鉄道 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月29日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位「超絶すぎ」「ファミコン感」熱海駅で話題の“LED発車標”のドット絵、完全紹介!
JR熱海駅で「LED発車標」が話題となっている。ホームでよく見る案内板だが、熱海駅では実在の列車を描いたアイコンがずらりと表示されているのだ。誰がなぜ作ったものなのか。本記事ではこれまでに登場した発車標と、制作の裏側を2回に分けて紹介する。
ガイド記事All About 編集部12位【東京メトロ丸ノ内線のトリビア10選】JRの上を走る駅、所要時間「1分」の区間、アルゼンチンから里帰りした電車
東京メトロ丸ノ内線は、池袋駅を起点に都心を半周して東京駅、銀座駅経由で新宿駅に至り、西進して荻窪駅までの本線と、中野坂上駅から分岐して方南町駅に向かう支線とからなる路線だ。何カ所かの区間で地上に顔を出すことでも知られる。
鉄道トリビアガイド記事13位「完乗」に認定機関やルールはあるのか? 鉄道ファンの憧れ、「全線完乗」のトリセツ
乗り鉄がこぞって目指す目標といえば、全線完乗。特定の鉄道会社の路線全てを乗りつぶす全線完乗、JR全線完乗、そして日本の鉄道全線完乗とスケールは大きくなっていく。どのように目指すのがいいのだろうか。紹介しよう。
ガイド記事14位「西宮北口駅」の略称は北口?西北?阪急電鉄の投稿に「私はきたぐち」「当然ニシキタ」議論盛り上がる
阪急電鉄の公式Xアカウントで投稿された内容が話題を集めている。阪急神戸線にある「西宮北口駅」、この略称を巡ってSNS上では盛り上がりを見せた。※サムネイル画像出典:阪急電鉄 公式X
ガイド記事All About 編集部15位【西武国分寺線のトリビア10選】消えた西武新宿線との直通列車、鷹の台駅に若い女性が多い理由など
2025年に開業130周年を迎える西武国分寺線は、実は西武鉄道最古の路線だ。かつての都心直通から現在の姿まで、西武国分寺線の歴史と魅力、そして意外な事実を10のトリビアで紹介しよう。
ガイド記事16位開業100年、JR鶴見線に眠る「未成線」と「消えた駅」の記憶――。日本のセメント王が描いた夢の跡
2026年3月10日に開業から100周年を迎えるJR鶴見線は、「都会のローカル線」というのがふさわしい。鶴見線にまつわる謎を解き明かしていくと、川崎・鶴見臨海エリアがこの100年で大きく変化した様子が見えてくる。鶴見線の旅に出掛けよう。
ガイド記事17位SLばんえつ物語・鉄道の街に復活した貴婦人
新潟~会津若松間に運転される人気定番SL列車「SLばんえつ物語」。牽引する「C57 180」は、鉄道の街の人々の熱い想いで、約30年の眠りから覚めた蒸気機関車でした。力強く優しいその姿に会いに行ってみませんか。
SLガイド記事高橋 良算18位水戸岡鋭治の新デザイン観光列車「ろくもん」とは?
第三セクターのしなの鉄道(軽井沢~上田~長野)に観光列車「ろくもん」が登場した。長野新幹線開業に伴い第三セクター化された信越本線の一部区間は、しなの鉄道になって以来、地域輸送に専念し、地味な感が否めなかったが、ようやく観光列車をつくり、沿線の活性化に取り組み始めた。車両をデザインしたのは、JR九州の観光列車プロデュースで一躍有名になった水戸岡鋭治氏。どんなサプライズがあるのか試乗してみた。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事19位東京メトロ24時間券を徹底解説!有効期限や特典は?
東京メトロでは、従来からあった東京メトロ路線範囲内であれば全線1日乗り放題となる600円の「1日乗車券」を改め、2016年3月26日から600円の「東京メトロ24時間券」とした。使い勝手がよくなり、都内のビジネスや買い物、観光に便利になった「24時間券」について、有効期限やお得な特典、PASMOなどICカードでの利用を含め詳しくレポートしてみたい。
青春18きっぷ・パスガイド記事20位「休日おでかけパス」はどう使う?お得な活用術
休日おでかけパスとは、JR東日本が発売している特別企画乗車券で、東京都と隣接する6つの県のJRの路線(一部)に乗り放題のきっぷである。青春18きっぷに準じた価格設定ではあるものの、別料金を払えば特急や新幹線にも乗れる使いやすいパスである。その使い方と利用範囲、使用例をご紹介しよう。
青春18きっぷ・パスガイド記事