山門駅北口側。ロータリーを囲んで商業施設などが並ぶ。門前町だからか、高齢者が目に付く(クリックで拡大)参道の最後にある、風情あるエリア。ただし、これが延々と続くわけではなく、ごく一画(クリックで拡大)駅に近いエリアはこんな感じ。蕎麦屋や千葉土産を売る店などもあるにはあるが、一般の商店街に近い雰囲気(クリックで拡大)境内は桜の名所でもあり、蓮の見事な池も。平日に訪れると人も少なく、のんびり建物などを満喫できる(クリックで拡大)法華経寺のすぐ裏手の街並。和風の住宅が多く、マンションはごくわずかに低層の物件があった程度(クリックで拡大)競馬場自体は下総中山から歩くと30分ほどもかかる場所だが、交通規制は広範に渡る(クリックで拡大)南側の通り。高架下にはスーパーがあり、通り沿いにも飲食店はあるものの、一歩入ると住宅街(クリックで拡大)個人的には駅南側にあった鮮魚店に感動。安く、鮮度が良い。ただ、その周辺には駐車場となっている土地が多く、今後がどうなるかが心配(クリックで拡大)写真の左手、飛び抜けて高い建物が見えるのが市川駅前のタワー(クリックで拡大)駅前にあった船橋市の出張所。市役所までが遠いので設置されている(クリックで拡大)駅から千葉街道沿いにはマンションが何棟か。それ以外は低い建物が中心、あまり新しい建物も見かけない(クリックで拡大)駅近くではところどころに駐車場が集まっているエリアが。今後、住宅その他に変わる可能性もある(クリックで拡大)法華経寺裏手で見かけた造成地。一区画30数坪の土地で価格kは3000万円後半。こうした数棟集まる現場も少なくない(クリックで拡大)京成線近くの銭湯。さらにその近くにはアパートも多く集まっていた(クリックで拡大)参道にあった清華園はここに住んでいた人が市に寄付した土地を生かした園地。猫がのんびり昼寝をしており、この街らしい風景だった(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。