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関東の観光・旅行 新着記事一覧(73ページ目)
東京“あったか”グルメスポット 2013
アスファルトから這い上がってくる寒さで、足元から深々と冷える冬の東京。外を歩き回ったら、ほっとできるグルメスポットで心も体も温まりたいもの。2013年注目の“あったか”レストランを、厳選して3店ご紹介します!
東京の話題スポット!ガイド記事どんな困難にも打ち勝つ!成田山新勝寺の「勝御守」
成田山新勝寺のオススメのお土産は「勝御守(かちおんまもり)」です。新勝寺の名前の由来は「また新たに勝つ」、「勝御守」はそんな不動明王の不動の心で己に勝ち、どんな困難にも打ち勝つという勝運を授かった御守です。初穂料は500円と手頃で、その内100円が被災地に寄付されるそうです。
房総のおすすめお土産投稿記事飛行機スレスレ「成田さくらの山公園」
成田国際空港に隣接する「成田さくらの山公園」。離発着する世界中の飛行機が間近で見られるというので人気です。桜の名所でもあるため、春になれば山の斜面にソメイヨシノやヤマザクラが咲き乱れます。
房総の観光スポット投稿記事150種類もの新鮮な魚介料理が揃う「漁師料理かなや」
房総の金谷には500席もある大規模な漁師料理の店「漁師料理 かなや」があります。ここのオススメ理由は、鮮度抜群の活魚と活貝の料理が常時150種も揃うほどのメニューの多さ。特に約50種類もの貝料理が自慢で、珍しい貝を目当てに通う常連さんも多くいます。また敷地内には天然温泉「海辺の湯」があるので、食後に温泉で汗を流してから帰ることも出来ます。
房総のおすすめグルメ投稿記事和・洋の新鮮な魚介を堪能できる「the Fish」
金谷港のすぐ近くある「the Fish」は、レストラン、特産市場、お菓子工房などが揃った「食・買・遊・楽」の一大拠点です。中でもレストラン「ザ・フィッシュ」では漁港直送の新鮮な魚介類を堪能できておすすめ。メニューは直送の魚介を使った和食と洋食、そしてその日の水揚げで変わる限定メニューなど幅広く提供しています。美味しい魚を味わったら、種類豊富のお土産屋でショッピングも楽しめます。
房総のおすすめグルメ投稿記事広大な庭園の中に建つ 「DIC川村記念美術館」
JR佐倉駅駅前には川村記念美術館行き専用バス停があります。ぽかぽか暖かいお日様の差し込むベンチで本を読んでいると、30分ごとに迎えに来る美術館行きの無料バスが、時間通りにやってきました。バスは、
房総の観光スポット投稿記事川越七福神めぐり
蔵造りが並ぶ通り、時の鐘、菓子屋横丁などの人気スポットに寄り道できる七福神めぐりコース。寒さに部屋に閉じこもり、運動不足になりがちな正月、七福神めぐりは運動不足の解消にもうってつけです。JR・東武東上線・川越駅の観光案内所で七福神めぐりの地図を貰いスタートします。
川越の観光スポット投稿記事ほっこりした甘さに癒される 川越のさつまいもcafe
川越の「さつまいもcafe」は和菓子の老舗、「くらづくり本舗」がプロデュースする和食&甘味処です。サツマイモのほっこりした甘さを味わえるので、散策に疲れたときの休憩にぴったりです。小京都川越にふさわしい漆黒の蔵づくりの店ではサツマイモスイーツの他にもお手軽価格の甘味やランチが味わえます。
川越のおすすめグルメ投稿記事全8品のサツマイモ尽くし!川越名物「いも懐石」
川越はサツマイモの産地として有名ですが、川越グルメを満喫したい方におすすめなのが「いも膳」です。こちらは川越のサツマイモ料理の元祖とも言うべき老舗で、特に4200円と5500円の2種類ある「いも懐石」は、先付けからデザートまで全てサツマイモを使った料理を堪能できます。「いも懐石」は要予約ですが、すぐに食べられるお手軽メニューも揃っています。
川越のおすすめグルメ投稿記事登山初心者に優しい山 「那須岳」
最も標高の高いところで1917mもある那須岳は、7合目までは車で行くことができるうえ、9合目までロープウェイが走っているという登山初心者にも優しい山。手軽に絶景を楽しむことができるおすすめのスポットです。
那須の観光スポット投稿記事