日立・おひつ御膳【RZ-VS2M】今までの少容量よりさらに小さい超小釜の、2合サイズ食卓に持ってくるという「おひつ」スタイルを提案【熱源部】と【おひつ部】が分離できる構造のため、加熱は下からのみとなる「おひつ御膳」のカットモデル ※発表会会場にて軽量カップは0.5合がわかりやすくなっている独自の形状水位ラインが細く設定され、微妙な水加減で炊き分けができるようになっている基本は中央の「炊飯」ボタンを押すだけと、いたってシンプルフタの上に飛び散った蒸気の跡、周囲にも多少飛び散る可能性がある白米2合を炊飯、中央が少し盛り上がっていて、ふっくらとした炊き上がりは美味しそう!「コース」ボタンで保温を選べば、食卓から戻して再び保温を開始することもできる「炊き込みご飯」や「おかゆ」も楽しめる ※製品発表会にて毎回のお手入れをするのは、内釜・内フタ・蒸気口の3点本体とフタのあいだに残るおねばの跡、炊飯後に拭き取らないとカピガピになってしまう「おひつスタイル」だけでなく、食卓で炊くこともできるほど小さいので、使い始めると意外と便利!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。