着物・着付け 人気記事ランキング
2026年07月18日 着物・着付け内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位半幅帯の結び方!着物に合う、お太鼓より簡単な「角だし」
半幅帯というと浴衣のイメージが強いですが、小物を使ったりして結び方を工夫したりすれば、着物にも十分に対応できます。着物で一般的なお太鼓結びが難しくて苦手な方には、半幅帯で「角だし」という結び方をするのがオススメ。動きやすいのでアクティブ派の方にもピッタリの結び方です。
着物の帯の結び方・アレンジガイド記事2位伊達締めの扱い方
伊達締めは、着物の胸元、衿元、おはしょりを整えて、帯の姿や着着装の仕上がりを美しくする役目があります。素材や種類は装う着物に応じて選びましょう。
着物の着方ガイド記事3位普段着~略礼装まで! 通年締められる献上博多帯
「結婚式などの特別な日だけでなく、普段でも着物が着たいなぁ。でも着物って帯との合わせ方や季節のルールが色々あるし難しそう……。」そんな方におススメの帯が『献上博多帯』です。浴衣、木綿、麻、紬、お召、小紋、刺繍一つ紋の色無地・江戸小紋、柄によっては付け下げまで合わせられ、衣替えにも頭を悩ませる必要がありません! はじめの1本に最適な帯なのです。
着物の基礎知識ガイド記事4位薄物って?夏着物の種類と着方のコツ【上布、絽、紗】
暑い夏でも着物でオシャレしたい! そんなあなたにまずは基本から、夏物着物をご紹介します。上布、絽、紗……夏には夏物の「薄物」と呼ばれる素材の着物を着ます。着物の素材や衣替えについて知れば、暑い夏でも意外にも快適に着られますよ!
着物の基礎知識ガイド記事5位今となっては貴重な「真夏の晴れ着」も素敵!きものディレクター視点で振り返る「東京五輪」着物3選
東京五輪の大会後半にかけて行われたセレモニーでは、東京都知事・小池百合子さんらの着物姿に注目が集まりました。閉幕した東京五輪を振り返り、きものディレクター視点で印象に残った着物についてお伝えします。
ガイド記事6位帯締めの結び方 帯留めあり・なし
帯締めの基本「本結び」の結び方を写真つきで解説します。帯締めを結ぶ際のポイント、帯留めを使うバージョンのやり方もご紹介。帯締めは、帯を安定させるため一番きつく結びます。きれいに仕上げるには、結び目を抑えながら手早く、手順を抜かさずに結ぶことが大切です。
着物の着方ガイド記事7位桜柄の着物は1年中着られるって本当?マナーとコーデ
春の代名詞といえば桜。桜柄の着物や帯を着る時期などのマナーについて、論じられることがあります。桜柄の着物の活用法と、色柄で作る着物のコーディネートを紹介します。
着物のコーディネートガイド記事8位京都で着物!コーディネートをチェック
秋の京都といえば着物。今回は秋の京都で皆さまご自慢のコーディネートをチェック!アンティークな着物でレトロ感を出す着方や、帯や小物で個性を出すのもいいですね。色柄物や色無地の着物を着こなして、京都の町を散策してみてはいかがですか。
着物のコーディネートガイド記事9位着物の種類と格
着物のコーディネートを成功させるには、「格」の理解が必要。そのために、まずは着物にはどのような種類があるのか、礼装着の本振袖や黒留袖などから、略礼装着の振袖や色無地、色留袖や、外出着の付け下げや小紋などのという基本情報を紹介します。
着物の基礎知識ガイド記事10位着物の着方
さていよいよ着物の着方に入ります。最初は難しいかもしれませんが、何度も練習しているうちに自分なりの着方ができるようになりますので、まずは基本をマスターしましょう。
着物の着方ガイド記事