NISSAN(日産) 人気記事ランキング
2026年08月21日 NISSAN(日産)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位期待に応える名車、スカイラインクーペ
日本車における名車中の名車であるスカイラインの12代目、V36クーペがセダンに約1年遅れでデビューした。先に発売された北米でも好調な販売を挙げ、日本でも順調な滑り出しを見せている。その魅力に迫る。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事2位“乗る”喜びにあふれるクルマ 日産 シーマ
「現在の日産が持つ熟成の技術を全て投入した入魂の作」ともいえるだろう、5代目シーマ。試乗してみたところ、確かに“乗る”喜びを十二分に楽しめる、VIP気分仕様のクルマだった。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事3位本気で欲しくなった! Z34フェアレディZ
3.7Lエンジン、ATの7速化、MTにもシンクロレブコントロールを採用するなどパワートレインが進化。100mm短縮されたホイールベースが変えるハンドリングなど、新型Z34における先代Z33からの大きな進化をレポート。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事4位期待大! これぞVIPのためのクルマ「日産 シーマ」
シーマといえば、日産の最上級モデル。そのシーマがフルモデルチェンジ。一言で言うと、「現在の日産が持つ熟成の技術を全て投入した入魂の作」。かなり期待大の1台と言ってもいいだろう。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事5位巨大な“天窓”で車内に異次元の明るさ! 日産ラフェスタ登場
ラフェスタはリバティの後を引き継ぐ5ナンバー3列シートモデルという位置付け。国産車最大の開口面積(縦1500mm×横800mm)を誇る「パノラミックルーフ」を全車標準装備としたことに注目だ。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事6位新型ウイングロードはいいクルマ!でも……
新型ウイングロードのハンドルを握りながら「こういったクルマをどう紹介したらいいだろう」と大いに悩む。ハード面は良くできているのだが…
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事7位新型ブルーバード シルフィはクルマ好きは無視?
5年ぶりにフルモデルチェンジされたブルーバード・シルフィだが、ここ1年くらいの間に出た日産車によく見られる「クルマ好きは無視」という状態を継続してますね、といった印象。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事8位エルグランドvsアルファードを事情通2人が斬る 頂点ミニバン2車のパワーを検証
自動車事情通2人が語るエルグランドとアルファードの第2弾。今回はスタイルと動力性能の違いを検証。鋭い突っ込みのO君と理屈っぽいK氏の掛け合いで、両車の違いが浮かび上がってくる。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事川島 茂夫9位エルグランドとアルファードのフットワークを語る 頂点ミニバン対決フットワーク編
1BOXミニバンの頂点に位置するエルグランドとアルファード。この2車をK氏とO君が語る対談形式比較記事の第三弾。今回は両車のフットワークのキャラクターの違いを考える。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事川島 茂夫10位プレサージュ試乗/インテリア編 試乗プレサージュ01
使う人に気持ちになって性能や機能を磨き込んだ新型ステーションワゴン型ミニバンがプレサージュだ。サードシートへのアクセスを配慮した乗降性や使いやすいシート機能などの使い勝手が見所である。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事川島 茂夫