台湾
台湾旅行の持ち物
「Good answers」に寄せられた、台湾旅行に「これだけはもっていったほうがいい」ものをご紹介します。
記事一覧
漢字の国では漢字でコミュニケーションを
投稿記事海外旅行の時に心配になるのは言葉が通じるかどうか。フリガナを読んでも、発音やイントネーションをきちんと伝えないとわかってもらえないことがあるようです。そんな時、役に立ったのがペンとメモ。多少違う文字もありますが、わかってもらえることも多かったです。

気になるところに「消毒スプレー」をシュッとひと吹き
投稿記事台湾と言えば、屋台での食べ歩きが醍醐味の一つ。ただここで心配になってくるのが「清潔さ」。そういうとき、アルコールの消毒スプレーは大変役に立ちました。おしぼり代わりに使うもよし、ちょっと気になるところにシュッとひと吹きもよし。ポケットティッシュとペアで使えば、より便利です。

台湾で生まれ育った筆者がおすすめする最強台湾本
投稿記事生まれも育ちも台湾という筆者、哈日杏子氏が案内する地元密着の台湾案内本で、現地で生活をしている人にしか書けない記事が満載です。観光ガイドの視線ではなく、現地で暮らしている筆者ならではの言葉や視線が心地よく軽快で、楽しく読める一冊。

極上ゴハンでめぐる旅行記「台湾の食堂ゴハン」
投稿記事「台湾の食堂ゴハン」は、今すぐにでも食べたくなるような紹介記事を、オシャレなお店はもちろん、庶民的な食堂まで網羅しており、お店情報や食欲をそそる料理写真と併せてご紹介しています。一般的な旅行ガイドが物足りない人、台湾の食文化について調べている人にも読んで頂きたいです。

他では紹介されていない台湾が詰まった充実の一冊
投稿記事女性が間違いなく喜ぶ「かわいい台湾」「おいしい台湾」がぎっしり詰まった充実の一冊、そして完全保存板の台湾案内本です。他では紹介されていないようなお店など、知ってると旅先で必ず喜ばれる内容が盛り沢山。少し奥深い台北の魅力を堪能できる記事も紹介されています。

台湾の可愛いが詰まった「台湾のたびしおり」
投稿記事「台湾のたびしおり」は、けしごむはんこ作家ayacoさんのブログを書籍化したものです。台湾のかわいいもの、おいしいものが気軽な文体とたくさんの写真、かわいい消しゴムハンコとともに紹介されています。旅先に持っていくというよりも、旅の計画の時に読みたい本です。

意外に知らない台湾の素顔とは?「台湾発見」
投稿記事台湾は日本とは歴史的に、経済的に関係が深いにもかかわらず、その素顔は意外と知られていません。柔らかな光を放つ台湾映画に魅せられた著者は、映画のスクリーンを通して、台湾の現代社会や風景を紹介しています。

一人旅ならではの魅力に満ちた本 「微熱の島 台湾」
投稿記事パッケージ旅行などでは体験できない、一人旅ならではの旅の魅力に満ち溢れています。表現も堅苦しい言い回しがなく、優しく美しい文体となっています。その中に、著者の聡明さや判断力、行動力が滲んでいます。日本人としてのアイデンティティを問い直すことにもつながりそうな一冊です。

豊富な情報を探偵風にご紹介!「台湾それいけ探偵団」
投稿記事台湾は日本から飛行機で3時間たらずの外国なのに、若者にはあまりおなじみじゃないよう。そんな台湾を海外経験豊富な河添恵子さんが、探偵のように紹介しています。基本情報からディープな情報まで、バラエティー豊かに紹介され、旅行に行く前の予習ができます。
