裁縫 人気記事ランキング
2026年05月12日 裁縫内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位まつり縫い(流し&たてまつり縫い)……裾上げに使える基本の手縫い
「まつり縫い」は縫い目が表から目立たないのでスカートやズボンの裾上げ、裏地のある洋服の袖口の始末などに用います。今回は、流しまつり縫いとたてまつり縫いの、2種類のまつり縫いのやり方を紹介します。ミシンがなくても、手縫いで裾上げが出来ますよ!
縫い方の基本!初心者でも安心ガイド記事2位取れたボタンも簡単裁縫!ボタンの付け方と縫い方
ボタンの付け方、簡単な裁縫のコツを紹介します。取れかかったボタン、そのままにしていませんか? 「面倒」と思う方も、基本的なボタンの付け方を覚えれば、繕い物が楽しくなりますよ!糸で足を作りながらつけるボタンの付け方、ぜひ参考にしてみてください。
裁縫のテクニックガイド記事3位玉結びの簡単なやり方。手縫いの仕方の基本を写真つきで解説
手縫いでは布地を縫い始める時に、糸の端を「玉結び」します。これは、縫った糸が抜け出ないようにするため。今回は、指先に糸をまきつけるやり方と、針に糸を巻きつけて作る仕方、2種類の「玉結び」を紹介します。簡単にできるので、ぜひ参考にしてください。
縫い方の基本!初心者でも安心ガイド記事4位手縫いで簡単なお弁当袋の作り方!幼稚園の準備にも
手縫いで作れるお弁当袋の作り方を紹介します。脇の縫い代を「割り伏せ縫い」という縫い方で処理しました。この縫い方なら、手縫いでも、綺麗で丈夫に縫い代の始末が出来ます。お弁当袋は、巾着に大きなマチを付けたタイプなので、コップ入れにも応用できます。
入園・入学グッズの簡単手作りレシピガイド記事5位ボストンバッグの作り方…大きめで旅行用にも便利!
手作りで、あると便利な大きめのバッグ、ボストンバッグを作ってみました。底や脇のマチを縫い合わせるのが、少し複雑そうに見えますが、丁寧に作っていけば大丈夫。サイズやポケットの数をアレンジして、自分だけの使いやすいバッグを作ってくださいね!
小物・アクセサリーの作り方ガイド記事6位型紙の写し方と布の裁ち方のコツ
型紙を作ったら、布に写して裁断します。型紙には縫い代が含まれていない場合が多いので、布に写す際には縫い代を忘れずにつけましょう。また「輪」と表示がある型紙は、その線を中心に、左右対称に型を写します。型紙の写し方・布の裁ち方のコツを紹介します。
縫い方の基本!初心者でも安心ガイド記事7位裏地付の手さげトートバッグの作り方!【30分コース】
とてもシンプルな、裏地付の手さげトートバッグの作り方を紹介します。このトートバッグを基本に、サイズやデザインを変更すれば、通園・通学バッグやお出かけバッグなど、様々な応用が自在に!ミシンに慣れている方ならば30分もあれば完成すると思います。
小物・アクセサリーの作り方ガイド記事8位布やTシャツ、スカーフシュシュの作り方……ヘアアレンジに大活躍!
今回は使わなくなったスカーフやTシャツ、またリボンを挟み込んだシュシュの作り方です。お気に入りの布で、ヘアアレンジに便利な「シュシュ」を作ってみませんか? 手縫いでも簡単に作れるシュシュは、使う布によって、いろんな雰囲気が楽しめます。
小物・アクセサリーの作り方ガイド記事9位玉留め(たまどめ)の簡単なやり方を押さえて裁縫上手の第一歩へ!
縫い終わりに作る「玉留め(たまどめ)」のやり方を紹介します。布地を縫い終わった後に、糸が抜け出ないように作る結び玉を「玉留め」と呼びます。最初は上手くできなくても、何度も練習するうちに、きれいに作れるようになり裁縫が楽しくなりますよ!
縫い方の基本!初心者でも安心ガイド記事10位かがり縫いとは?ほつれ止めやフェルトの手縫いに使えるやり方のコツ
手縫いで布端のほつれ止めをしたり、破れた箇所や綿入れ口を閉じたり、フエルトの縫い合わせにも用いる「かがり縫い」の縫い方を紹介します。まずは、布の裏から表へ針を出すように縫い進めていきます。画像付きで紹介しているので、お気軽にお試しください。
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