夏野菜カレー新宿中村屋ではレストランでカレーが食べられるほか、レトルトカレー、カレーパンなども販売されている(クリックで拡大)神保町すずらん通りにある揚子江飯店の獅子頭カレー。でかい肉団子が乗っかったカレーと思えば分かりやすい。ちなみに肉の量は200グラム。かなりでかい(クリックで拡大)写真の奥のほうに共栄堂、手前にはタイカレー、間にもカレー店。カレーだらけの神保町の街角(クリックで拡大)神保町でカレー店が多いのは本を買った後で片手で本を読みながら食べられるからという説がある。本当だろうか?(クリックで拡大)神保町にはカレー店以外にも中華料理店、ラーメン店、餃子店、定食屋さんその他よく知られた店が多い。写真はナポリタンで有名な喫茶店さぼうるの行列。ここはピザなども懐かしい味(クリックで拡大)下北沢のカレー店では最古参、なすおやじの全部乗せ。真ん中の真ん丸はゆで卵(クリックで拡大)カレー専門店も増加中。こちらはラーメンではないのに背脂入り。若い人が多いこともあり、カロリーは高め?(クリックで拡大)下北沢ではレトロな店も一定数生き残ってはいるものの、移り変わる店もあり、いつも変化している(クリックで拡大)下北沢駅周辺では小田急線の地下化に伴い、整備が進行中。大きな空地などができており、これからどのようになるかが楽しみだ(クリックで拡大)JR横須賀線駅にある横浜海軍カレーのマスコットスカレー。かもめの水兵さんらしい(クリックで拡大)横須賀ポートマーケットに並べられていた横須賀海軍カレー。あまりにいろいろあって悩む(クリックで拡大)ドブ板通りにあるいかにもアメリカンなダイナーはネイビーバーガーが名物。普通に頼むと200グラム以上のパテが挟まれてくるので、女性はハーフにするなどしたほうが良いかも(クリックで拡大)もちろん、お約束のカレーパンもあり。ついでにドブ板あんぱんなる商品も。あまりにストレートなネーミング過ぎてちょっと微妙(クリックで拡大)東京メトロ東西線で都心のオフィス街に直通。そのため、IT技術者を中心にインド人の人口が増えた西葛西(クリックで拡大)社長が江戸川インド人会の会長を務めるスパイスマジックのホリデーランチ。普通の辛さでも、そこそこ辛い(クリックで拡大)休日のランチ時にはビュッフェスタイルでランチを提供する店もあり、カレー以外のインド料理もいろいろ食べられる(クリックで拡大)このところ、中華街で大人気の焼小籠包。食べながら歩いている人たちも多い(クリックで拡大)副都心線を経由して埼玉方面などと繋がったことで観光客が増えた横浜中華街(クリックで拡大)最近ではカレーを名物として店頭に掲げる店も。そのうち、カレーは中華ということになる?(クリックで拡大)あちこちで見かけた占いの掲示。基本は手相占いで、50店舗以上あるのだとか(クリックで拡大)香食楽の薬膳カレーに揚げ野菜、チキンをトッピング。各種のスパイスが効いている(クリックで拡大)朝松庵のウィンドウに飾られた色紙類。中目黒銀座商店街の外れのほうにある(クリックで拡大)以前は駅からすぐのところにあったナイアガラだが、現在は少し奥まった場所に移転。それでもやってくる人多数(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。