ハッチバックの特徴はバックドアの開き方。このように上向きに跳ね上げて開けるタイプのドアを持つクルマをハッチバックと呼ぶトヨタ「ランドクルーザー」のように、オフロード走行にも対応でき、車高が高めのクルマは一般的に「SUV」と呼ばれます。トヨタ「カローラフィールダー」も同じ車名を持つ「カローラセダン」をベースにしたワゴンなので「ステーションワゴン」に分類されます。ダイハツ「トール」のような背が高い2列シート車は「トールワゴン」「ハイトワゴン」と呼ばれ、最近の軽自動車のほとんどがこのスタイルになってきています。トヨタのロングセラーハッチバック「ヴィッツ」。現在、生誕20周年特別仕様車を販売中。「毎日のちょっとした運転が楽しくなる」がキャッチフレーズにもなっている「デミオ」。洗練された大人の色と素材にこだわった特別仕様車「Mist Maroon」が登場。デミオ「Mist Maroon」インテリア国産車では貴重な6速マニュアル設定モデル。運転そのものを楽しみたい人から常に注目され続けています。世界中で売れているハッチバックモデル「BMW MINI」の5ドアモデル。一目でそれとわかるデザインはもちろん、販売台数の多さから中古車でも探しやすいのが魅力です。日産「ノート e-Power MEDALIST」この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。