Macで地上デジタル・BSデジタル・CSデジタルを見たいなら、CaptyTV Hi-Vision  (PIX-DT181-PU0)※1がおすすめです。
CaptyTV Hi-Vision (PIX-DT181-PU0)本体イメージ。同じ製品名で型番の違うものがあるので注意してください(クリックで拡大)

CaptyTV Hi-Vision (PIX-DT181-PU0)本体イメージ。同じ製品名で型番の違うものがあるので注意してください(クリックで拡大)


高感度で信頼の高い、地上BS/110度CSデジタル対応の「SONY社製シリコンチューナー」を採用。Macをスリープさせた状態からの予約録画はもちろん、追いかけ再生、データ放送などの基本機能や家庭用レコーダー同様ダビング10に対応し、録り貯めた番組をDVDやBlu-rayにコピー・ムーブができます。※2

使いやすさという意味では家庭用レコーダーにかないませんが、2万円程度の出費でいま持っているMac※3がデジタルテレビ&レコーダーに早変わりするのですから、気軽に始められます。
※1:同じ製品名で地上デジタルしか見られない製品があるので型番には注意してください
※2:CPRM対応のドライブが必要。その他、いろいろと制限があるので、メーカーのページを確認しましょう
※3:対応機種についてはメーカーのページを確認してください

コンパクトな筐体でUSBケーブル1本で使える!

CaptyTV Hi-Vision (PIX-DT181-PU0)には、キャプチャーモジュール本体とB-CASカード、ソフトウェアCD-ROM、USB 2.0 ケーブル1本と保証書などが含まれます。
ACアダプタは不要ですが、USBから電源を取るのでUSBハブを使う場合は注意してください(クリックで拡大)

ACアダプタは不要ですが、USBから電源を取るのでUSBハブを使う場合は電源不足注意してください(クリックで拡大)


B-CASカードを本体にセットし、アンテナケーブルを接続したら、MacとUSBケーブルで接続。ソフトウェアをインストールすればセットアップは完了です。
アンテナケーブルはBS・CS用と地上デジタル用の2つを接続します。アンテナの配線について、よくわからない場合は電気店などで相談してみましょう(クリックで拡大)

アンテナケーブルはBS・CS用と地上デジタル用の2つを接続します。アンテナの配線について、よくわからない場合は電気店などで相談してみましょう(クリックで拡大)