鉄道 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年09月08日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位まるでミニ鉄道博物館!? 横浜駅前のホテルに誕生した「鉄道コンセプトルーム」とは
ホテル「相鉄フレッサイン横浜駅東口」は12月11日、「相鉄線今昔 鉄道コンセプトルーム」の宿泊を開始した。どんな部屋なのか、内覧会で見てきた様子をレポートする。
ガイド記事12位開業100年、JR鶴見線に眠る「未成線」と「消えた駅」の記憶――。日本のセメント王が描いた夢の跡
2026年3月10日に開業から100周年を迎えるJR鶴見線は、「都会のローカル線」というのがふさわしい。鶴見線にまつわる謎を解き明かしていくと、川崎・鶴見臨海エリアがこの100年で大きく変化した様子が見えてくる。鶴見線の旅に出掛けよう。
ガイド記事13位マニアなスイカ、パスモ コレクション
JR東日本のスイカ、首都圏私鉄やバスで使われるパスモ、関西のイコカなどICカードが全国的に普及してきた。こうしたカードの収集について語る。
駅、鉄道グッズガイド記事14位「休日おでかけパス」はどう使う?お得な活用術
休日おでかけパスとは、JR東日本が発売している特別企画乗車券で、東京都と隣接する6つの県のJRの路線(一部)に乗り放題のきっぷである。青春18きっぷに準じた価格設定ではあるものの、別料金を払えば特急や新幹線にも乗れる使いやすいパスである。その使い方と利用範囲、使用例をご紹介しよう。
青春18きっぷ・パスガイド記事15位【JR京浜東北線のトリビア10選】「上り・下り」はない、鉄道発祥の地、松本まで走った特急列車……全部知ってた?
埼玉県の大宮駅から神奈川県の横浜駅まで東京駅を通って首都圏の南北を貫くスカイブルー帯の電車がJR京浜東北線である。横浜~大船間の根岸線にも直通しているので、この記事では、根岸線も含めて京浜東北線のトリビア10としてまとめてみた。
鉄道トリビアガイド記事16位【JR常磐線のトリビア10選】本線ではなく支線、電車型のコンビニ、海が見える絶景ポイント
都内から水戸、日立、いわき方面へ向かうJR常磐線は、特急列車や長距離列車が走るイメージと松戸、柏方面へ向かう通勤路線の顔という両面性を持ち合わせている。今では品川始発の列車が多いけれど、常磐線の知る人ぞ知る素顔に迫ってみた。
鉄道トリビアガイド記事17位レトロなローカル列車から眺める日向灘の絶景! 九州南東部を走る、風光明媚な「JR日南線」の旅
九州の宮崎駅から志布志駅を走るローカル線、JR日南線。太平洋沿いを走るイメージがあるが、山間部を走る区間も意外にあり、車窓は変化に富んでいる。普通列車に乗って、ゆっくり旅してみよう。
ガイド記事18位「西宮北口駅」の略称は北口?西北?阪急電鉄の投稿に「私はきたぐち」「当然ニシキタ」議論盛り上がる
阪急電鉄の公式Xアカウントで投稿された内容が話題を集めている。阪急神戸線にある「西宮北口駅」、この略称を巡ってSNS上では盛り上がりを見せた。※サムネイル画像出典:阪急電鉄 公式X
ガイド記事All About 編集部19位「東京メトロ24時間券」の全て! 料金・有効期限・特典まで、使い方を徹底解説【2025年最新版】
東京メトロ24時間券は、2025年3月15日から700円に改訂された。使い勝手がよく、都内のビジネスや買い物、観光に便利な「24時間券」について、有効期限やお得な特典、PASMOなどICカードでの利用を含め詳しくリポートしてみたい。
ガイド記事20位熱海駅の“超絶すぎる発車標”が誕生した「奇跡的な理由」と、制作者が語った「思い」とは
歴代の国鉄車両をはじめ、過去から現在までの車両をアイコン化した熱海駅のLED発車標。その精巧な描写や職人技は、SNSでもたびたび話題となっている。2回目となる今回は、この発車標がどのように作られているのか、制作の裏側に迫る。
ガイド記事All About 編集部