テレビ 人気記事ランキング
2026年06月10日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位日立 Wooo(ウー)の特徴とおすすめテレビ
液晶方式、プラズマ方式それぞれのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回は日立編です。ブランドネームはWooo(ウー)。プラズマ方式国内二社の一翼を担ってきましたが自社生産を止め、パナソニックと生産統合しました。中大型画面も徐々に液晶方式に重心を移しています。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事2位リフレッシュレートとは?テレビ購入時に確認は必要か
リフレッシュレートとは何かご存じですか。テレビのカタログを眺めていると、「120Hz」や「240Hz」といった「リフレッシュレート」の記載を目にします。倍速や4倍速を謳う製品の良さ、その数値が意味する事とは? 画質との関連は? テレビ選びで重視すべき? さまざまな疑問にお答えします。
テレビの基礎知識ガイド記事3位テレビを買ったら、確認、接続、設定、調整の順で設定
エコポイント制度の追い風で、昨年後半からやや失速気味だった薄型テレビの販売が復調しました。そろそろテレビを買い替えようかな、とお思いの方は多いはず。地デジ、ネットワーク、エコとテレビを取り巻く環境は従来から変わりつつあります。薄型テレビが家にやってきたら最初にすること、について整理しましょう。
テレビの基礎知識ガイド記事4位ビエラ「TH-L37R1」でIPS-αパネルの実力を知る
職業柄、テレビ新製品のほとんどを発表会や専門誌視聴室で見ていてます。でも、いやだからこそ、いちユーザーとしてテレビを買うことの真剣さやワクワク感をなくしてはいけませんよね。仕事用に50V型のプラズマテレビがありますが、家族用にもう一台買うことにしました。さて、私が選んだ製品は?
おすすめテレビレビューガイド記事5位話題の「有機ELテレビ」とは? 液晶との違いを解説
超高画質が話題の有機LEテレビ。2017年は参入メーカーが増えて「有機ELテレビ元年」になりそうです。今回は、有機ELテレビの基本、液晶との違い、メリットやデメリットをご紹介します。今年買うなら有機ELが本命?
テレビの選び方ガイド記事6位一人暮らしの部屋に最適なテレビ台の選び方とおすすめ
新生活の必須アイテムと言えるテレビですが、テレビ台の選び方で迷う方は多いようです。今回は“最適なサイズ”を中心に、選び方をご紹介します!
テレビの選び方ガイド記事7位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事8位2007年を振り返る、最新液晶テレビ採点簿
2008年開幕にふさわしく、テレビの花形である40V型~50V型の各社新製品の比較視聴記をお届けしましょう。まず、液晶方式から。主要各社がしのぎを削る文字通りのデジタルテレビ激戦区です。
テレビ関連情報ガイド記事9位「超薄型」3.44cm!シャープAQUOSの大攻勢
業界再編と企業連合の嵐が吹き荒れる最中、液晶テレビの国内リーディングメーカー、シャープがAQUOSに三つの新しいラインを立ち上げました。薄型テレビとライフスタイルの新しい接点がそこから見えます。
テレビ関連情報ガイド記事10位薄型テレビの動画ボヤケ、倍速ってなに?
薄型テレビ、特に液晶方式は動画ボヤケがあることが弱点といわれてきました。この秋は各社から新提案が相次いで発表される模様、「倍速」の意味も含めて、今回は「動画ボヤケ」をテーマにしてみましょう。
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