社会人に人気の超短期「中国留学」

北京の写真、北京の写真
オリンピックでさらに活気付く北京。歴史、文化において見所満載の都市です。(写真は北京大学)
北京オリンピックに湧く中国。日本における中国語学習熱も上昇中で、大学生が選択する第2外国語は、2005年頃から各大学でフランス語を抜き一番人気になっています。中国の経済成長に合わせ、ビジネス上での便宜を考慮しての選択でしょう。

今回は留学業界の中でも、特に中国留学に強い「毎日コミュニケーションズ・海外留学サポートセンター」に留学先としてオススメの都市を伺いました。

同社で取り扱う中国留学は、半年から1年の長期留学がメインとなっています。このところ社会人を中心に夏休みや年末年始で1週間程度留学し、日常の学習の進捗をたしかめるような留学も増えています。

なかには全行程5日間の超短期留学を繰り返している方もいるそうです。欧米諸国での留学に比較して、距離的にも日本から近いので、「ためしてみたい」が気軽にできるのも中国留学のメリットのひとつといえます。
 
同社中国担当の松村さんによると、オススメの都市は留学される方の目的によって異なり、一概には言えないとのことですが、2008年の留学生の取扱人数を加味し、ランキングを付けていただきました。

 >>それでは5位から発表します!>>