ミュージカル 人気記事ランキング
2026年02月09日 ミュージカル内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位古川雄大、自分を縛らずに【気になる新星vol.22】
*2017年10月、大幅加筆!*2012年の『エリザベート』にルドルフ役で初登場以来、『1789-バスティーユの恋人たち-』『エリザベート』『ロミオ&ジュリエット』等、快進撃中の古川雄大さん。クールなイメージとは裏腹に真摯に役に取り組む彼に、その現在・過去・未来をうかがいました。*『エリザベート』2016年(帝劇・博多座)公演観劇レポートを掲載*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事2位Star Talk Vol.9 花總まり、高貴なヒロインを生きる
宝塚娘役時代に演じた数々のお姫様役はもちろん、日本で最初に『エリザベート』のタイトルロールを演じて以来、特に高貴なヒロイン役では右に出る者がないと言われる女優、花總まりさん。4月に世界初演される『レディ・ベス』では、16世紀に英国の黄金時代を築いたエリザベス1世の若き日を演じます。稽古も佳境に入った花總さんに、新たな持ち役の手応えをうかがいました。*観劇レポートを追記しました!*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事3位『ノートルダムの鐘』フィーバスが語るもう一つの視点
名古屋で上演中の『ノートルダムの鐘』から、フィーバス役の佐久間仁さん、清水大星さん、光田健一さんにインタビュー。軽い二枚目と見えて実は重い過去を持つ警備隊長フィーバスは、どんな思いで物語世界を生きているのか。演じる3人にじっくりとうかがいました!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事4位もっと恋がしたくなる!恋愛度100%ミュージカル
「ジャンル別お勧めミュージカルBest5」、今回はもっと恋がしたくなること請け合いのミュージカルを5本紹介します。気になるあの人を観劇に誘いたい、あるいは最近恋愛が億劫で…というあなたにこそ、お勧めしたい作品ばかり。観劇後にはちょっと積極的になれるかも?!
テーマ別おすすめミュージカルガイド記事5位知っているようで知らない「劇団四季メソッド」
「ことばの明瞭さ」で知られる、劇団四季の舞台。このほど「母音法」に代表される独自のメソッドを、劇団の演出家、浅利慶太さんが初公開した書籍『劇団四季メソッド「美しい日本語の話し方」』が刊行されました。実は私たちの日常生活でも大いに「使える」らしいこのメソッド、実際にはどんなものなのでしょうか。劇団の俳優、道口瑞之さんのコメントを交え、ご紹介します!
ミュージカル関連情報ガイド記事6位Star Talk Vol.11 今井清隆、新境地(?!)への挑戦
その温もり溢れる声と存在感が愛され、『レ・ミゼラブル』『オペラ座の怪人』をはじめ、日本で大当たりした作品にはすべて出ている?!というほどの売れっ子役者、今井清隆さん。6月には話題作『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』に出演します。稽古が始まって1週間、百戦錬磨のベテラン俳優は余裕の笑顔で作品を語ってくれると思われましたが、意外にも……?!*観劇レポートを追記更新しました!*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事7位2014年7~8月の注目!ミュージカル
湿度も気温も高いこのごろ。こんな折には、劇場で涼むのが一番です!この夏の開幕作品から、特に見逃せない『ジーヴス』『ブリング・イット・オン』『ひめゆり』『EMPIRE』『ジョン万次郎の夢』『ヴァンパイア』『唄のある風景』『ショーガール』『VAMP』『赤毛のアン』と、ミュージカルシーン満載の新作映画『マイ・リトル・ヒーロー』をご紹介。随時観劇レポートも追加掲載していますので、お楽しみに!
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事8位結果発表!劇団四季『アラジン』オーディション
15年5月の開幕にむけて始動した劇団四季の『アラジン』。このページでは刻々と記事を追加していきますが、今回は11月17~18日に行われたオーディションの模様をレポート!1500通の応募の中から書類審査、予選を勝ち抜いたなかには意外な顔も予想通りの顔もあり、アメリカ側のスタッフを迎えた公開オーディションは、手に汗握るものとなりました。*結果が発表されました!*
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事9位Star Talk Vol.22 松島勇気、一途な夢のその先へ
ダンスにおける「型」の美しさ、安定感はミュージカル界随一、の声も高い松島勇気さん。これまでも『キャッツ』等で目の覚めるようなダンスを見せてきた彼が現在、取り組んでいるのが『クレイジー・フォー・ユー』です。歌も芝居もふんだんなミュージカル・コメディの傑作、松島さんにとってはどんな作品でしょうか?これまでの軌跡も伺います。*観劇レポートを追記しました!*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事10位Star Talk Vol.28 井上芳雄、剥き出しの愛を究める
今夏『エリザベート』で闇の帝王トートをダイナミックに演じ、俳優として一層の存在感を示した井上芳雄さん。彼がこの秋、取り組むのは“執着”と紙一重の激烈な愛を描く、ソンドハイムの傑作『パッション』です。稽古序盤の彼を訪ね、新たな当たり役の予感からこれまでの軌跡まで、”濃厚に”お話頂きました。*観劇レポートを掲載しました!*
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