ブッサン・ラシェルのファクトリーとファクトリーショップローランシェフとスタッフグラインダー自社農園のあるエクアドルの国旗創業当時からチョコレートを作り続けているジャッキーさん。2018年3月で定年退職されるそうです。見るからに美味しそう!これから沢山の人を幸せにすることでしょう。ル・トゥケ・パリ・プラージュ店の店長、素敵なエリカさん!あのブリジット・マクロンさんもこの場所で撮影されたそう!ブッサン・ラシェル「エスカルゴ」お店に並んでいると本当に美味しそう!5家族を中心に近隣の100の農家と協力しあい、カカオを収穫、管理者のクリオロ氏が全ての工程を監修しています。ファクトリーの前に一面に広がる大自然。空気がきれい!イースターシーズンなのでイースターチョコレートが華やかエスカルゴの養殖場が近隣にあり、フランス人が親しめる形だから、この形になったそう。自家製プラリネを作る工程ショコラ マルトー(R) ビター、ミルク、ホワイトがあります。割った状態で丸いボックスに入れていただくのも素敵■なんとしても持ち帰りたかった ブシェグルマンデ「マヤ」ローラン・クーショウ シェフ鳥たちが描かれたピンクのボックス季節ごとに310種類の鳥が訪れますブッサン・ラシェルのチョコレートボックスこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。