ユーカリが丘トップ街のあちこちにコアラの像や絵が点在。のんびりした街の雰囲気にふさわしい。このコアラは駅向かいの商業施設の中に(クリックで拡大)駅前にある山万の営業所。早い時期から中古流通、リノベーションにも取り組んできており、エリア内の様々な住宅を取り扱っている(クリックで拡大)駅構内にある佐倉市の出張所。佐倉市の人口17万5000人強の1割がこの街に住んでいる(クリックで拡大)駅のすぐ脇にある保育園。他路線での駅前保育園が出てくる以前に作られた。エリア内には他に2カ所の保育園がある(クリックで拡大)こちらは街中にあるサービス付き高齢者向け住宅。入居申し込みをしている人の8~9割は地元の人という(クリックで拡大)複数のミニトマトが栽培されており、いずれも甘くて美味しい。地元でしか手に入らないのが惜しいところ(クリックで拡大)働いているのは地域に住んでいる人たち。通勤に時間を取られない分、働く人にとってもメリットは大きい(クリックで拡大)1時間に3~4本運行され、14分でエリア内を一周するユーカリが丘線。ここにもコアラ(クリックで拡大)現在2路線が実験的に運行中。正式運行が始まれば、もっと便利になることだろう(クリックで拡大)ユーカリが丘線の高架下、写真中央に見えているのが民間交番(クリックで拡大)駅を降りて広がるのは他の街同様、近代的な風景。駅周辺に多くの施設が集まっている(クリックで拡大)様々な遊興施設の入った建物。自社で運営している施設、テナントに入ってもらっている施設があり、テナント料も大きな収益とか。街が発展していくことで店が増え、便利になることで人が集まりという良い循環が生まれているようだ(クリックで拡大)パチンコ店。他の街ほどにはけばけばしくなく、これなら許容できるという人もいらっしゃるのでは(クリックで拡大)現在空地になっている大きな区画がイオンタウン計画地。その周辺に少しずつ一戸建ての建設が始まっている(クリックで拡大)実物を見るとかなりの迫力。一度見たら忘れられない街区だ(クリックで拡大)こちらはログハウスが並ぶ街区。背後にあるのは後述する遺跡(クリックで拡大)池、公園に面した環境共生型マンションの模型。太陽光発電、雨水利用その他環境に配慮した設備が充実しているそうだ(クリックで拡大)ところどころに緑、空地を残しつつ開発されてきた一戸建てエリア。上から見ると計画の広大さがよく分かる(クリックで拡大)南口側。写真右手にあるタワーがもっとも駅に近い住宅で、賃貸としても人気だとか(クリックで拡大)エリア内にあるエクステリア、植栽などの相談窓口となっている建物。ここを中心にエリアマネジメントグループのスタッフが活動。建物内にはカフェがあり、地元の人たちが集まっていた(クリックで拡大)駅に隣接するホテルも同社が経営しており、街のリビングダイニングとして機能している。このほか、経営破たんしたビジネスホテルチェーンが傘下にあり、そこを通じて震災時には米を調達したそうだ(クリックで拡大)最近オープンした焼きたてパンの店。これ以外にも住民の要望、動向などからどんな店にニーズがあるか、常に検討されているという(クリックで拡大)エリアの中央部あたりから駅方面を見たところ。稲が植えられたばかりの田んぼの水がきらきら光る、美しい風景だった(クリックで拡大)ユーカリが丘線のループの中には広大な緑地があり、その中に古刹が。周囲には古い昔ながらの住宅も(クリックで拡大)駅近くの公園で遊ぶ子どもたち。こうした小規模なものから、広大なものまで公園のサイズは様々(クリックで拡大)駅前の商業施設と道を挟んだところにある空地に建てられていた看板。駅近くに大学が移転できるだけの土地が残されていることにびっくり(クリックで拡大)駅近くにあるクリニックモール。最近は訪問診療をするクリニックを重点的に増やしているのだそう(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。