テレビ 人気記事ランキング
2026年08月31日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位東芝レグザにブルーレイディスク再生機能が付いた
今年最初のテレビ新製品は東芝レグザでした。ヴァルディアと同時に発表の新しいR1系二機種(32R1BDP、26R1BDP)は、ブルーレイディスク再生機能が付いて、録画はUSB接続したハードディスクへ、というテレビの新提案。あなたは合理的と考えますか? それとも、どちらかに集約したかったですか?
おすすめテレビレビューガイド記事2位テレビ選びで知っておきたいスペック
薄型テレビを購入する際に押さえておくとよい性能項目について解説します。これだけ押さえておけば、より自分に最適な薄型テレビが選べるはず。難しい製品カタログも理解しやすくなりますよ。
テレビの基礎知識ガイド記事3位HDRテレビの特徴とは?選び方のポイントとおすすめ機種
薄型テレビの画質は、いよいよ感動のステージへ。テレビを買うなら絶対に知っておきたい「HDR」について、基礎知識から製品の選び方まで解説します。
テレビの基礎知識ガイド記事4位4Kテレビと2K(フルHD)テレビ、いま買うならどっち?
今、テレビを買おうと電器店に出向くと、最新の4Kテレビがずらりと並んでいます。一方、従来の2K(フルHD)製品は価格が落ち着き、40型前後なら10万円弱と手頃な製品が多いのは魅力的です。「我が家には、最新の4Kと従来からの2K(フルHD)、どちらが良いのか?」今回は、そんなお悩みを解決すべく、判断のポイントを整理します。
テレビの選び方ガイド記事5位話題の「有機ELテレビ」とは? 液晶との違いを解説
超高画質が話題の有機LEテレビ。2017年は参入メーカーが増えて「有機ELテレビ元年」になりそうです。今回は、有機ELテレビの基本、液晶との違い、メリットやデメリットをご紹介します。今年買うなら有機ELが本命?
テレビの選び方ガイド記事6位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事7位リフレッシュレートとは?テレビ購入時に確認は必要か
リフレッシュレートとは何かご存じですか。テレビのカタログを眺めていると、「120Hz」や「240Hz」といった「リフレッシュレート」の記載を目にします。倍速や4倍速を謳う製品の良さ、その数値が意味する事とは? 画質との関連は? テレビ選びで重視すべき? さまざまな疑問にお答えします。
テレビの基礎知識ガイド記事8位ソニー BRAVIA(ブラビア)の特徴とおすすめテレビ
テレビのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回はソニー編です。ブランドネームはBRAVIA(ブラビア)。液晶方式として国内メーカーで初めて3Dに対応。グループ企業にソニー・ピクチャーズを擁し、業務用映像機器の信頼厚い同社らしく、4Kに積極的な姿勢を見せています。2013年には他社に先駆けて4Kテレビのラインナップ化を実現、ほぼ独占的なシェアを獲得しました。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事9位薄型テレビで悦楽のベッドルームシアター
寝室でリラックスして映画を見たいという要望を最近よく聞きます。奥行きを取らない薄型テレビならではの利用法です。でも、ベッドルームシアターでの薄型テレビの選び方にはチョットしたコツがあるんです。
テレビ関連情報ガイド記事10位日立UT-32HV700が我が家にやってきた!
薄型テレビから「超」薄型の時代へ。その第一弾が日立のUT“Ultra Thin”シリーズです。年末に発売が予定されている32V型のUT-32VHV700を発売前に自宅リビングにお預かりしました。印象記をお届けします。
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