ミュージカル
ミュージカル・スペシャルインタビュー(7ページ目)
役者、演出家、作曲家など、ミュージカルを彩るプロたちのインタビューです。
記事一覧
気になる新星インタビューvol.10 島村幸大
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松島 まり乃先日行われた『アラジン』キャスト・オーディションで見事、アラジン役の候補に選ばれた島村幸大さん。『ライオンキング』のシンバでお馴染みですが、最新作の『むかしむかしゾウがきた』では、主人公の太郎坊を溌剌と演じています。アスリートさながらの体型ながら、幼い頃から日本舞踊をたしなみ、大学では声楽を専攻という経歴の持ち主。オーディションや各演目のこぼれ話、今後の夢まで、たっぷり語っていただきました!

Star Talk Vol.21 ヤン・ジュンモ、無償の愛を生きる
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松島 まり乃声楽家出身、そのゆるぎない美声と情熱的な演技で『ジキル&ハイド』『オペラ座の怪人』等に主演し、韓国を代表するミュージカル・スターの一人に数えられるヤン・ジュンモさん。その彼が15年、日本版『レ・ミゼラブル』のジャン・バルジャン役に挑戦します。作品への熱い思い、そして真摯でロマンティストでもある素顔をご紹介します!*観劇レポートをUPしました!*

言葉の力。『物語の生まれる場所』大宮エリーに聞く
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三浦 真紀マルチな才能で活躍中の大宮エリーさんが、新しい形のエンタメに挑戦します!音楽とセッションしながら、自ら朗読や即興、漫談をパフォーマンス。「ライブは会場との一体感がいい。観客の皆さんの気持ちが伝わってくる」とエリーさん。一回きり、一夜かぎりでしか聴けないものがたり…体験してみませんか?

気になる新星インタビューvol.9 上原理生
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松島 まり乃11年の『レ・ミゼラブル』で彗星のように現れ、「あのアンジョルラス役は誰?」と騒然とさせた上原理生さん。東京藝大出身、力強く深みのあるバリトン・ボイスを生かし、以降も『ミス・サイゴン』等着々とキャリアを重ねていますが、最新作『ヴェローナのニ紳士』では誰もが唖然とするような役どころに挑戦。楽しげに新境地を開拓中の彼を訪ねました。*観劇レポートを掲載しました!

岸祐二、運命に飛び込む【Star Talk Vol.20】
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松島 まり乃*2017年11月インタビュー追加!*男らしさとまろやかさを兼ね備えた美声と「頼れる兄貴」のオーラで、『レ・ミゼラブル』『next to normal』等で活躍中の岸祐二さん。TSミュージカルファンデーションの『familia~4月25日誕生の日~』に向けた14年のインタビュー、そしてその後の当たり役を語った2017年のインタビューをお届けします!

Star Talk Vol.19 中川晃教、表現者の矜持
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松島 まり乃2002年、『モーツァルト!』のタイトルロールで、衝撃的なミュージカル・デビューを飾った中川晃教さん。その後も数多くの舞台で活躍を続ける彼が、最新ラブコメ・ミュージカル『ファースト・デート』では、「草食系男子」役に挑戦中です。作品を客観的に捉えたトークに、ちらりと覗く、彼自身の恋愛観とは……? お見逃しなく!*観劇レポートを掲載しました!*

Star Talk Vol.18 山崎育三郎、自身と重ねて役を生き
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松島 まり乃19歳、史上最年少で『レ・ミゼラブル』のマリウス役を務めた2007年以降、抜群の歌唱力を武器に数々の大役を演じてきた山崎育三郎さん。目下、2010年に絶賛された『モーツァルト!』に再挑戦中の彼に、「多分に自分とリンクする」というモーツァルト役への思いから、これまでの歩み、今後のビジョンまで丹念に語っていただきました。貴重フォト収録!お人柄の伺えるインタビュー、お楽しみください!*観劇レポートを掲載しました!

女性キャストのみの『CHICAGO』水夏希さんに聞く
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三浦 真紀クールでカッコいい系のミュージカルといえば、まず思い浮かぶのが『CHICAGO シカゴ』。これまで日本でも繰り返し上演されてきましたが、今回、宝塚歌劇100周年を記念して、世界初!元トップスターのOGたちによる、女性キャストだけの『CHICAGO』が誕生します。ヴェルマ・ケリーを演じる元雪組トップスター水夏希さんに話を伺いました。

気になる新星インタビューvol.8 平方元基
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松島 まり乃11年に『ロミオ&ジュリエット』でミュージカル・デビューを果たして以来、『エリザベート』『マイ・フェア・レディ』『レディ・ベス』と名だたる大作で主要な役を演じている平方元基さん。快進撃中のホープに、最新作の『アリス・イン・ワンダーランド』からこれまでの歩み、今後の夢までたっぷりお話いただきました。「修業と成長」の過程がうかがえる瑞々しいインタビュー、ご堪能ください!*観劇レポートを掲載しました!

ティム・ライス最新取材&London『エビータ』開幕!
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松島 まり乃この秋、ロイド=ウェバー&ティム・ライスの名作『エビータ』が久々にロンドンで上演されます。貧しさのどん底から大統領夫人へと上り詰め、33歳で早逝したアルゼンチン人女性、エバ・ペロン。彼女の生き様をドラマティックに描いた本作は今回、どう舞台化されているでしょうか。プレビュー初日レポートとともに、作者ティム・ライスへの単独インタビューをお届けします。気になる最新情報もお尋ねしてきました!
