テレビ 人気記事ランキング
2026年02月04日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事2位日立 Wooo(ウー)の特徴とおすすめテレビ
液晶方式、プラズマ方式それぞれのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回は日立編です。ブランドネームはWooo(ウー)。プラズマ方式国内二社の一翼を担ってきましたが自社生産を止め、パナソニックと生産統合しました。中大型画面も徐々に液晶方式に重心を移しています。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事3位リフレッシュレートとは?テレビ購入時に確認は必要か
リフレッシュレートとは何かご存じですか。テレビのカタログを眺めていると、「120Hz」や「240Hz」といった「リフレッシュレート」の記載を目にします。倍速や4倍速を謳う製品の良さ、その数値が意味する事とは? 画質との関連は? テレビ選びで重視すべき? さまざまな疑問にお答えします。
テレビの基礎知識ガイド記事4位三菱 液晶テレビ REAL LCD-42BHR300
320GBのハードディスクを内蔵し、ブルーレイディスク録画再生機能を併せ持つ一体型の液晶テレビ。バックライトはコンベンショナルな CCFL(冷陰極管)を採用し、目新しさやカッコよさよりも「実」を追求した商品。
おすすめテレビレビューガイド記事5位4Kテレビと2K(フルHD)テレビ、いま買うならどっち?
今、テレビを買おうと電器店に出向くと、最新の4Kテレビがずらりと並んでいます。一方、従来の2K(フルHD)製品は価格が落ち着き、40型前後なら10万円弱と手頃な製品が多いのは魅力的です。「我が家には、最新の4Kと従来からの2K(フルHD)、どちらが良いのか?」今回は、そんなお悩みを解決すべく、判断のポイントを整理します。
テレビの選び方ガイド記事6位REGZAの特徴は?東芝テレビのおすすめ商品とこだわり
東芝テレビのブランドネームはREGZA(レグザ)。技術志向の強いメーカーで、特に映像エンジン(プロセッサー)の開発に定評があります。2011年に国内初の4Kテレビ「セルレグザ」を発売、その後はいち早く中型画面までラインナップに着手、4Kリーディングメーカーの一社です。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事7位薄型テレビの選び方のポイント
薄型テレビ選びのためのポイントをまとめました。プラズマか液晶か、画面の大きさはどれがいいか、録画型テレビは便利なのか、店頭でのチェックの方法など、薄型テレビを選ぶときに確認しておきたいことをピックアップ。おすすめのテレビも合わせてお教えします。薄型テレビを選んだり、比較するときの参考にしてください。
テレビの選び方ガイド記事8位話題の「有機ELテレビ」とは? 液晶との違いを解説
超高画質が話題の有機LEテレビ。2017年は参入メーカーが増えて「有機ELテレビ元年」になりそうです。今回は、有機ELテレビの基本、液晶との違い、メリットやデメリットをご紹介します。今年買うなら有機ELが本命?
テレビの選び方ガイド記事9位8Kテレビとは?4Kとの違いは?見る方法は?
これから「4K」と思っていたら、もう次の8Kが話題に。8Kテレビとは?4Kとの違いは?見る方法は?今テレビを買うなら4K?それとも8K? テレビの専門家である筆者が疑問にお答えします!
テレビの選び方ガイド記事10位パイオニア最後の9Gパネル搭載テレビ登場!
パイオニア自社生産最終世代9Gパネルを搭載したテレビがついに登場しました。注目すべきは、再びチューナーを分離したこと。薄型テレビの理想像を今だから追求するパイオニアの重いがここにあります。
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