男のこだわりグッズ
デジタルグッズ・便利グッズ
すっかり生活になくてはならなくなったデジタルグッズから、知らなくては損する便利なアイテムまで、様々な面白いこだわりグッズを集めました。
記事一覧
スマホとSnapliteを使いやすくするアタッチメント2種
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納富 廉邦良い道具を更に使いやすくするためのアタッチメントは、その「ハードウェアをハードウェアで補う」というスタイルが、とてもカッコ良く、ついワクワクしてしまいます。ここでは、バード電子のiPhone 6 Plus他のスマホや小型タブレットに使えるモノと、PFUのSnapliteに使うモノ、2種類のアタッチメントの名品を紹介します。

持ち歩けるスキャナは自分好みのデザインにしたい
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納富 廉邦もはや文房具の一種と言える、誰でもどこででも使えるスキャナ「ScanSnap iX100」は、書類の扱いを一気に変えてしまうほどインパクトのある製品。ただ、これまでそのデザインは人前で使うにはちょっと無愛想でした。そこにスノーホワイトモデルと、カバーへのプリントサービスが登場。さっそく試してみました。

アナログとデジタルの間でグルグル回して名刺を探す
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納富 廉邦名刺管理は名刺フォルダにただ溜めていくだけだったガイド納富が、ついに辿り着いたのは、キングジムのデジタル文具的名刺管理ツール「MEQRU(メックル)」でした。アナログ時代の名機「ローロデックス」のインターフェイスをデジタル化した、そのアナログとデジタルの融合具合が最高です。

「日常的に持ち歩きたくなるスキャナ」という新しさ
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納富 廉邦これまで、コンパクトなイメージスキャナというのは色々と登場してきましたが、実際に持ち歩いて使う、という所までは行きませんでした。スマホ対応メモが売れたのも、本当の意味で持ち歩けるスキャナがなかったからでしょう。PFUの「ScanSnap iX100」は、ようやく現れた「持ち歩いた方が良い」スキャナです。本当に。

普段使いのデスクライトがiPhoneを乗せると変身!
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納富 廉邦あのドキュメントスキャナ「ScanSnap」のPFUが、より身近なデジタル化ツールとして投入したのは、デスクライト+iPhoneの組み合わせで、気楽に色んな物をクリップできるツールでした。一言でいえば、照明付き撮影台なのですが、それだけでは済まないツールだと思ったガイド納富が、その可能性を探ってみました。

好きなキーボードでiPadやタブレットに入力したい
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納富 廉邦iPadなどのタブレットで仕事をする場合、最も困るのは入力環境です。小型のBluetooth接続のキーボードも悪くはないのですが、普段デスクで使っているUSB接続のキーボード、特に、文章を書くのが仕事のガイド納富の場合、愛用のHappy Hacking Keyboardが使えればと思っていたら、何とそれが実現してしまいました。

本をデジタル化するための第一歩となる折畳み式断裁機
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納富 廉邦スマホやタブレットの普及以降、紙資料のデジタル化や書籍のデジタル化は、ビジネスでもプライベートでも普通に欲しい機能になりました。その環境もScanSnapシリーズや安価で高性能な断裁機の登場で、かなり整ってきました。プラスの「PK-113」は、その敷居を更に低くする折畳み式の断裁機。もはや文房具並の手軽さです。

もはや必需品となったUSB充電台にとって大事な事
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納富 廉邦もはや、家庭用コンセントよりもUSBの充電口の方が沢山必要ではないかと感じる事もある、最近の生活。家族中のUSB充電が必要な機器を合わせたら、10台では利かないのではないでしょうか。それだけに、使う製品に合わせた充電方法が必要です。机の隅で、幾つかの機器を同時に充電する「台」は、これからの必需品です。

電子手帳の正しい進化型としての「GALAXY Note 3」
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納富 廉邦電子手帳の歴史は意外に古く、紙の手帳に、クオバディスのバーチカル型手帳の登場によるタイムマネージメントの概念が導入された頃には、既に小型の電子計算機を手帳的に使う試みが始まっています。それからずっと、紙の手帳と並走するように進化を続けてきたのが「GALAXY Note」シリーズ。そしてその一つの到達点がこの「GALAXY Note 3」かもしれません。

必要十分な作業領域を照らす小さなデスクライトの名品
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納富 廉邦照明機器は光源がLEDになった事で、小型化、省電力化によるデザインや使い勝手が大きく変化しました。その上に、光源が近くにあっても構わない、というアイディアを発展させたような製品が、スワン電器の「Mira」です。手のひらに乗るサイズなのにデスクライトとして十分以上に使える、その実力をご紹介します。
