NISSAN(日産)
日産の車種情報・試乗レビュー
日産の新車情報を紹介。走りの楽しさはもちろん、安全性や環境性能、デザインのディティール、どのグレードがお得なのか、そして、生活にどんな変化をもたらすのか。日産車を楽しむための情報が満載です。
記事一覧
ヒット当確!? 新型日産リーフの魅力とは?
ガイド記事
塚田 勝弘9月6日、2代目となる新型日産リーフが世界デビューを飾った。発売開始は10月2日(日本)だが、買い替えも含めて多くのお客を集めるか注目で、日産では最低でも販売倍増を見込んでいるようだが、新型リーフのヒットは確定だろうか?

高い安全性に自動運転、新型エクストレイルが魅力的
ガイド記事
国沢 光宏日産の売れ筋SUVであるエクストレイルがマイナーチェンジ。高性能自動ブレーキを得て、さらに自動運転も搭載。相当魅力的なSUVになった。

日産「ノートe-POWER」とはどんなクルマ?
ガイド記事
塚田 勝弘2016年下半期で最も売れたコンパクトカーとなった日産ノート。その牽引役はシリーズハイブリッドであり、エンジンを駆動に使わない100%モーター駆動のノートe-POWERだ。e-POWERとはどんなクルマで、どんな魅力があるのだろうか。

ノートe-POWERに試乗!他社ハイブリッド車と徹底比較
ガイド記事
国沢 光宏日産が『e-POWER』なる新しいECO技術を採用した。新技術のメリットは、燃費と走りの良さを両立できること。今回は実際に試乗し、走りと燃費の面でどこに個性があるのか?アクアやプリウスなど、他社ハイブリッド車との違いはどこにあるのか?を検証したい。

ノートe-POWERほど素直に走れるハイブリッドはない!?
ガイド記事
国沢 光宏日産が『シリーズハイブリッド』と呼ばれる新しい技術を投入したコンパクトカーを作ってきた。メリットは燃費と走りの良さを両立できること。これほど素直に走れるハイブリッドシステムは無いかと考える。燃費や価格帯なども含めて、評価してみよう。

新型セレナ、プロパイロット“以外”の評価は?
ガイド記事
国沢 光宏日産の自動運転装置「プロパイロット」を採用した新型セレナを公道で試してみたが、一般道では“ほぼ”機能せず、高速道路でも「ついていたら便利」という程度。ではプロパイロット無しの場合に、ライバル車のノア3兄弟やステップワゴンと比べるとどうなのか?ファミリー層に売れ筋のお買い得ミニバンを、価格面も含めて比較してみよう。

新型セレナが登場!ライバル車とスペックを徹底比較
ガイド記事
国沢 光宏日産がフルモデルチェンジを行った新型セレナを発売した。今や2リッター級の3列シートミニバンと言えば日本市場での売れ筋。車格としてライバルにあたるトヨタのノア3兄弟や、ホンダ・ステップワゴンと比較するとどのような点に優劣がつくのか、スペックを詳しく見ていこう。

新型「セレナ」は何が変わる?気になるスペックを分析
ガイド記事
国沢 光宏日産が新型「セレナ」の概要を公開した。搭載されるエンジン等、詳細情報はアナウンスしなかったものの、すでにネットでスペックも流れている。今や2リッター級の3列シートミニバンと言えば日本市場での売れ筋。同じタイミングで発表されるホンダ・フリードを牽制する意味もあるのだろう。果たしてどんなミニバンか?

日産・商用バンの自動ブレーキ採用は大家族にも朗報か
ガイド記事
国沢 光宏日産の4ナンバー商用車・NV350キャラバンが一部改良でエマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)を設定。商用車は稼働時間が長く、その効果には大いに期待したいところだが、この機会にライバル・ハイエースと比較しながらバイヤーズガイドをお届けしてみたい。

日産リーフ新型電池搭載モデル 買って損はないか!?
ガイド記事
国沢 光宏日産の電気自動車『リーフ』がマイナーチェンジ!大容量電池搭載モデルで航続距離は228kmから280kmと大幅アップし、しかも価格は補助金を使えば15万円しか高くない。自動ブレーキも採用するなど商品力も高めたが、はたして“買い”か?
