つつじヶ丘駅前。駅から甲州街道の間に様々な店舗が並ぶ。昔も今もこの街は新宿と繋がってきたというわけだ(クリックで拡大)つつじヶ丘駅甲州街道沿いに大きな銀杏の木があり、町名が金子だった時代からのものだという(クリックで拡大)確かに住宅地内その他の緑道にはつつじも植えられているようだが……(クリックで拡大)なだらかな傾斜地にゆったりした一戸建てが並ぶ。高い建物、集合住宅は周縁部にのみ見られるのみ(クリックで拡大)駅のロータリーを囲んでスーパー、ドラッグストアなどがあり、そこから少し離れて商店街がある(クリックで拡大)サインの様子から店名までなんともレトロ。行ってみると路地の両脇に小さな店が並んでいた(クリックで拡大)南口側。正面に駅があり、右手に駐輪場、左側には1階に店舗が入ったマンション。雰囲気の良いケーキ屋さんなどがあった(クリックで拡大)一部玄関周りの改修があったのだろう、緑のない棟もあるが、目隠しになるくらい植栽が高く伸びた棟もあり、全体に緑が多い(クリックで拡大)どの住戸もすべて南向きという、今なら贅沢に感じる配置。敷地中ほどにある広場で(クリックで拡大)西つつじが丘に調布市と三鷹市が奇妙な形で接する地域があるが、そのエリアから三鷹市を見たところ(クリックで拡大)駅から甲州街道までの間にマンションが目につくため、多いように思われるが、街全体としてはマンションエリアはごく限られている(クリックで拡大)駅から数分~10分ほど離れると手頃な賃料のアパートが見つかるようになる(クリックで拡大)神代団地からでも都心まで30分ちょっと。環境の良さと都心への利便性が両立する地域と言える(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。