「学校指定を減らして」「上履きと体育館シューズの2足は不要」 と保護者の声も… 靴は将来への投資!(画像)

古屋 江美子

古屋 江美子

旅行 ガイド

ライター。旅行やグルメを中心にWebや雑誌など様々な媒体で活躍。これまでに訪れた国は約50ヶ国。出産後は育児ジャンルにも活動の場を広げ、出身地である山梨県の「やまなし大使」としても様々な情報を発信中。現在は神奈川県在住。

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「一足制」は保護者負担の削減だけでなく、子どもの足の健やかな成長にも?
「一足制」は保護者負担の削減だけでなく、子どもの足の健やかな成長にも?
面テープで甲を固定できる上履き
面テープや紐などで甲を固定できる上履きがベター(画像提供:足育研究会協力委員 山口久美子)
はき口が広すぎてガバガバの上履き(左)やかかと部分がやわらかい上履き(右)では、きちんと足をささえられない(画像提供:足育研究会協力委員 山口久美子)
はき口が広すぎてガバガバの上履き(左)やかかと部分がやわらかい上履き(右)では、きちんと足をささえられない(画像提供:足育研究会協力委員 山口久美子)
バレエシューズタイプの上履きは、ぐにゃぐにゃすぎて子どもの活発な動きをサポートできない
バレエシューズタイプの上履きは、ぐにゃぐにゃすぎて子どもの活発な動きをサポートできない
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面テープで甲を固定できる上履き
はき口が広すぎてガバガバの上履き(左)やかかと部分がやわらかい上履き(右)では、きちんと足をささえられない(画像提供:足育研究会協力委員 山口久美子)
バレエシューズタイプの上履きは、ぐにゃぐにゃすぎて子どもの活発な動きをサポートできない
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※乳幼児の発育には個人差があります。記事内容は全ての乳幼児への有効性を保証するものではありません。気になる徴候が見られる場合は、自己判断せず、必ず医療機関に相談してください。

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