオ、ピリ辛のミーゴレンなど、どの麺料理もやみつき一直線!
