日帰り旅行 人気記事ランキング
2026年06月04日 日帰り旅行内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位三峯神社 神秘的すぎる天空のパワースポットへ
「関東最大のパワースポット」とメディアで紹介されている埼玉県秩父市三峰にある三峯神社へ、出かけましょう。標高1,100mの高所に位置し、御眷属様(オオカミ)信仰で知られる天空のパワースポットは、アクセスするのは大変ですが、それだけに神秘的な雰囲気に包まれています。ご利益や、『氣守(きまもり)』という人気の御守り、天然温泉「三峯神の湯」、雲海ツアーなどについての情報もお見逃しなく!
東京発の日帰り旅行ガイド記事2位京都に来て良かった!と思える散歩道7選
新幹線を使えば、東京から京都まで2時間ちょっと。いまや、京都は首都圏からの日帰り旅行も楽しめる観光スポットです。たとえ短時間の滞在でも、ここを歩けば「京都に来て良かった!」と思える"京都らしい"風情を味わえる散歩道7選を紹介します。
大阪発の日帰り旅行ガイド記事3位GWにおすすめ!湘南国際村の10万本のツツジと子安の里
神奈川県の葉山町と横須賀市にまたがる「湘南国際村」は、4月下旬から5月上旬にかけて、10万本のツツジが花開く、ツツジの名所としても知られています。今回はツツジに彩られた「湘南国際村」をスタートし、のどかな里山風景が残る「子安の里」で「里山歩き」を楽しみながら、最後は景勝『秋谷の立石』まで、約3kmの道のりを歩きます。
東京発の日帰り旅行ガイド記事4位芭蕉と忍者の故郷 三重県「伊賀上野」
三重の「伊賀上野」は大阪から1時間30分で行くことができる、日帰り旅行にぴったりな場所です。日本一の高石垣で有名な「伊賀上野城」、松尾芭蕉の生家、伊賀流の忍者の里、鍵屋の辻など見どころはたくさんあります。また伊賀鉄道を利用すると、松本零士さんがデザインした忍者電車に出会えるかもしれません。
大阪発の日帰り旅行ガイド記事5位日本を代表する花の名所 吉野
古い歴史を誇る寺社が山肌を縫うように堂宇や社殿を構える「吉野」。日本を代表する花の名所として知られており、春が訪れると、吉野は全山が桜の花に埋め尽くされ、多くの花見客が訪れ大変な賑わいをみせます。
大阪発の日帰り旅行投稿記事6位小さな街に見どころがぎゅっと凝縮!「倉敷」
関西圏は行きつくしたから、それ以外で手軽に旅行気分を味わいたいという人にぜひおすすめしたいのが、倉敷です。新幹線で大阪から1時間半弱、JRの鈍行だけでも片道約3時間で行けてしまいます。歩いて回れる規模の小さな街に見どころがぎゅっと凝縮された街ですよ。
大阪発の日帰り旅行投稿記事7位海上国道~海ほたる 夏の東京湾ぐるっとドライブ
夏のお出かけといえば、海辺のドライブなど最高ですね! 今回紹介するのは、東京湾の南半分をぐるっとまわるドライブコース。"海上国道"や、富津岬の不思議な展望台、東京湾アクアラインの「海ほたる」など、見所満載のドライブコースです。
東京発の日帰り旅行ガイド記事8位ミシュランの表紙も飾った新倉山浅間公園とは?
今回の旅先は、富士山麓の街、山梨県富士吉田市。この街にあるのが、今、外国人に大人気という「新倉山(あらくらやま)浅間公園」。海外の有名なガイドブック「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」改訂第4版では表紙を飾り、タイではガイドブックのみならず教科書にも掲載されたことがある、超有名スポットなのだとか。一体、どんな場所なのでしょうか?
東京発の日帰り旅行ガイド記事9位日本のヴェネツィア「佐原」の美しい街並みと舟めぐり
都心からおよそ2時間の千葉県香取市の佐原(さわら)は、かつて水運で栄えた街。街中を流れる小野川を小舟が行き交う様子は、まさに"日本のヴェネツィア"。江戸時代、商家が軒を連ね、「江戸優り(えどまさり)」と呼ばれ繁栄し、今なお「土蔵造り」の家々が建ち並ぶ、美しい佐原の街並みのぶらり散歩と「舟めぐり」を楽しむ日帰り旅へ出かけてみましょう。
東京発の日帰り旅行ガイド記事10位133円で1都6県に!? 超格安な鉄道旅行を楽しむ方法
JRの初乗り運賃であるたった140円(ICカードの場合133円)で、1都6県が旅行できるのを知っていますか? 鉄道ファンに人気の旅行「大回りの旅」を楽しむ方法をご紹介します。
東京発の日帰り旅行ガイド記事