鉄道 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年01月07日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位「休日おでかけパス」はどう使う?お得な活用術
休日おでかけパスとは、JR東日本が発売している特別企画乗車券で、東京都と隣接する6つの県のJRの路線(一部)に乗り放題のきっぷである。青春18きっぷに準じた価格設定ではあるものの、別料金を払えば特急や新幹線にも乗れる使いやすいパスである。その使い方と利用範囲、使用例をご紹介しよう。
青春18きっぷ・パスガイド記事32位【JR京浜東北線のトリビア10選】「上り・下り」はない、鉄道発祥の地、松本まで走った特急列車……全部知ってた?
埼玉県の大宮駅から神奈川県の横浜駅まで東京駅を通って首都圏の南北を貫くスカイブルー帯の電車がJR京浜東北線である。横浜~大船間の根岸線にも直通しているので、この記事では、根岸線も含めて京浜東北線のトリビア10としてまとめてみた。
鉄道トリビアガイド記事33位【東京メトロ丸ノ内線のトリビア10選】JRの上を走る駅、所要時間「1分」の区間、アルゼンチンから里帰りした電車
東京メトロ丸ノ内線は、池袋駅を起点に都心を半周して東京駅、銀座駅経由で新宿駅に至り、西進して荻窪駅までの本線と、中野坂上駅から分岐して方南町駅に向かう支線とからなる路線だ。何カ所かの区間で地上に顔を出すことでも知られる。
鉄道トリビアガイド記事34位JR九州「或る列車」がコース料理を満喫する列車に生まれ変わった! 車窓も絶品
JR九州の「或る列車」は、2021年11月、コース料理を満喫できる列車に生まれ変わる。運行ルートも博多駅と由布院駅間になり、車窓を楽しみながら極上の料理を味わう夢のような列車旅が体験できる。ひと足先に乗車したので、食を中心にレポートしよう。
ガイド記事35位【東京メトロ千代田線のトリビア10選】地下鉄線内を走る“青い”ロマンスカー、霞ケ関駅にある謎の連絡線ほか
東京メトロ千代田線は代々木上原~綾瀬を結び(綾瀬~北綾瀬の支線あり)、代々木上原で小田急線、綾瀬で常磐線に接続する。小田急ロマンスカーが地下鉄に乗り入れる珍しい光景も日常的に見られる。都心の地下を走る路線の知られざるトリビアを紹介しよう。
ガイド記事36位今さら聞けない鉄道車両形式の基礎知識
今回はちょっと専門的。鉄道車両に、「モハ」「サハ」「キハ」なんて書いてあるのを見たことはありませんか?実はこの意味が分かると、どういう車両なのか判別できるんです。そのルールを解説してみましょう。
はじめての鉄道旅行ガイド記事高橋 良算37位沼津~黒磯290キロ、グリーン車だけの旅
首都圏を走る普通列車グリーン車。一定の条件を満たせば一枚のグリーン券でどこまでも行けるのです。その中で最長になると思われる静岡県の沼津から栃木県の黒磯まで、グリーン車だけを乗り継いだ旅の顛末。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事高橋 良算38位JR東日本のハイグレード車両「なごみ」
お召し列車にも使われるハイグレード車両「なごみ」。2007年に登場以来、お召し列車、国賓乗車のほか、豪華列車ツアーとしてJR東日本各線で優雅な走りを見せている。車内の様子を中心に、一度は乗ってみたい憧れの列車を紹介する
観光・イベント列車ガイド記事39位AIZUマウントエクスプレスで会津へ行こう
NHK大河ドラマ「八重の桜」の舞台として話題になっている会津。その中心である会津若松へ鉄道で行くなら、時間はかかるけれど、東武鉄道、野岩鉄道、会津鉄道経由が面白い。直通のAIZUマウントエクスプレスが走っているので、東武特急スペーシアと合わせて2つの列車に乗り継ぐだけで会津入りできるのだ。観光で乗るなら断然おススメしたい『裏ルート』を、AIZUマウントエクスプレスを中心にご紹介しよう。
観光・イベント列車ガイド記事40位「SL銀河」用機関車C58形239号機、40年振りに復活!!
2014年4月の運行開始を目指して復元工事を行ってきた蒸気機関車C58形239号機が、およそ1年の作業を終えてついに復活した。鉄の塊りだった巨体に火が入り、煙を出し、蒸気を勢いよく吐き出す姿を目の当たりにすると、まるで生き物のように生き返ったと実感する。40年振りに眠りから覚めて動き出した蒸気機関車C58の今をレポートする。
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