鉄道 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年01月08日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位知ってた? 実は東京や首都圏にもある「無人駅」
無人駅というと大自然に囲まれたローカル線の駅で、単線非電化の線路にホームが1面だけ、1日に数本のディーゼルカーがコトコトと発着するイメージがある。しかし、人が多い首都圏にも無人駅はある。どんなところにあるのか、ご案内しよう。
ガイド記事22位全部読める? 全国にあるオモシロ「難読駅」10選
全国の駅の中には何と読むのか分からない駅名、簡単だと思ったら全然別の読み方だったりする難読駅が少なからずある。及位駅や特牛駅のように難読駅として有名になったものもいくつかあるけれど、ここでは知る人ぞ知る難読駅を北から南まで取り上げてみた。
ガイド記事23位【東京メトロ丸ノ内線のトリビア10選】JRの上を走る駅、所要時間「1分」の区間、アルゼンチンから里帰りした電車
東京メトロ丸ノ内線は、池袋駅を起点に都心を半周して東京駅、銀座駅経由で新宿駅に至り、西進して荻窪駅までの本線と、中野坂上駅から分岐して方南町駅に向かう支線とからなる路線だ。何カ所かの区間で地上に顔を出すことでも知られる。
鉄道トリビアガイド記事24位「山手線の線路には実は…存在しません」JR東が投稿した“驚きの事実”に鉄道ファンからコメントが殺到
JR東日本の公式Xアカウントで投稿された山手線の豆知識が話題を集めている。実は普通の線路にはあるものが、山手線にはないとのこと。このポストに鉄道ファンからはさまざまな意見が寄せられた。※サムネイル画像出典:JR東日本 公式X
ガイド記事All About 編集部25位沼津~黒磯290キロ、グリーン車だけの旅
首都圏を走る普通列車グリーン車。一定の条件を満たせば一枚のグリーン券でどこまでも行けるのです。その中で最長になると思われる静岡県の沼津から栃木県の黒磯まで、グリーン車だけを乗り継いだ旅の顛末。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事高橋 良算26位東北新幹線E5系「はやぶさ」鮮烈デビュー!
東北新幹線の次世代新型車両E5系「はやぶさ」が鮮烈にデビューした。時速300kmで東京・新青森間最短3時間10分と速いだけではない。個性的なフォルムのみならず、最高級の客室グランクラス、グリーン車に従来車よりもグレードアップした普通車。誰もが一度は乗ってみたいと思う最新、最高、豪華と、賞賛の言葉を独り占めしてしまう空前絶後の列車である
新幹線ガイド記事27位AIZUマウントエクスプレスで会津へ行こう
NHK大河ドラマ「八重の桜」の舞台として話題になっている会津。その中心である会津若松へ鉄道で行くなら、時間はかかるけれど、東武鉄道、野岩鉄道、会津鉄道経由が面白い。直通のAIZUマウントエクスプレスが走っているので、東武特急スペーシアと合わせて2つの列車に乗り継ぐだけで会津入りできるのだ。観光で乗るなら断然おススメしたい『裏ルート』を、AIZUマウントエクスプレスを中心にご紹介しよう。
観光・イベント列車ガイド記事28位北陸のローカル線「のと鉄道」の旅
北陸新幹線開業で脚光を浴びる金沢周辺。観光旅行で訪れるなら能登半島にも足を延ばしてみたい。空港ができ、そこからバスやクルマでの移動が主流となってしまった能登半島にあって、路線の半分以上が廃止になり苦戦を強いられている「のと鉄道」。しかし、海岸沿いをのんびり走る列車の旅は、やはり魅力的だ。新幹線開業に合わせて観光列車の導入も決まっている「のと鉄道」の魅力をレポートしてみよう
エリア別の鉄道旅行ガイド記事29位この建物が駅!? 個性的なデザインの駅10選
重厚かつ歴史的な建造物の駅舎がある一方で、斬新なデザインで、一見駅なのかどうか分からない個性的な駅がいくつもある。今回は、そうしたモダンで気になる駅をいくつか取り上げてみた。
駅、鉄道グッズガイド記事30位青春18きっぷと新幹線の合体技「ワープ」を活用しよう
「青春18きっぷ」は、全国のJRの普通列車、快速列車が乗り放題になるきっぷで、新幹線や在来線特急列車には原則として乗れない。しかし、別料金を払ってでも優等列車に乗らないと、スムーズに列車旅ができない状況も現実として存在する。今回は、そうした優等列車によるワープ術を説明してみたい。
青春18きっぷ・パスガイド記事