ホノルル 人気記事ランキング
2026年06月28日 ホノルル内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位カイムキ(ワイアラエ通り)・カハラ
ワイキキの北東、ダイヤモンドヘッドの裏側に位置するカイムキは、穏やかで、どこかノスタルジックな雰囲気が漂う町。町を貫くワイアラエ通りには人気のレストランやカフェが並び、「グルメストリート」と呼ばれています。そして、ワイアラエ通りの東の終点にあるのは、高級住宅街カハラ。カハラマダムが通うホテルのティールームで優雅なアフタヌーンティはいかがですか?
ホノルルのおすすめエリアガイド記事2位デューク・カハナモク・ビーチ&ラグーン/ホノルル
ワイキキビーチの西端、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ前に広がるデューク・カハナモク・ビーチは、2014年の全米ベストビーチNo.1に輝いた優秀ビーチ。隣接するラグーンは、波が立たない海水プールだから、水際での砂遊びも安心。子連れにおすすめのビーチです。
ホノルルのホテル・コンドミニアムガイド記事3位ハワイの焼きたてクッキー店 ザ・クッキー・コーナー
オアフ島に住むロコにとって、おやつに焼き立てを買いに行くようなクッキー屋さんが、ザ・クッキー・コーナー。地元紙の読者投票でハワイNo.1クッキーを連続受賞。赤いハイビスカス柄の缶や箱に入ったクッキーは、ハワイ土産にもおすすめです。気になる賞味期限もご紹介しています。
ホノルルのスイーツ・カフェガイド記事4位ダイヤモンドヘッド登山ガイド!行き方や服装・注意点
ハワイのランドマークであり、パワースポットでもあるホノルルのダイヤモンドヘッド。この頂上に登った人だけが見ることができるワイキキのパノラマビューは絶景! トロリーやバス、タクシー、レンタカーを使ったダイヤモンドヘッドまでの行き方、登頂料、営業時間とおすすめの登頂時間帯、服装や持ち物、トイレなどの注意点のほか、日の出ツアーもご紹介します。
ホノルルの観光ガイド記事5位ビッグアイランド・キャンディーズのグルメクッキー
ハワイNo.1クッキーといわれるハワイ島ビッグアイランド・キャンディーズのショートブレッドクッキー。おすすめのフレーバーとアラモアナや空港、ハワイ島ヒロやワイキキのDFSなど購入できる場所、日本への配送方法、目安となる値段や賞味期限と気になるカロリーもご紹介します。濃厚でリッチなクッキーをぜひ味わって!
ホノルルのお土産・ショッピングガイド記事6位伝説のサーファー、デューク・カハナモク像/ホノルル
ワイキキビーチの記念撮影ポイントであるデューク・カハナモク像。デュークは、ハワイ初のオリンピック金メダリストで、近代サーフィンの父と呼ばれたハワイの英雄です。
ホノルルの観光ガイド記事7位ハワイ土産の定番! ホノルル・クッキー・カンパニー
美味しくて可愛いホノルル・クッキー・カンパニーのパイナップル形ショートブレッドクッキー。毎朝工場から運ばれてくるクッキーは、焼き立てでサクサク! フレーバー(味)や詰め合わせの種類が豊富で、大切な人へのお土産から職場のばらまき土産まで、幅広いチョイスが可能です。空港など購入できる場所や、限定商品やお得なスタンプカード情報、目安となる値段や賞味期限と気になるカロリーもご紹介します。
ホノルルのお土産・ショッピングガイド記事8位アラモアナセンターの人気おすすめカジュアルブランド
ハワイ最大のショッピングセンターであるアラモアナセンター。見逃せないのがヴィクトリアズ・シークレット、アンソロポロジーなどの日本未上陸カジュアルブランドと、日本よりもリーズナブルなカジュアルブランドです。お土産にも喜ばれるおすすめブランドをご紹介します。【2018年最新情報】
アラモアナショッピングセンターガイド記事9位ハワイ王国建国の王、カメハメハ大王像/ホノルル
19世紀初頭にハワイ諸島統一を成し遂げたカメハメハ大王の像は、ハワイのシンボルであり、ホノルル観光の定番中の定番。実はイオラニ宮殿にあるこの銅像は2作目!? 別人がモデル!? など、銅像にまつわる裏話とともにご紹介します。
ホノルルの観光ガイド記事10位アラモアナセンターのおむつ替え・授乳スポット
子連れハワイのお楽しみと言えば、アラモアナセンターでのショッピングもその1つ。だからそこ知っておきたいのが、子連れで利用できるトイレやおむつ替え・授乳のスポットです。ガイドおすすめ、セレブ御用達デパートの広くて清潔なレストルームをご紹介します。
アラモアナショッピングセンターガイド記事