テレビ 人気記事ランキング
2026年02月05日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事2位日立 Wooo(ウー)の特徴とおすすめテレビ
液晶方式、プラズマ方式それぞれのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回は日立編です。ブランドネームはWooo(ウー)。プラズマ方式国内二社の一翼を担ってきましたが自社生産を止め、パナソニックと生産統合しました。中大型画面も徐々に液晶方式に重心を移しています。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事3位4Kテレビと2K(フルHD)テレビ、いま買うならどっち?
今、テレビを買おうと電器店に出向くと、最新の4Kテレビがずらりと並んでいます。一方、従来の2K(フルHD)製品は価格が落ち着き、40型前後なら10万円弱と手頃な製品が多いのは魅力的です。「我が家には、最新の4Kと従来からの2K(フルHD)、どちらが良いのか?」今回は、そんなお悩みを解決すべく、判断のポイントを整理します。
テレビの選び方ガイド記事4位ビエラ「TH-L37R1」でIPS-αパネルの実力を知る
職業柄、テレビ新製品のほとんどを発表会や専門誌視聴室で見ていてます。でも、いやだからこそ、いちユーザーとしてテレビを買うことの真剣さやワクワク感をなくしてはいけませんよね。仕事用に50V型のプラズマテレビがありますが、家族用にもう一台買うことにしました。さて、私が選んだ製品は?
おすすめテレビレビューガイド記事5位3シリーズ8機種が3D対応。ブラビアは全てが新しい。
3Dテレビを先導する一社がソニー。3Dカメラを始めコンテンツ制作機材でも実績を築きつつあります。ビエラから遅れること約一か月、新ブラビアが発表されました。新しい6ライン中の3シリーズ、40Vから60Vまで8機種が3Dに対応、しかも室内照明のフリッカーの低減に新しい工夫が見られます。他にもLEDバックライトの大幅な採用など、見所がたくさん。春の最大の話題がこの新ブラビアです。
おすすめテレビレビューガイド記事6位ソニー第三世代4Kに見た“強さの秘密”
4Kテレビの本格普及元年だった2013年、ソニーのこのカテゴリーでのシェアはなんと7割に達しました。今夏、東芝が中型画面を含む幅広いラインナップ化を果たし、強力な販売網(パナショップ)を持つパナソニックが4Kに参入し、ソニーのシェアは5割まで落ちましたが、参入4社の中で依然飛び抜けた数字です。なぜ、ソニーの4Kはかくも強いのでしょうか。その答えを新しいKD-X9500B系に探してみましょう。
おすすめテレビレビューガイド記事7位話題の「有機ELテレビ」とは? 液晶との違いを解説
超高画質が話題の有機LEテレビ。2017年は参入メーカーが増えて「有機ELテレビ元年」になりそうです。今回は、有機ELテレビの基本、液晶との違い、メリットやデメリットをご紹介します。今年買うなら有機ELが本命?
テレビの選び方ガイド記事8位リフレッシュレートとは?テレビ購入時に確認は必要か
リフレッシュレートとは何かご存じですか。テレビのカタログを眺めていると、「120Hz」や「240Hz」といった「リフレッシュレート」の記載を目にします。倍速や4倍速を謳う製品の良さ、その数値が意味する事とは? 画質との関連は? テレビ選びで重視すべき? さまざまな疑問にお答えします。
テレビの基礎知識ガイド記事9位テレビを買ったら、確認、接続、設定、調整の順で設定
エコポイント制度の追い風で、昨年後半からやや失速気味だった薄型テレビの販売が復調しました。そろそろテレビを買い替えようかな、とお思いの方は多いはず。地デジ、ネットワーク、エコとテレビを取り巻く環境は従来から変わりつつあります。薄型テレビが家にやってきたら最初にすること、について整理しましょう。
テレビの基礎知識ガイド記事10位2007年を振り返る、最新液晶テレビ採点簿
2008年開幕にふさわしく、テレビの花形である40V型~50V型の各社新製品の比較視聴記をお届けしましょう。まず、液晶方式から。主要各社がしのぎを削る文字通りのデジタルテレビ激戦区です。
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