西郷理恵子の恋愛コラム
西郷 理恵子の恋愛情報(2ページ目)
西郷 理恵子が発信する恋愛コラム集
記事一覧
事実婚の選択と、シングルマザーで子供を育てる選択
ガイド記事
西郷 理恵子「結婚しなければ子どもは育てられない」と、未だ、多くの人が信じている日本でも、少数ながらも、結婚せずに子どもを産み育てている人達がいます。現在、結婚せずに子どもを産む非婚の母子世帯は約7万で、15年間で倍以上に増えています。

「結婚しないと子どもは育てられない」ってホント?
ガイド記事
西郷 理恵子多くの人は、結婚の最大の利点を「子供や家族を持つことができること」と考えています。結婚すれば、子どもを産み育てることに対する社会的な体裁が整い、子どもが育てやすい環境を手に入れられるかのように感じます。しかし、結婚さえすれば安心して、産み育てられるのでしょうか?

恋愛大国フランスでは、なぜ結婚に人気がないのか?
ガイド記事
西郷 理恵子フランスといえば、恋愛大国というイメージが強いですが、実際のところはどうなのでしょうか?2011年3月に『ママより女』(小学館)を出版されたフランス人ジャーナリスト、ドラ・トーザンさんに、フランス人の恋愛観や結婚事情について、そして日本との違いなどについて伺いました。

出会っても恋に発展しない理由は「受身体質」のせい!
ガイド記事
西郷 理恵子「恋愛に発展しない、誘ってくれない、気持ちに気づいてくれない」……そう言っているうちにタイミングを逃してしまう女性は多いはず。 なぜなら、男性も女性も6割以上が「恋愛に対して受身」と回答したデータがあるから。好きな人ができた時、自分から積極的に好意を示したり、デートに誘っていますか?

結婚後も仕事を続ける?専業主婦?どちらが得か?
ガイド記事
西郷 理恵子今も「結婚したら仕事を辞めて専業主婦になりたい」と期待する未婚女性は少なくありません。しかし、女性が仕事を継続し、自分に収入源がある方が、結果的に、女性にとって得だと言えます。何よりも、自分の人生に選択肢が増えるからです。仕事を継続する3つのメリットをお伝えします。

仲良くなりすぎた異性と、恋人に発展することは可能?
ガイド記事
西郷 理恵子恋愛モードになる前に、すっかり異性の友人として仲良くなりすぎてしまい、恋のチャンスを逃した経験はありませんか? 恋愛にあって友情にはない、「エロス」や「発情」に着目しながら、友達から恋人対象に好転させることは可能なのかをどうか考えてみます!

離婚して友達に戻る?元夫・元妻と友達関係になれる人なれない人
ガイド記事
西郷 理恵子元恋人や、元夫・元妻と、復縁を求めることなく、友達関係になることはできますか?どちらか一人が友達でいたいと思っていても、そう簡単に実現することではありません。離婚後も別れた妻と、友達関係を続ける男性の話をもとに、友達になれる人、なれない人を分析します。

毎日連絡をくれる彼氏・彼女……これってうざい?
ガイド記事
西郷 理恵子彼氏・彼女からの毎日連絡は嬉しいですか?それともうざいと感じますか?もしかしたら、あなたの恋人や恋人候補が、毎日連絡をくれることを好ましいと思わないタイプ、という可能性もあるかもしれません……。今回は、「毎日連絡をくれる恋人」を嫌がる理由について考察してみます。

なぜ「本気の恋愛」は、結婚よりも難しいのか?
ガイド記事
西郷 理恵子感動的なプロポーズを受けた末、愛する人と結婚することを夢見る未婚女性は多いです。しかし、実際は、結婚よりも本気の恋愛の方が難しいのです。あなたが、本当に望んでいるのは、結婚ですか?本気の恋愛ですか?それとも、ほどほどの妥協ですか?

「恋人いる?」と聞かれて正直に答えないのはダメ?
ガイド記事
西郷 理恵子「恋人いる?」と聞かれたら、あなたはどのように答えていますか?嘘はつきたくないけれど、正直に答えるのが必ずしも正解とは言えません。正直に答えなくても良い場合は、どんな時なのか?All About恋愛裁判の結果から、状況別に分析しました。
