テレビ 人気記事ランキング
2026年07月21日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位日立 Wooo(ウー)の特徴とおすすめテレビ
液晶方式、プラズマ方式それぞれのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回は日立編です。ブランドネームはWooo(ウー)。プラズマ方式国内二社の一翼を担ってきましたが自社生産を止め、パナソニックと生産統合しました。中大型画面も徐々に液晶方式に重心を移しています。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事2位HDD内蔵テレビの選び方!買うべきなのはどんな人か
テレビに録画機能を持たせた「録画型テレビ」にはハードディスクを内蔵するタイプ、USBでハードディスクを外付けするタイプ、ブルーレイディスク録画再生機能を内蔵するタイプの三種類があり、これらを兼ね備えた製品(オールインワン)もあります。その中で最も手軽に録画が出来るのがハードディスク内蔵タイプ。リモコンのボタンのワンプッシュで視聴中の番組を瞬時に録画スタートできる便利さは使って初めてわかります。
テレビの選び方ガイド記事3位テレビを買ったら、確認、接続、設定、調整の順で設定
エコポイント制度の追い風で、昨年後半からやや失速気味だった薄型テレビの販売が復調しました。そろそろテレビを買い替えようかな、とお思いの方は多いはず。地デジ、ネットワーク、エコとテレビを取り巻く環境は従来から変わりつつあります。薄型テレビが家にやってきたら最初にすること、について整理しましょう。
テレビの基礎知識ガイド記事4位メーカー各社が採用。LEDが液晶テレビを変える!?
シャープアクオスのCFの結びは「それ、LED!?」。建築照明や室内照明、自動車のランプに進出急なLEDがいま、液晶テレビを変えようとしています。LEDをバックライトに使うと何が変わるのでしょうか。どのような製品がすでに発売されているのでしょうか。
テレビの基礎知識ガイド記事5位スマートテレビって、どんな機能を持ったテレビなの?
ここ最近、「スマートテレビ」という言葉を耳にする機会が多くなりました。なんとなく多機能で便利なテレビ……というイメージを持ちながらも、いざ、「スマートテレビって何?」と聞かれると、答えに窮するかもしれません。そこで今回は、スマートテレビを感じる一例として、機能や用途例を具体的にご紹介します。
テレビの基礎知識ガイド記事6位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事7位すぐ再生!ブルーレイ一体型AQUOS登場
国内トップメーカーのシャープが、パナソニックに続き録画機能を持つテレビを発表しました。しかし、他社のようにハードディスクでなく、ブルーレイ録画再生機能。録れて、見られる一石二鳥のテレビです。
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