テレビ 人気記事ランキング
2026年05月20日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位話題の「有機ELテレビ」とは? 液晶との違いを解説
超高画質が話題の有機LEテレビ。2017年は参入メーカーが増えて「有機ELテレビ元年」になりそうです。今回は、有機ELテレビの基本、液晶との違い、メリットやデメリットをご紹介します。今年買うなら有機ELが本命?
テレビの選び方ガイド記事2位ソニー BRAVIA(ブラビア)の特徴とおすすめテレビ
テレビのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回はソニー編です。ブランドネームはBRAVIA(ブラビア)。液晶方式として国内メーカーで初めて3Dに対応。グループ企業にソニー・ピクチャーズを擁し、業務用映像機器の信頼厚い同社らしく、4Kに積極的な姿勢を見せています。2013年には他社に先駆けて4Kテレビのラインナップ化を実現、ほぼ独占的なシェアを獲得しました。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事3位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事4位最薄部2.28cm!AQUOS、XSシリーズ登場
液晶方式の国内トップ、シャープから100万対1のテレビコントラスト、RGB LEDバックライトを搭載した新フラグシップが登場しました。しかも、最薄部2.28cmの超薄型。ソニーXR1の好敵手といえそうです。
テレビ関連情報ガイド記事5位一人暮らしのテレビ、おすすめサイズと正しい選び方
新入学や転勤など、一人暮らしを始めるなら、テレビは必須アイテム。しかしながら、サイズ選びは迷いがちで、実際には健康上の問題も含め、注意が必要です。一人暮らしに最適なテレビのサイズとは?
テレビの選び方ガイド記事6位リフレッシュレートとは?テレビ購入時に確認は必要か
リフレッシュレートとは何かご存じですか。テレビのカタログを眺めていると、「120Hz」や「240Hz」といった「リフレッシュレート」の記載を目にします。倍速や4倍速を謳う製品の良さ、その数値が意味する事とは? 画質との関連は? テレビ選びで重視すべき? さまざまな疑問にお答えします。
テレビの基礎知識ガイド記事7位4K HDRに対応した“Apple TV 4K”が登場
現地時間2017年9月12日に、アメリカで開催されたAppleのプレスイベント。この場でApple TVの最新モデル“Apple TV 4K”が発表された。名前のとおり4Kに加えて、さらに明るく、本来の色を忠実に再現するハイダイナミックレンジ(HDR)にも対応している。
テレビ関連情報ガイド記事All About 編集部8位テレビを買ったら、確認、接続、設定、調整の順で設定
エコポイント制度の追い風で、昨年後半からやや失速気味だった薄型テレビの販売が復調しました。そろそろテレビを買い替えようかな、とお思いの方は多いはず。地デジ、ネットワーク、エコとテレビを取り巻く環境は従来から変わりつつあります。薄型テレビが家にやってきたら最初にすること、について整理しましょう。
テレビの基礎知識ガイド記事9位驚きの感動の小画面、ソニーXEL-1体験!
デジタルテレビ今年最大の話題作が有機ELパネルを使った初めてのテレビ、ソニーXEL-1。12月1日の発売前にガイド宅にやって来ました。リビングで確認したその映像は…期待をはるかに上回るものでした。
テレビ関連情報ガイド記事10位2007年を振り返る、最新液晶テレビ採点簿
2008年開幕にふさわしく、テレビの花形である40V型~50V型の各社新製品の比較視聴記をお届けしましょう。まず、液晶方式から。主要各社がしのぎを削る文字通りのデジタルテレビ激戦区です。
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