NISSAN(日産) 人気記事ランキング
2026年02月13日 NISSAN(日産)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位新型ブルーバード シルフィはクルマ好きは無視?
5年ぶりにフルモデルチェンジされたブルーバード・シルフィだが、ここ1年くらいの間に出た日産車によく見られる「クルマ好きは無視」という状態を継続してますね、といった印象。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事2位本気で欲しくなった! Z34フェアレディZ
3.7Lエンジン、ATの7速化、MTにもシンクロレブコントロールを採用するなどパワートレインが進化。100mm短縮されたホイールベースが変えるハンドリングなど、新型Z34における先代Z33からの大きな進化をレポート。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事3位電気自動車「リーフ」が28万円もの値下げを実施
「電気自動車は高い」と思っている人がいまだ多い。しかし、間もなく電気自動車のリーフが28万円もの値下げを行う。となれば同じクラスのプリウスと比べたって魅力的な価格になる。いや、エネルギーコストまで考えた「総費用」まで考えると、プリウスより一回り小さいアクアと比べたって負けていない。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事4位日産とインフィニティの「コンパクトモデルの未来像」
2015年3月のジュネーブショーで、日産とインフィニティから、「スウェイ」と「QX30」という、気になるコンパクトモデル2台がワールドプレミアされた。そう遠くないうちに市販される可能性の高いコンセプトカーは、いずれも日産/インフィニティならではの独創的なデザインを特徴とする。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事5位マーチのホットバージョン! 意外に楽しめるマーチ12SR
『マーチ12SR』は最近の日産を象徴しているようなクルマである。”味わい”についちゃ「いけません」。しかし!乗っていて案外面白いのだ!
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事6位惚れたら買うべし! 若者にモテるジューク
個人的には受け入れ難いデザインながら「こんなカタチが好きな人もきっといるだろう」と思える日産ジュークに試乗した。実際、ジュークのデザインがツボで、ディーラーを訪れその場で契約する人も少なくないそうな。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事7位新型「デュアリス&X-TRAIL」
とくに国内販売の不調に見舞われ、減産に入っている日産自動車。切り札になり得るかは微妙だが、5月に登場する「デュアリス」と夏に登場予定の「X-TRAIL」という対照的な個性的SUVを投入して巻き返しを図る。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事8位スカイライン クロスオーバーは大当たり
クーペとSUVを融合させたスカイライン クロスオーバーは、いままでのSUVとは一線を画す走りとスタイルが身上。最近の日産車では大当たりというべき、出来のよさが光る。
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事9位日産の新型コンパクトセダン ティーダラティオは守りの姿勢?
プレミアム・コンパクトのティーダにセダンが出た。もうオトナたちの「いつかはク○ウン」的大型高級車嗜好は終わったのか?
日産の車種情報・試乗レビューガイド記事岩貞 るみこ10位新型キューブに見る、3つのスゴイこと
角を丸めた四角いフォルムで独自の道を行く日産のコンパクト、キューブがフルモデルチェンジ。3代目となる新型キューブはどんなところが凄いのか。早速解剖してみましょう。
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