仙台市内にある災害公営住宅の建設現場。仙台市内では、今年中に災害公営住宅の供給は完了するそうだ。一方で、それ以外の自治体ではまだ手付かずの計画もあるという(クリックすると拡大します)仮設住宅の様子。そもそも住環境として良好とはいえないが、さらに最近では建物の老朽化が進みつつある(写真はイメージ。クリックすると拡大します)福島県新地町に建設された平屋建てによる災害公営住宅の様子。将来的には入居者への「売却」も見込んでいるという(クリックすると拡大します)新地町町役場で見られた「災害対策本部」の看板。現地ではまだ、東日本大震災からの復興が現在進行形であることを印象付けていた(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。