テレビ 人気記事ランキング
2026年04月29日 テレビ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位日立 Wooo(ウー)の特徴とおすすめテレビ
液晶方式、プラズマ方式それぞれのメーカー毎に製品の特徴を紹介しましょう。今回は日立編です。ブランドネームはWooo(ウー)。プラズマ方式国内二社の一翼を担ってきましたが自社生産を止め、パナソニックと生産統合しました。中大型画面も徐々に液晶方式に重心を移しています。
テレビのメーカー別トレンドガイド記事2位薄型テレビを設置方法で選ぶ
せっかくの薄型テレビ。ブラウン管では考えられなかった設置をやってみませんか? 壁掛け、壁寄せ、フロアスタンド、リビングへのさまざまな設置とそれにあうテレビの選び方を紹介します。
テレビの選び方ガイド記事3位4Kテレビと2K(フルHD)テレビ、いま買うならどっち?
今、テレビを買おうと電器店に出向くと、最新の4Kテレビがずらりと並んでいます。一方、従来の2K(フルHD)製品は価格が落ち着き、40型前後なら10万円弱と手頃な製品が多いのは魅力的です。「我が家には、最新の4Kと従来からの2K(フルHD)、どちらが良いのか?」今回は、そんなお悩みを解決すべく、判断のポイントを整理します。
テレビの選び方ガイド記事4位安い4Kテレビと高い4Kテレビはなにが違うのか?
高嶺の花だった4Kテレビがどんどん安くなり、10万円を切るものも珍しくなくなりました。最近の統計ではテレビ全体の三割が4Kだとか。しかし、テレビは平均7年は使うもの。安かろう悪かろうではいけません。手抜きのない4Kテレビを選ぶポイントは?
テレビの選び方ガイド記事5位驚きの感動の小画面、ソニーXEL-1体験!
デジタルテレビ今年最大の話題作が有機ELパネルを使った初めてのテレビ、ソニーXEL-1。12月1日の発売前にガイド宅にやって来ました。リビングで確認したその映像は…期待をはるかに上回るものでした。
テレビ関連情報ガイド記事6位デスクトップのフルHD、FORIS.HD
パソコン用ディスプレイの世界的ブランドEIZOについてはあらためて紹介する必要はないでしょう。EIZOのテレビの第三弾がデスクトップのフルハイビジョンFORIS.HD。27V型と24V型の二機種が発売されました。
テレビ関連情報ガイド記事7位「超薄型」3.44cm!シャープAQUOSの大攻勢
業界再編と企業連合の嵐が吹き荒れる最中、液晶テレビの国内リーディングメーカー、シャープがAQUOSに三つの新しいラインを立ち上げました。薄型テレビとライフスタイルの新しい接点がそこから見えます。
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