男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年08月09日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位究極のメモ環境!ジョッター「メモッタラプラス」
メモ文具の「ジョッター」を紙で作り、カードケースを一体化した「メモッタラプラス」というアイテムの紹介です。今一つ、「これ」というものに巡りあえず、メモ帳と革ケースの組み合わせを使っていたガイド納富が、それらを超える、持ち歩き用のメモ環境に出会いました。
ガイド記事52位復活したビッグレッド万年筆は歴史を日常に持ち込む
1921年に発売されたパーカーの「デュオフォールド」と言えば、万年筆の歴史に残る名品です。万年筆の歴史に初めて赤い軸を持ち込んだこと、たっぷりとインクを入れられることから「ビッグレッド」と呼ばれました。その2015年バージョンをガイド納富はとても気に入ってしまったので、ここでご紹介します。
ガイド記事53位本当の1mmの長さが分かる!コクヨの「本当の定規」が秀逸
コクヨの「本当の定規」は、太さが無い線で目盛が表示されています。だから、正しく長さが把握できるのです。「カドケシ」や「白と黒で書くノート」など、さまざまな名品を生み出した「コクヨデザインアワード」2014年の優秀賞受賞作の製品化で、全国販売と同時に大ヒット製品となりました。
ガイド記事54位持つだけでカッコよく見える色とデザインが新しい!ありそうでなかった「持ち運びたくなるショッパー」
ハイタイドの「ネーエ ショッパー」は、畳めるショッパーです。そして、コンビニ袋の代わりとしてのエコバッグだと思うと、なんだか、持ち歩く気にもならないのですが、いざという時のためのセカンドバッグが、とてもコンパクトに持ち歩けると思えば、結構、持ち歩くものだと思わせてくれる名品でした。
ガイド記事55位【社長に聞いた】始末に困る「濡れた折り畳み傘」の居場所問題、ついに解決!珪藻土製傘立ての秘密とは
soilは、珪藻土を使ったさまざまな生活用品を提唱しているブランド。バスマットの品質の高さで有名ですが、左官の技術を応用した、全体が珪藻土でできている製品を作ることができるメーカーとしても多くの製品を開発しています。今回は、円筒状の「折り畳み傘専用の傘立て」について、soil株式会社代表の石動博一氏に、その製法の秘密や珪藻土の扱い方などをうかがいました。
ガイド記事56位1000円のペンが3万円に大化け?レアだけど、特に貴重ではない…でも持っているとうれしい「筆記具5選」
お宝と言うほどでもないけれど、レアではあるし、もはや生産は終わっている筆記具の中から、筆者が所有している面白い鉛筆とボールペンを紹介します。レアだけど、特に貴重ではない、でも持っているとちょっとうれしい、そんな微妙な世界をご案内。
ガイド記事57位なぜ? 発売から49年、日本の大定番「キャンパスノート」が書き心地、丈夫さ、低価格を守り続ける理由
発売から49年たった今でも、多くの人にとって標準的なノートとして愛用され続けているのが、コクヨのキャンパスノートです。その歴史についてはよく語られていますが、では、そのキャンパスノートとはどういうノートなのか。コクヨが考えるノートについて、キャンパスノートの開発、デザインの担当者に聞きました。
ガイド記事58位缶→ソフトケース、丸軸→六角軸に変化。トンボ鉛筆の新商品に見る「子ども用色鉛筆セット」の最先端
12色セットの色鉛筆といえば、昔から子ども用文具の代表的存在。ただその中身は変わってきています。例えば白がなくなり紫が入り、はだいろという呼び名はなくなりました。トンボ鉛筆の新しい色鉛筆は、さらにソフトケース入りで六角軸、芯もリニューアルされた子ども文具の最先端なのです。
ガイド記事59位極細字なのに滑らかに書けて、しかも安価なのはなぜ? 学生のニーズに応えたペン「Juice+」の開発秘話
パイロットのシナジーチップを搭載しながら、165円という低価格を実現した「Juice+(ジュース プラス)」。開発に5年をかけた学生向き顔料ゲルインキボールペンですが、その妥協のないディテールの見事さとルックス、握り心地のよさも感動的です。その秘密を開発担当者にうかがいました。
ガイド記事60位コクヨ「キャンパス」がブランド刷新! 文具ライターが注目する商品3選【担当者に聞く開発秘話も】
コクヨの「キャンパス」はノート製作で得た「まなびかた」を提案するブランドへ進化しました。新製品として効率的な学習ツールや消しゴムなどを開発し、多様な学習ニーズに応えています。今回は特に注目したい3つのツールを、開発者の声とともに紹介します。
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