男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年07月20日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位筆記具を持ち歩く意味を教えてくれるペンケース
持ち歩いて使う筆記具をどこに収納するか、というのは意外に難しい問題です。出し入れしやすく、なおかつ服装を選ばずスタイリッシュに、となると、選択肢はとても狭まります。ガイド納富が見つけた答えの一つが、カバンにタグのように付けて使える「hum Pen Tag ワイド」です。
文房具・小道具ガイド記事52位タブレットとノートと小物を気軽に持ち出すために
スタイリッシュさと便利さ、気軽さと機能美といった事は、両立しにくい面もあって、そのバランスが作り手の難しさですし、そのバランスの見極めは使い手のセンスにかかってきます。キングジムの「タブリオ」は、タブレットとノートを気軽にスマートに持ち歩く製品として、そのバランスが上手い製品なのです。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事53位機能視点からもファッション視点からも新しいベルト
ベルトの留め具というのは、デザインのポイントではあっても、その留める機能はいくつかのパターンが決まっていました。そのため、機能とデザインはあまり関係ない物になっているのが残念だと感じていました。m+の「Due」は、そのバックルに新しい機能とデザインを融合した上で上質な革製品に仕上げています。
大人の遊び心とセンスを発揮するガイド記事54位小銭もカードも紙幣も一元管理できるシンプルな革財布
ようやく、ブランドではなく機能で選べる財布が出揃い、ライフスタイルに合わせて購入出来るようになりました。今回紹介するのは、基本的にはコインとカードを簡単に出し入れしつつ、紙幣の収納にも対応するシンプルな革財布。そのシンプルさ故の、何も考えなくても便利に使えてしまう仕組みを解説します。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事55位木製である事と機能的でカッコいい事は矛盾しない筆箱
本来、筆記具を持ち歩くためのツールとしては、いわゆる筆箱の方が使いやすさも筆記具を保護する面でも理に適っています。ただ、どうしても箱形はかさ張るし、大人はそれほど多くの筆記具は必要としなかったりで使われる機会が減っています。ストーリオの「万年筆ケース」で木製の筆箱をもう一度見直してみましょう。
文房具・小道具ガイド記事56位ミュージックケースという伝統が普段遣いに似合う現在
これまで何度か紹介しているコンパクトサイズのブリーフケースですが、そこに遊び心とドレッシーなムードを加えたカバンが加わりました。吉田カバン80周年記念モデル「PORTER MUSIC CASE(M)」は、iPad対応でA4ブリーフケースより2回りほど小さいサイズ。そのルックスと使い勝手の良さをご覧下さい。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事57位大容量なのに街歩きに使えて、しかもヘルシーなバッグ
その独特の形状と、豊富なポケットの絶妙な配置で、荷物が増えても収納できて、背中への負担も少ない、HEALTHY BACK BAGの「ビッグバッグ」をご紹介します。少ない荷物でも、荷物が多くても使えるので、普段の街歩きはもちろん、ちょっとした旅行にも対応します。
ガイド記事58位最小限の要素で作られた小さな財布の緩さと使いやすさ
「millefoglie」で財布の常識を変えたエムピウが、今度は小さくて緩くて肩ひじ張らずに使える柔らかい革財布で、またも財布の領域を広げてくれました。財布とマネークリップの間のような、昔の巾着のような佇まいで、しかし財布としてのフル機能が快適に使える「小さい財布」の新しい展開。これは傑作です。
ガイド記事59位復活したビッグレッド万年筆は歴史を日常に持ち込む
1921年に発売されたパーカーの「デュオフォールド」と言えば、万年筆の歴史に残る名品です。万年筆の歴史に初めて赤い軸を持ち込んだこと、たっぷりとインクを入れられることから「ビッグレッド」と呼ばれました。その2015年バージョンをガイド納富はとても気に入ってしまったので、ここでご紹介します。
ガイド記事60位これが小物入れ?ピアノにしか見えない質感と存在感!
楽器をモチーフにしたアイテムを見ると手を伸ばさずにはいられないガイド納富が、久しぶりに震えたのがmomiji musicの「PIANO BOX」。その名の通りピアノ型の小物入れなのですが、その再現性が凄いのです。アクリルの使い方と職人によるハンドメイドの、コンパクトなのに本物のピアノのような存在感が見事です。
ガイド記事