鉄道 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年04月08日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位豪華列車「サフィール踊り子」は普通のグリーン車でも充分デラックス、東京~伊豆間の快適な旅
2020年3月14日に運行を開始した特急「サフィール踊り子」は、それまでの「スーパービュー踊り子」の後継として登場した。もっとも、普通車はなくなり、グリーン車とワンランク上のプレミアムグリーン車のみの豪華編成でカフェテリア車両もある。
ガイド記事12位「東京メトロ24時間券」の全て! 料金・有効期限・特典まで、使い方を徹底解説【2025年最新版】
東京メトロ24時間券は、2025年3月15日から700円に改訂された。使い勝手がよく、都内のビジネスや買い物、観光に便利な「24時間券」について、有効期限やお得な特典、PASMOなどICカードでの利用を含め詳しくリポートしてみたい。
ガイド記事13位【2025年夏】「青春18きっぷ」新ルール解説! 値段・期間から特例区間まで、使い方が全部分かる
青春18きっぷとは、春・夏・冬に販売され、JR線が乗り放題になるお得なきっぷだ。2025年夏季の発売期間は7月4日~9月5日(3日間用は9月7日まで)、使用期間は7月19日~9月9日である。
ガイド記事14位【都営三田線のトリビア10選】路線記号が「M」じゃなくて「I」の理由、ほか
都営三田線は、目黒から白金高輪、三田、巣鴨を経て西高島平まで都心をほぼ南北に貫く路線である。目黒では東急目黒線と直通し、日吉まで乗り入れる。日吉からは2023年3月に予定されている東急&相鉄新横浜線とつながる見込みだ。
ガイド記事15位大都市近郊区間って何だ?
JR運賃計算の特例が設けられている「大都市近郊区間」。この特例を応用すると、一番安い切符で数百kmにも及ぶ一大旅行ができるんです。そんな旅行が実際に可能か検討すべく、まずは特例について勉強してみましょう。
はじめての鉄道旅行ガイド記事高橋 良算16位ローカル線の魅力満載、「SLもおか」の旅
茨城県の下館と栃木県の茂木を結ぶ真岡鉄道は「SLもおか」が走ることで知られる。年間を通じてSL列車が走る路線は他にもあるが、「SLもおか」は、冬季も走ること、架線の張られていない非電化単線のローカル線を走ることが特徴だ。本来の汽車が走る自然な情景が展開される点において貴重な鉄道でもある。
SLガイド記事17位「休日おでかけパス」はどう使う?お得な活用術
休日おでかけパスとは、JR東日本が発売している特別企画乗車券で、東京都と隣接する6つの県のJRの路線(一部)に乗り放題のきっぷである。青春18きっぷに準じた価格設定ではあるものの、別料金を払えば特急や新幹線にも乗れる使いやすいパスである。その使い方と利用範囲、使用例をご紹介しよう。
青春18きっぷ・パスガイド記事18位「秘境駅」めぐり入門編!簡単に行ける秘境駅10選
「秘境駅」が鉄道ファンを中心にブームとなり、テレビや雑誌でも取り上げられることが多くなった。しかし、その名のように、人里離れた辺鄙(へんぴ)な場所にあることが多いので、訪れるのはなかなか大変だ。そんな中で、比較的気楽に訪問できそうな駅を秘境駅ランキング1位の北海道・小幌駅や、秘境駅が多いとされる飯田線をはじめ10か所選んで取り上げてみた。これで、あなたも「秘境駅」に行ける!
駅、鉄道グッズガイド記事19位知ってた? 実は東京や首都圏にもある「無人駅」
無人駅というと大自然に囲まれたローカル線の駅で、単線非電化の線路にホームが1面だけ、1日に数本のディーゼルカーがコトコトと発着するイメージがある。しかし、人が多い首都圏にも無人駅はある。どんなところにあるのか、ご案内しよう。
ガイド記事20位牛、犬、亀も…! 全国にある「動物の名前が入った」駅10選
全国には様々な駅名がある。変な駅や難読駅については、別の記事で詳しくレポートしたので、今回は「動物の名前が入った駅」を取り上げてみたい。2021年は丑年なので、それにちなんで「牛」が駅名に含まれる駅から始めたい
ガイド記事