ミュージカル 人気記事ランキング
2026年01月06日 ミュージカル内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位気になる新星インタビューvol.7 神永東吾
全国公演を経て目下、東京凱旋公演が上演中の『劇団四季ソング&ダンス60 感謝の花束』。ボーカルパートにキャスティングされている俳優の一人で、出演日には溌剌とした姿を見せ、「あの俳優さん、どなた?」と客席を沸かしているのがこのかた、神永東吾さんです。入団五年目、既に『ジーザス・クライスト=スーパースター』タイトルロールも演じている新進気鋭。その素顔に迫ります!*『JCS』観劇レポートを掲載しました!*
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事2位小西遼生、哀しみの怪物に挑む【気になる新星vol.26】
2017年の幕開けとともに初日を迎えた大作ミュージカル『フランケンシュタイン』。壮絶な人間ドラマとパワフルな楽曲が話題を集める中、フランケンシュタイン博士が創造した悲しき“怪物”役(wキャスト)で存在感を放っているのが、小西遼生さんです。難役に対する真摯な取り組みからこれまでの歩みまで、じっくり、丁寧に語っていただきました!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事3位気になる新星インタビューvol.19 岡村美南
1974年の劇団四季版初演から42年、このたび新演出となった『ウェストサイド物語』に、アニタ役で出演する 岡村美南さん。生き生きとした演技で輝きを放つ彼女ですが、今回の新版はこれまでにない経験だったのだそう。演出のポイントとは? 米国で修業を積んだ“チャレンジャー”の半生ともども、大いに語っていただきました!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事4位結果発表!劇団四季『アラジン』オーディション
15年5月の開幕にむけて始動した劇団四季の『アラジン』。このページでは刻々と記事を追加していきますが、今回は11月17~18日に行われたオーディションの模様をレポート!1500通の応募の中から書類審査、予選を勝ち抜いたなかには意外な顔も予想通りの顔もあり、アメリカ側のスタッフを迎えた公開オーディションは、手に汗握るものとなりました。*結果が発表されました!*
注目のミュージカルレビュー・開幕レポートガイド記事5位『ノートルダムの鐘』フィーバスが語るもう一つの視点
名古屋で上演中の『ノートルダムの鐘』から、フィーバス役の佐久間仁さん、清水大星さん、光田健一さんにインタビュー。軽い二枚目と見えて実は重い過去を持つ警備隊長フィーバスは、どんな思いで物語世界を生きているのか。演じる3人にじっくりとうかがいました!
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事6位発表! 2024 All Aboutミュージカル・アワード
舞台ならではの表現を追求した傑作が誕生する一方で、ファミリー・ミュージカルで複数の優れた公演が生まれた2024年。なかでも特に傑出した作品と人とは? 新星賞については今年も受賞コメント動画付きでご紹介します!
ガイド記事7位もっと恋がしたくなる!恋愛度100%ミュージカル
「ジャンル別お勧めミュージカルBest5」、今回はもっと恋がしたくなること請け合いのミュージカルを5本紹介します。気になるあの人を観劇に誘いたい、あるいは最近恋愛が億劫で…というあなたにこそ、お勧めしたい作品ばかり。観劇後にはちょっと積極的になれるかも?!
テーマ別おすすめミュージカルガイド記事8位ミュージカル 「マンマ・ミーア!」
「マンマ・ミーア!」のように、先に曲があって、それをまとめて仕上げたミュージカルを、カタログミュージカルというそうですが、本当はABBAがこのミュージカルのために曲を作ったんでしょ? と思うほど、曲とストーリーが完全にマッチしています。
笑いが止まらないミュージカル作品投稿記事9位知っているようで知らない「劇団四季メソッド」
「ことばの明瞭さ」で知られる、劇団四季の舞台。このほど「母音法」に代表される独自のメソッドを、劇団の演出家、浅利慶太さんが初公開した書籍『劇団四季メソッド「美しい日本語の話し方」』が刊行されました。実は私たちの日常生活でも大いに「使える」らしいこのメソッド、実際にはどんなものなのでしょうか。劇団の俳優、道口瑞之さんのコメントを交え、ご紹介します!
ミュージカル関連情報ガイド記事10位石丸幹二、地平線を広げて【Star Talk 2】
正統派の甘い二枚目から老優、復讐鬼まで幅広く演じ分け、今や日本を代表するミュージカル俳優の一人である石丸幹二さん。充実の日々をどうとらえ、どんなヴィジョンを持っていらっしゃるでしょうか?
ミュージカル・スペシャルインタビューガイド記事