ExcelのXLOOKUP関数とは? VLOOKUPとの違いや使い方を解説(画像)

緑川 吉行

緑川 吉行

エクセル(Excel)の使い方 ガイド

2008年~2016年にマイクロソフトのMVPアワード受賞。ライター、開発系の研修講師として活動中。

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今回使用するサンプル
今回使用するサンプル
セルC16に入力されている数式
セルC16に入力されている数式
1番目の引数「検索値」
1番目の引数「検索値」
2番目の引数「検索範囲」
2番目の引数「検索範囲」
3番目の引数「戻り範囲」
3番目の引数「戻り範囲」
VLOOKUP関数の仕組み
VLOOKUP関数の仕組み
XLOOKUP関数の仕組み
XLOOKUP関数の仕組み
検索範囲は自由に指定できる
検索範囲は自由に指定できる
VLOOKUP関数は列の増減の影響を受ける
VLOOKUP関数は列の増減の影響を受ける
XLOOKUP関数は列の増減の影響を受けない
XLOOKUP関数は列の増減の影響を受けない
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
VLOOKUP関数で4番目の引数の指定を忘れた場合
VLOOKUP関数で4番目の引数の指定を忘れた場合
検索値が見つからなかった場合に表示するデータを指定できる
検索値が見つからなかった場合に表示するデータを指定できる
VLOOKUP関数で検索値が見つからなかった場合のデータを指定する
VLOOKUP関数で検索値が見つからなかった場合のデータを指定する
HLOOKUP関数と同等の使い方
HLOOKUP関数と同等の使い方
XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
検索値が見つからなかった場合に表示するデータを指定できる
検索値が見つからなかった場合に表示するデータを指定できる
HLOOKUP関数と同等の使い方
HLOOKUP関数と同等の使い方
XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
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セルC16に入力されている数式
1番目の引数「検索値」
2番目の引数「検索範囲」
3番目の引数「戻り範囲」
VLOOKUP関数の仕組み
XLOOKUP関数の仕組み
検索範囲は自由に指定できる
VLOOKUP関数は列の増減の影響を受ける
XLOOKUP関数は列の増減の影響を受けない
スピル機能によって複数列の取り出しが簡単にできる<br>※スピル機能も、Microsoft365(旧Office 365 ProPlus)のExcelで使用できる機能です。Excel 2019では使用できないのでご注意ください。
VLOOKUP関数で4番目の引数の指定を忘れた場合
検索値が見つからなかった場合に表示するデータを指定できる
VLOOKUP関数で検索値が見つからなかった場合のデータを指定する
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検索値が見つからなかった場合に表示するデータを指定できる
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XLOOKUP関数を活用して、必要な列だけを取り出す
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