テレビ 人気記事ランキング
2026年07月01日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位4Kテレビと2K(フルHD)テレビ、いま買うならどっち?
今、テレビを買おうと電器店に出向くと、最新の4Kテレビがずらりと並んでいます。一方、従来の2K(フルHD)製品は価格が落ち着き、40型前後なら10万円弱と手頃な製品が多いのは魅力的です。「我が家には、最新の4Kと従来からの2K(フルHD)、どちらが良いのか?」今回は、そんなお悩みを解決すべく、判断のポイントを整理します。
テレビの選び方ガイド記事2位リフレッシュレートとは?テレビ購入時に確認は必要か
リフレッシュレートとは何かご存じですか。テレビのカタログを眺めていると、「120Hz」や「240Hz」といった「リフレッシュレート」の記載を目にします。倍速や4倍速を謳う製品の良さ、その数値が意味する事とは? 画質との関連は? テレビ選びで重視すべき? さまざまな疑問にお答えします。
テレビの基礎知識ガイド記事3位パナソニック VIERA(ビエラ)の特徴とおすすめテレビ
ブランドネームはVIERA(ビエラ)。液晶とプラズマ両方式を生産していましたが、2013年をもってプラズマ方式での生産を終了しました。傘下にパナソニックディスプレイを擁しパネル生産からセットまで手掛ける垂直統合型メーカーの代表でしたが、現在手掛ける大画面テレビは海外製液晶パネルを使用しています。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事4位シャープ 液晶テレビ LED AQUOS LC-46LX1
3Dも録画機能もないが最新のUV2A液晶パネルとLEDバックライトを搭載。テレビを見る、聴く、楽しむ点に関して高いバランスの誰からも不満の出ない製品。お年寄りの見やすさ、聴きやすさを最初に配慮したのもシャープ。消費電力低減に関してはずっと他社をリードしている。
おすすめテレビレビューガイド記事5位2007年を振り返る、最新液晶テレビ採点簿
2008年開幕にふさわしく、テレビの花形である40V型~50V型の各社新製品の比較視聴記をお届けしましょう。まず、液晶方式から。主要各社がしのぎを削る文字通りのデジタルテレビ激戦区です。
テレビ関連情報ガイド記事6位環境に合わせ変貌するレグザ500系の衝撃
テレビの実力者・東芝の新しいレグザ500系は、視聴環境とコンテンツに合わせてテレビが自分で時々刻々と画質調整を行う、「インテリジェントテレビ」。環境との一致を図った新コンセプトといえるでしょう。
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