ホーチミン
ホーチミンの観光(2ページ目)
統一会堂、聖母マリア教会、中央郵便局、ベンタイン市場……ここは外せないホーチミンの観光情報を集めました。
記事一覧
ホーチミンのナイトスポット水上人形劇を楽しもう!
ガイド記事
古川 悠紀水上人形劇といえばハノイが発祥。そのコミカルに舞う人形たちがホーチミンでも見られます。現在ではナイトスポットの一つとして外国人観光客にも人気。ベトナムの文化、伝統、伝説、歴史の一端を知ることができるので、ぜひ観光プランの一つに加えてみてください。

ホーチミン観光の穴場!港町のブンタウを楽しむ
ガイド記事
古川 悠紀南部ホーチミンを旅行先に選んだ方は、ブンタウと呼ばれる港町に足を運んでみてはいかがでしょうか。旅行会社では日帰りツアーの催行も行っており、徐々に外国人旅行者の認知度も上がってきました。南シナ海を一望できる静かな港町ですので、時間を忘れてのんびりとした滞在ができます。

週末弾丸ベトナム旅行!2泊3日で満喫モデルプラン
ガイド記事
古川 悠紀金曜日の仕事終わりから成田空港に直行すれば、夜便でホーチミンに行くことができます。土曜に1日観光して、日曜日に帰ってくる。ちょっとタイトな日程ですが、海外でリフレッシュして、月曜日から無理なく出勤することができます。弾丸でホーチミン旅行を決行するコツとは? ガイドのおすすめ観光プランをご紹介します。

メコンデルタの魅力が満載!ホーチミン郊外のカントー
ガイド記事
古川 悠紀メコンデルタ地方の玄関口として知られているミトーは日帰りメコンデルタツアーで人気があります。しかし、そのさらに奥へ進むと、メコンデルタ地方の本質とも言える自然と人々が調和したエリア「カントー」へ辿り着きます。東南アジア特有の光景は、旅行者なら一生忘れることができない思い出となるでしょう。行き方から観光地、注意点まで基礎情報をお届けします。

ベトナムでビーチリゾートを満喫!ニャチャンへGO
ガイド記事
古川 悠紀ベトナムの中南部ニャチャンは、外国人観光客が押し寄せる人気のビーチリゾート。日本人にはまだ知名度はそれほどありませんが、欧米人にとってはお馴染みのビーチエリアです。今回はニャチャンの行き方、観光地、楽しみ方などをご紹介します。

ベトナムのカップルに大人気!愛の盆地ダラットって?
ガイド記事
古川 悠紀ベトナムの中南部に位置する高原都市ダラットは、カップルに最も人気の旅先です。日本でも作家・林芙美子著の「浮雲」で登場してから、じんわりと認知されるようになってきました。ダラットの名物を頬張り、恋人と肩を並べて湖畔を散歩し、夜はナイトマーケットを楽しむ。そんな、ほのぼのとした時間をおくれるのがダラット旅行の魅力です。

旅行プランにいかが?ホーチミンの週末デートコース
ガイド記事
古川 悠紀海外旅行では、ガイドブックやウェブサイトで現地の情報を収集して、外国人観光客王道の観光プランを練りがちです。しかし、もちろん現地に住んでいる彼らは、そんな休日をおくっているわけではありませんね。今回はホーチミン市に住むベトナム人の、一般的な週末デートコースをご紹介します。彼らのデートコースを辿ってみるのも、一風変わった観光としておもしろいかもしれません。

ベトナムで出会った雄大な景色。穴場「白い砂丘」とは
ガイド記事
古川 悠紀ベトナム南部のムイネーは、「砂丘」が最大の観光スポットのリゾートエリア。一般の観光客が気軽に訪れることができるのは黄砂の砂丘ですが、知る人ぞ知る穴場スポットがムイネーの郊外にはあります。それが「白い砂丘」。ホワイトサデューンと呼ばれる砂丘では、非現実的な風景が広がっています。

砂丘と海の絶景リゾートエリア、ベトナムのムイネー
ガイド記事
古川 悠紀ムイネーはベトナム南部に位置する港町。ベトナム旅行といえば、ハノイやホーチミンをイメージしがちですが、欧米人旅行客にとって、ムイネーはベトナムの定番の観光エリアです。潮の香り漂う町並みを歩き、名物である砂丘を楽しみ、シーフードを堪能する。そんなムイネーの観光エリアを紹介します。

メコンデルタで見つけた自然豊かな町、チャウドック
ガイド記事
古川 悠紀ベトナム南西部、メコンデルタ地方では、メコン川の下流をくだったり、蛍鑑賞といったツアーが旅行者に人気。自然を満喫できるエリアです。そのメコンデルタを奥まで進むと見えてくるのが、「チャウドック」と呼ばれる小さな町。自然に覆われた静かな町は、カンボジアとの国境に接しています。今回は、チャウドックのエリア情報をお届けします。
