映画 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年09月12日 映画内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位映画で見る熟年恋愛、それぞれの事情
昭和と平成の50代では考え方も健康面も変ってきていますし、アンチエイジングという考え方も一般化しています。今回は、熟年と言っても心も身体も若々しい今の熟年の方に、名作から「3つの恋愛事情」を……。
映画関連情報ガイド記事中野 豊32位2007年公開の名作映画ベスト10
2007年に一般劇場で初公開された作品のガイドの趣味と独断で選んだBEST10をお届けします。エコ活動の牽引役、そして社会現象化した歴史的ドキュメンタリー映画『不都合な真実』の順位に大いに悩みました。
映画関連情報ガイド記事中野 豊33位西部劇の名作&おすすめ作品15選
西部劇(ウエスタン映画)15選をお届け。人気俳優、監督の映画から語り継がれる名作まで、膨大な数の西部劇の中から「これぞ!」という作品をチョイス。往年の西部劇を観賞してネイティブアメリカンの誤ったイメージを持たぬよう注意ください。
映画関連情報ガイド記事中野 豊34位各分野カリスマの名作映画3選 Vol.1
各分野に於いて活躍中のカリスマが選ぶ名作映画の第1弾は、2度死んだ男アラジン大佐と物理学者の二宮先生が選んだ3作品で、007、侍、史劇、チャップリンとバラエティにとんでいます。
映画関連情報ガイド記事中野 豊35位中山美穂と向井理がパリで恋する秋のおすすめ恋愛映画
人気脚本家・北川悦吏子監督作、オールパリロケで綴る痛くて切ない、3日間のラブストーリー『新しい靴を買わなくちゃ』。年下男子との恋、パリの生活など、キラキラした恋物語の中にも痛みを伴うアラフォーの恋愛を描いた作品で、中山美穂と向井理が初共演!
おすすめ映画ガイド記事36位SF映画の金字塔 「2001年宇宙の旅」
映画は映像だけでどこまで説明できるかが勝負だと思います。「2001年宇宙の旅」はとことん説明を省き、ある意味不可解な映画ですが、サスペンスの恐ろしさとSFの奥深さ、そして音楽が持つ表現力の豊かさを見事に融合させた作品です。そして最後、映像と音楽だけで繰り広げられる数十分。ただ言葉を失います。
最後まで結末がわからない映画投稿記事37位『マリー・アントワネットに別れをつげて』の魅力とは
いまだ人気の王妃マリー・アントワネット!彼女の朗読者の視点からアントワネットを描いた『マリー・アントワネットに別れをつげて』は、これまであまり描かれることのなかったフランス革命時のベルサイユ内部の混乱も描いた映画です。王妃に心酔する朗読者の辿る運命とともに、革命がもたらした悲劇が胸に迫りますよ!またアントワネット映画をいろいろピックアップしたので、こちらも参考にしてくださいね!
おすすめ映画ガイド記事38位チャーミングなブリジット・バルドーが魅力的
フランスの女優ブリジット・バルドー。猫のようにつり上がった大きな目と、ポテッとした肉感的な唇が魅力的で、フランスのマリリン・モンローとも言われていました。「セシルの歓び」は、とにかくファッションモデル役のブリジット・バルドーが魅力的。美しいというよりも、コケティッシュでチャーミング。淡々としていて、ドラマティックさはないのですが、60年代の雰囲気が感じられる映画です。
口コミでおすすめの恋愛映画(洋画)投稿記事39位勝新太郎さんの名を世に知らしめた『座頭市物語』
この作品は60、70年代を代表するアクションスターの一人である勝新太郎さんのライフワーク「座頭市」シリーズの記念すべき第1作です。座頭市シリーズは映画全26作、テレビシリーズ全100話も製作された人気作品です。
口コミでおすすめのアクション映画(邦画)投稿記事40位喜劇から悲劇へ変転!恋愛ドラマの傑作「ひまわり」
この映画は、イタリア、ナポリを舞台に、第二次世界大戦によって引き裂かれた一組の夫婦の悲劇を描いています。前半は夫婦のやり取りが明るくコミカルに展開されますが、夫がロシア戦線に出征し、行方不明となる後半は一転して悲劇となります。この喜劇から悲劇への変転が悲しみを倍加させます。彼らの誰一人も悪くない、悪いのは彼らの人生を狂わせた戦争なのだということを強烈に感じさせる恋愛メロドラマの傑作です。
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