西郷理恵子の恋愛コラム 人気記事ランキング
2026年09月03日 西郷理恵子の恋愛コラム内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位性欲を恋愛感情と勘違いしているかも?性欲を自覚することも大切
あなたが今恋愛感情と思っているものは性欲からくるものかも……。性的な欲求を自覚することで、女性は恋愛やセックスをもっとポジティブに楽しむことができるはず。恋愛と発情を混同しないこと、性欲を認めることで、今までのセックス観が変わります!
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事2位耳の裏の匂い・首の匂いが好き……「匂いフェチ」の女性が多い理由
匂いとフェロモンに隠された秘密をご存じですか? 旦那さんや彼氏の「首や耳の裏、脇」からほんの香るあの匂いが好き……。という匂いフェチの方も多いです。実は女性だけが持つ、男性にある特定の遺伝子を嗅ぎ分ける特殊な能力なんです。
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事3位女とやりたいなら、まずセックスしてもいい男になる!
どんなに優しくて性格が良い男性でも、相手の女性がその男性にエロスを感じなければ、ただの「いい人」で終わってしまいます。女を抱くには「女にセックスしてもいいと思わせる技術」が必要なのです。雑誌『SPA!』のランキングを振り返って考察します。
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事4位仲良くなりすぎた異性と、恋人に発展することは可能?
恋愛モードになる前に、すっかり異性の友人として仲良くなりすぎてしまい、恋のチャンスを逃した経験はありませんか? 恋愛にあって友情にはない、「エロス」や「発情」に着目しながら、友達から恋人対象に好転させることは可能なのかをどうか考えてみます!
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事5位セックスについて話し合い…新婚夫婦がベッドの上ですべきこと
セックスを重要だと考えている人は多いのに、意外にできていないのは、セックスについて話し合い、語り合うこと。新婚夫婦の、テンションの高いうちにお互いのファンタジーや要望、悩みなどを共有することが、今後の長い夫婦生活にも役立ちます。
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事6位積極的な女性をどう思う?女子にグイグイ迫られる男性の心理とは
「女性から男性に迫ると嫌われる、フラれる」という定説により、付き合う前は男性がリードすべきだ、と思い込んでいる人が多いようです。グイグイ男性にアプローチする積極的な女性がアリなのかどうか、男性の意見を交えて考察しましょう。
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事7位セックスがもっと楽しくなる、3つの「S」とは?
「セックスは、こんなもの」と諦めてかけている人、まだまだ諦めたくない人に向け、3つの「S」を提案! Service(奉仕)、Sensual(官能的な)、Safe(安全な)をヒントに工夫できそうなことを見つけてください!
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事8位添い寝しても何もしない「ソフレ男子」の心理
女性と一緒に寝ても、男性がアクションを起こさない5つの理由を解明。女性と隣に寝ていてもちょっかいも出さない男性が増えたせいか、「添い寝フレンド」=ソフレという言葉も話題になっています。「据え膳食わぬは男の恥」は過去の価値観になったのでしょうか?
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事9位セックスで見る、タイプ別男子の傾向と対策
セックスはコミュニケーションの1つ。普段のコミュニケーションの癖はベットの上でも顕著に表れてしまうもの。自信過剰男、鏡大好きナルシスト男、ギャップに期待大草食系男性、の傾向と対策を紹介します。こんな男性、あなたのまわりにもいませんか?
西郷 理恵子の恋愛情報ガイド記事10位フランスに学ぶ 愛のために結婚しないという選択
2012年5月フランソワ・オランド氏がフランスの新大統領に決まりましたが、パートナーであるジャーナリストのバレリー・トリルベレールさんとの関係は事実婚(ユニオン・リーブル)のカップルでした。非婚のファースト・レディーが誕生するフランスに、日本が学ぶべきことは何でしょうか?
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