男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年04月10日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位「日常的に持ち歩きたくなるスキャナ」という新しさ
これまで、コンパクトなイメージスキャナというのは色々と登場してきましたが、実際に持ち歩いて使う、という所までは行きませんでした。スマホ対応メモが売れたのも、本当の意味で持ち歩けるスキャナがなかったからでしょう。PFUの「ScanSnap iX100」は、ようやく現れた「持ち歩いた方が良い」スキャナです。本当に。
デジタルグッズ・便利グッズガイド記事52位普段使いの2本をスマートに収納する革製ペンケース
ペンケースは筆記具そのものに比べて、その構造上かなり大きくなってしまいます。それをギリギリまでコンパクトに仕上げたrethinkの3本差しペンケース「Lim Pensleeve」に続くrethinkの新作が、2本差しの「Lim Pen Sheath Duo」。普段使いの2本のためのポケットに入る革製ペンケースです。
文房具・小道具ガイド記事53位「電子マネークリップ」という今までになかった形
マネークリップは、そのシンプルな設計に憧れるものの、実用品として財布の代わりにするのは難しいのです。しかし、この「電子マネークリップ」は、財布との共存を考えた、お金と一緒に使う事が少ないICカードを中心に、ポケットの中でカードを保護しながらミニマムに使えるカードホルダー。とても実用的なのです。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事54位普段使いのイヤフォンとして高いレベルの丁度良さ
アコースティックエフェクトのイヤフォンは、生産はもちろん、ドライバユニットは自社開発、パーツからケーブル、付属品、イヤーパッド、パッケージまで国産にこだわって作られています。1個1個、周波数測定して出荷されるため、自分だけのもの、という気分も高まります。その実力をレポートします。
ガイド記事55位究極のメモ環境!ジョッター「メモッタラプラス」
メモ文具の「ジョッター」を紙で作り、カードケースを一体化した「メモッタラプラス」というアイテムの紹介です。今一つ、「これ」というものに巡りあえず、メモ帳と革ケースの組み合わせを使っていたガイド納富が、それらを超える、持ち歩き用のメモ環境に出会いました。
ガイド記事56位復活したビッグレッド万年筆は歴史を日常に持ち込む
1921年に発売されたパーカーの「デュオフォールド」と言えば、万年筆の歴史に残る名品です。万年筆の歴史に初めて赤い軸を持ち込んだこと、たっぷりとインクを入れられることから「ビッグレッド」と呼ばれました。その2015年バージョンをガイド納富はとても気に入ってしまったので、ここでご紹介します。
ガイド記事57位スマホも使えて防寒性も十分! 冬の必需品、ノースフェイスの人気手袋
着けたままスマホが操作できる手袋はいろいろありますが、その中で明らかにナンバーワンの操作性だろうと筆者、納富が考えているのが、ノースフェイスの「イーチップグローブ・ウインドストッパー」です。スマートな街歩き用の手袋ですが、ゴアテックスのウィンドストッパー技術で防寒性も十分なのです。
ガイド記事58位スマホ時代に持ち歩きたい手帳!小さく高機能なPLOTTERのM5
デザインフィルの「PLOTTER レザーバインダー ブライドル」は、ブライダルレザーを使った表紙のミニ5穴バインダー、いわゆるM5のシステム手帳です。今、大人気のM5ですが、中でも、このPLOTTERの製品は胸ポケットに入るコンパクトさとシンプルな構造、良質なブライドルレザーの表紙など、大人のメモ帳に最適なのです。
ガイド記事59位「紙袋は意外にもカッコいい」置くだけでサマになる「紙袋の魔法」を再現した万能ナイロンポーチに注目!
ハイタイドが展開している、「架空のアメリカの文具メーカー」という設定のブランド、pencoの「To-Go Sack」は、紙袋のデザインをイメージしたナイロン製のポーチ。ランチボックス代わりにも、バッグインバッグとしても、散歩のお供にも、幅広く使えるのは、シンプルながらデザインも機能もよく考えられているからです。
ガイド記事60位【社長に聞いた】始末に困る「濡れた折り畳み傘」の居場所問題、ついに解決!珪藻土製傘立ての秘密とは
soilは、珪藻土を使ったさまざまな生活用品を提唱しているブランド。バスマットの品質の高さで有名ですが、左官の技術を応用した、全体が珪藻土でできている製品を作ることができるメーカーとしても多くの製品を開発しています。今回は、円筒状の「折り畳み傘専用の傘立て」について、soil株式会社代表の石動博一氏に、その製法の秘密や珪藻土の扱い方などをうかがいました。
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