日帰り旅行
東京発の日帰り旅行(5ページ目)
東京、首都圏から行けるおすすめ日帰り旅行スポットやプランをご紹介します。
記事一覧
東京駅から50分 日帰りでも満喫できる「鎌倉」
投稿記事東京駅から50分の距離の「鎌倉」は、日々の仕事等の疲れからリフレッシュするのにも丁度良い場所です。 おしゃれな雑貨屋や美味しいお店がたくさん並びますが、特におすすめなのは6月の紫陽花。紫陽花の見頃を迎える時期なので一番混雑する時期ですが、それでも行って良かった、と思える程の紫陽花に出会えます。また時間に余裕があれば江ノ島まで足を伸ばしてみるのもおすすめです。

海に囲まれた一大レジャーアイランド「八景島」
投稿記事横浜の金沢区にある「八景島シーパラダイス」は、東京駅からでも1時間で到着できるレジャーアイランドです。敷地内はダイナミックな水槽がウリの水族館エリアと、海の上を走り抜ける絶景コースターがある遊園地エリアの二つ。どちらも非常に広いので、丸一日いないと両方を満喫することが出来ません。他にもレストランやショッピングモール、ゲームセンターもあり、一日たっぷりいても飽きないでしょう。

「浦賀の渡し」で縁結び!東西叶神社は織姫と彦星?
ガイド記事
森川 天喜神奈川県横須賀市の浦賀エリアにまつられる西叶神社の勾玉(まがたま)を東叶神社のお守り袋に入れて持つと、良縁がかなうといわれています。水の流れをはさんで結ばれる”縁”というのが、まるで七夕の物語のようで、ロマンチックですね。この西浦賀と東浦賀を結ぶのが、地元の人たちの生活の足としても利用され、”ポンポン船”の愛称で親しまれている「浦賀の渡し」という渡し船です。

温泉ソムリエ絶賛!箱根のおすすめ日帰り露天風呂3選
ガイド記事
森川 天喜箱根は、一泊してのんびり楽しむのはもちろん、新宿から箱根湯本まで小田急ロマンスカーでおよそ1時間半という好立地であることから、日帰り旅行の旅先にも最適です。温泉ソムリエでもある筆者がおすすめの、大自然を満喫できる「箱根湯寮」や本格会席がいただける「ゆとりろ庵」、芦ノ湖と富士山の共演が楽しめる「絶景日帰り温泉 龍宮殿本館」という、日帰り露天風呂が楽しめる3施設を紹介します。

箱根・芦ノ湖周辺の絶景を巡る!一日観光モデルコース
ガイド記事
森川 天喜近年、新しい旅館や日帰り温泉施設が続々とオープンしている箱根の芦ノ湖畔を周遊する一日モデルコースをご案内します。記事の後半では、2019年夏から秋にかけて「音」をテーマにした様々なイベントを行う「すてきな箱音(はこね)♪プロジェクト2019」を紹介します。

乗るだけで開運!パワースポット路線「江ノ電」の魅力
ガイド記事
東 香名子パワースポットといえば、神社仏閣など、一つのスポットであるイメージがありますよね。しかし、場所ではなく、鉄道路線自体がパワースポットとなっているものもあります。その“パワースポット路線”の1つが、鎌倉~藤沢を結ぶ江ノ島電鉄(神奈川県)。江ノ電の愛称で親しまれるその路線の、不思議な魅力に迫ります。

車窓からお花見!桜が楽しめる東京都内の路線4選
ガイド記事
東 香名子待ちに待った桜の季節。ほっこり桜を眺めて、日々の疲れを癒したいもの。今回は桜並木を楽しめる都内の路線をご紹介。桜が良く見える座席なども教えちゃいます。

鎌倉のお隣、藤沢!地元人が教えるグルメ、観光、インスタスポット
ガイド記事
森川 天喜鎌倉市のお隣の藤沢市。旅行・観光では、圧倒的な知名度を誇る鎌倉の影に隠れてしまいがちですが、湘南を代表する観光地の江の島は藤沢市だったり、江ノ電も路線の4割くらいは藤沢市を走っていたりします。今回は、そんな藤沢の特集。藤沢のラジオ局、「レディオ湘南」の出演者の皆さんに、「地元人」のみぞ知るグルメ、インスタ映えスポット、ファミリーで訪れたい遊び場などを教えてもらいます!

日本のヴェネツィア「佐原」の美しい街並みと舟めぐり
ガイド記事
森川 天喜都心からおよそ2時間の千葉県香取市の佐原(さわら)は、かつて水運で栄えた街。街中を流れる小野川を小舟が行き交う様子は、まさに"日本のヴェネツィア"。江戸時代、商家が軒を連ね、「江戸優り(えどまさり)」と呼ばれ繁栄し、今なお「土蔵造り」の家々が建ち並ぶ、美しい佐原の街並みのぶらり散歩と「舟めぐり」を楽しむ日帰り旅へ出かけてみましょう。
