鉄道 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年07月19日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位観光列車「四国まんなか千年ものがたり」の優雅な旅
2017年4月に、JR四国の新しい観光列車「四国まんなか千年ものがたり」がデビューした。名前の通り、四国のまんなかにある山を越え、吉野川の渓谷に沿って走りながら沿線の食材をふんだんに使った食事を味わう贅沢な列車である。今回、土讃線の大歩危(おおぼけ)駅から琴平駅を経て多度津駅に到着する上り列車「しあわせの郷紀行」に乗車できたのでレポートしたい。車内の様子もたっぷりお届け。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事32位知ってた? 実は東京や首都圏にもある「無人駅」
無人駅というと大自然に囲まれたローカル線の駅で、単線非電化の線路にホームが1面だけ、1日に数本のディーゼルカーがコトコトと発着するイメージがある。しかし、人が多い首都圏にも無人駅はある。どんなところにあるのか、ご案内しよう。
ガイド記事33位秋の紅葉のシーズンにもおすすめ! 絶景が魅力の嵯峨野観光鉄道トロッコ列車
京都観光の人気スポットとして一般のガイドブックにも紹介されている嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車。とくに春の桜、秋の紅葉のシーズンは大人気で早くから予約で満席になってしまう。その魅力や車窓の見どころをご紹介しよう。
ガイド記事34位スマホのように充電して走る電車「DENCHA」とは? JR香椎線に乗ってみた
九州の福岡近郊を走るJR香椎線は、架線が張られていない非電化路線である。2019年3月から車両に蓄電池電車DENCHAが投入され、以前走っていたディーゼルカーを置き換えた。DENCHAとはどのような車両なのか、現地を訪問して体験してみた。
ガイド記事35位【都営新宿線のトリビア10選】都営なのになぜ千葉県にも駅がある?
東京の真ん中を東西に貫く地下鉄である都営新宿線。新宿では京王新線と直通し、多くの電車は笹塚から千葉県の本八幡までを走る。また、新宿と住吉の間では13駅中10駅で他線との乗り換えができる便利な路線でもある。
ガイド記事36位【都営三田線のトリビア10選】路線記号が「M」じゃなくて「I」の理由、ほか
都営三田線は、目黒から白金高輪、三田、巣鴨を経て西高島平まで都心をほぼ南北に貫く路線である。目黒では東急目黒線と直通し、日吉まで乗り入れる。日吉からは2023年3月に予定されている東急&相鉄新横浜線とつながる見込みだ。
ガイド記事37位【東京メトロ千代田線のトリビア10選】地下鉄線内を走る“青い”ロマンスカー、霞ケ関駅にある謎の連絡線ほか
東京メトロ千代田線は代々木上原~綾瀬を結び(綾瀬~北綾瀬の支線あり)、代々木上原で小田急線、綾瀬で常磐線に接続する。小田急ロマンスカーが地下鉄に乗り入れる珍しい光景も日常的に見られる。都心の地下を走る路線の知られざるトリビアを紹介しよう。
ガイド記事38位【相鉄線のトリビア10選】車内に鏡がある理由、ホームから改札口まで300メートル以上ある駅など
ここ数年、東京都内や埼玉県下でもその姿を目にするようになった相鉄線の車両。今回は相鉄線のトリビアを10個紹介する。
ガイド記事39位東京から1本で行けない三重県へ! 豪華観光列車にユニークなローカル線…乗り換えてこそ楽しい鉄道旅
東京から鉄道もしくは航空機を使って直通1本で行けない県は、三重県と奈良県だけになってしまった。では、三重県へはどのようにして東京からアクセスできるのか? そんなに不便なのか? 検証してみたい。
ガイド記事40位「西宮北口駅」の略称は北口?西北?阪急電鉄の投稿に「私はきたぐち」「当然ニシキタ」議論盛り上がる
阪急電鉄の公式Xアカウントで投稿された内容が話題を集めている。阪急神戸線にある「西宮北口駅」、この略称を巡ってSNS上では盛り上がりを見せた。※サムネイル画像出典:阪急電鉄 公式X
ガイド記事All About 編集部