ワイキキ・カラカウア通りの3区画にA、B、Cの3つのビルディングが連なるロイヤル・ハワイアン・センター「王家の庭園」という名を持つロイヤル・グローブは、ワイキキのオアシスロイヤル・グローブ中央には、この土地の所有者だったカメハメハ大王の子孫、パウアヒ王妃の像が。王妃はネイティブハワイアンの教育を推進するカメハメハ・スクールズの設立を願い、この土地を遺贈。現在もセンターの収益の一部は、土地所有者であるカメハメハ・スクールズの教育計画運営費に反映されているのだそう館内案内・情報は、ヘルモアハレ&ゲストサービスで初心者も経験者も、1時間で1曲マスターできるという人気のフラレッスンロイヤル・グローブに架かる橋の名は「カハラオプナ (Kahalaopuna)」。ワイキキ山側、マノア渓谷に棲む虹の女神の名前に由来1人でもファミリーでも気軽に利用できるパイナラナイ・フードコート。12店舗が並ぶこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。