東日本大震災から4年 仮設住宅の撤去が未だ僅かな現実(画像)

田中 直輝

田中 直輝

ハウスメーカー選び ガイド

住宅業界専門紙で長年ハウスメーカー取材をしてきたガイドが、住宅購入のツボを披露。

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仙台市内の災害公営住宅建設現場
仙台市内にある災害公営住宅の建設現場。仙台市内では、今年中に災害公営住宅の供給は完了するそうだ。一方で、それ以外の自治体ではまだ手付かずの計画もあるという(クリックすると拡大します)
仮設住宅
仮設住宅の様子。そもそも住環境として良好とはいえないが、さらに最近では建物の老朽化が進みつつある(写真はイメージ。クリックすると拡大します)
平屋建ての災害公営住宅
福島県新地町に建設された平屋建てによる災害公営住宅の様子。将来的には入居者への「売却」も見込んでいるという(クリックすると拡大します)
看板
新地町町役場で見られた「災害対策本部」の看板。現地ではまだ、東日本大震災からの復興が現在進行形であることを印象付けていた(クリックすると拡大します)
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仮設住宅
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