株式戦略マル秘レポート
藤村哲也の「次のお宝株を探せ!」(2ページ目)
資産を数倍、数十倍にできるお宝株情報をお届け。株式投資の魅力は資産を大きく増やせること。資金を寝かせず、お金を大きく育てましょう!
記事一覧
JAL株はお宝銘柄として注目か?
ガイド記事
藤村 哲也2012年9月20日に当欄で「日本航空、初値は順調にスタート、今後の行方は?」、11月29日に「全日空と日本航空の比較!今後の行方は?」と題してレポートを出しましたが、その後日本航空の株価は上昇しました。日本航空株は9/20の3845円から2月高値は4565円まで上昇、株価は6ヶ月で18%上昇となりました。ただ、ここにきては利益確定の売りに押されています。ここ6ヶ月で上昇した日本航空株はこれからはどうでしょう?

カーシェアリングで注目のパーク24
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藤村 哲也カーシェアリングというとマイカーを保有している人には関係ないと思っている方もいらっしゃいましょう。しかし、普段、車を使いたいなという場面はたくさんあります。電車で行って、買い物をした後、旅行先、観光地、仕事場、とかシーンに応じて色々な局面でちょっと車があったら便利だなと思う場面は誰もがあるはず。時間貸し駐車場トップのタイムズで有名なパーク24(4666)はカーシェアリング事業でも高シェアを獲得で注目。

IPO(新規上場株)のお宝銘柄に注目しよう!
ガイド記事
藤村 哲也11月の解散総選挙決定後、株価は上昇ピッチを早めており、日経平均もとうとう1万円の大台に乗りました。そのような中、皆様の投資成果はいかがでしょうか?投資環境は徐々に整ってきております。12月はIPOも13社に及び、続々と新興企業が上場してきています。好環境を背景に、新興市場に上場するIPO企業も大きく上昇する銘柄が出てくるかもしれませんね。どこに注目していけば良いのでしょうか?

ピジョンはお宝銘柄?中国ではブランドが浸透!
ガイド記事
藤村 哲也メラミン問題が世間を騒がせてから随分、日にちがたちました。メラミン問題は一人っ子政策で大事にされている乳幼児の健康問題を引き起こすだけに、母親たちの中国製乳製品に対する不信感は根強いものがあります。ピジョンは乳製品メーカーではなく、乳製品を飲むための哺乳瓶や哺乳瓶用乳首ですが、品質への要求はこの事件以来、高まっています。高品質な日本製品を選考する傾向を強めており、ピジョンに対する信頼はより強固に!

全日空と日本航空の比較!今後の行方は?
ガイド記事
藤村 哲也2012年は全日空は大型の公募増資を行い、日本航空は再上場を果たしました。両社とも市場から大量の資金調達を行いました。新たに株主になった方も多いと思います。両社は色々な面で比較されますが、株の評価に関わる部分に限って比較をしてみましょう。結論から申し上げますと全日空は今後お宝銘柄にもなり得る存在です。一方、日本航空も再スタートを切ったばかりですから今後の行方に注目は怠れません。

エムスリーの株価2倍は通過点?
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藤村 哲也エムスリー(2413)は、2011年2月と10月に医療業界の大化け候補としてご紹介した銘柄です。当初の推奨株価(2011年2月25日)は212,500円(1株→2株の株式分割を考慮)でしたが、1年半たった現在(2012年8月22日)は420,000円と2倍近い上昇になってきました。この快進撃はまだ続くのでしょうか?

金融株はお宝銘柄になるか?
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藤村 哲也解散決定後、みずほや野村など金融株が戻りつつあります。配当利回りなどの面でも長い間、割安に放置されてきました。政局が変わり、金融緩和の促進が期待され、株価は動き出した感があります。世界的な金融緩和の流れが決まり、欧州問題も徐々に沈静化、金融を取り巻く様々な不安が払拭されつつあることも株価上昇の背景にあります。この株価上昇は続くのでしょうか?金融株は「今」買いでしょうか?

ハニーズは2万円弱で買える大化け候補?!
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藤村 哲也中国ではユニクロ以上に積極展開をしているハニーズ。中国人女性は日本のファッションへのあこがれが強く、日本のファッション誌などもよく見て育っています。気軽に真似でき、流行を追いかけながら真似できるハニーズは他にない魅力を持つお店なのです。株価は1470円、10株単位でたった1万5千円で買える株です。中国株のような手軽さと成長力を持っていますので、少しでも購入されてみてはいかがでしょうか?

MonotaROの成長はまだまだ続く?
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藤村 哲也MonotaROは1年前に「復興ネット関連の大化け銘柄候補」として「藤村哲也のお宝株を探せ」でご紹介させて頂いた銘柄です。推奨時の株価は682円(1株→2株の株式分割を考慮)、2012年5月18日現在の1,380円約2倍の大幅上昇となりました。相場全体は欧州不安で厳しい局面が続く中でしたので、購入された読者の方には大変喜んでいただけました。今後も 株価上昇は、続くのでしょうか?

大化けスマホ関連銘柄アンリツに再び注目!
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藤村 哲也アンリツは、当コラム「次のお宝株を探せ!」で最初にご紹介した時から株価が2.18倍になりました。2000年には株価が5.4倍に上昇しましたが、今回もそれに匹敵するような株価上昇が期待できるのでしょうか?アンリツは実はスマートフォン関連銘柄です。今後も世界中でスマートフォンの急速な普及が予想され、それに伴いアンリツの業績も株価も大きく上昇することが期待できるのではないでしょうか。引き続き目が離せませんね。
