SP360で撮影した写真。オブジェの根本がギリギリ入っている感じ。SP360 4Kで撮影した写真。オブジェの根本が余裕をもって入っている。奥行きは変わっていませんが、幅と高さが大きくなっています。若干ですがネジ山の深さも変わっています。少し浅くなっています。Wi-Fiボタンが追加されたことで、NFC非搭載のスマートフォンとの連携もしやすくなりました。撮影モードは全部で6種類に。タイムラプスやハイスピード動画がスマートフォンから操作できるようになったのは大きい。「SP360」では蓋が勝手に落ちてしまう案件が何回かありましたが、「SP360 4K」は能動的に開こうとしない限り開くことはありません。ホワイトバランスに白熱電球が追加。より多くのシーンで最適なホワイトバランスで撮影できるようになった。露出は「SP360」のアプリでも変更できましたが、半円上のダイヤル操作みたいなUIだったので、どっちにスライドさせればアップするのか、ダウンするのかわかりにくかったが、今回う上下なのでわかりやすくなった。メニューにはナイトビューが追加された(動画時)のみ。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。