奥の細道切手原画展の入り口(郵政博物館)。矢立で筆を収納したところ。矢立に付いている墨壺を開けたところ。「奥の細道シリーズ第1集」小型シート。(参考価格500円)「奥の細道シリーズ」の第1集~第5集までの使用済(参考価格3,000円)。「奥の細道シリーズ」の原画。左・第7集「ねぶの花」、右・第4集「懐古」。「奥の細道シリーズ」の書。左・第1集「行く春や鳥啼魚の目は泪」、第7集「荒海や佐渡によこたふ天河」。「奥の細道シリーズ」の第6集~第10集までの使用済(参考価格2,500円)。奥の細道切手原画展のリーフレット。会場などで無償配布しているもの。右が「絵」・左が「書」となっている第10集「蛤と句」の使用済。右が「書」・左が「絵」となっている第10集「蛤と句」の使用済第1集の「芭蕉と句」のペアに和欧文機械印が押されたもの。「奥の細道シリーズ」第1集の「華厳と句」。ご当地の消印との組み合わせが魅力的。「奥の細道シリーズ 第5集」の小型シート「紅花と句」。「奥の細道シリーズ」小型シートの実逓使用済コレクション。水島郵便局の平成元年彫刻ローラー。松山西郵便局の平成元年彫刻ローラー。「奥の細道切手原画展」の記念小型印。会期中、3種の記念小型印が順に使用される。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。