満足感と心地よさ、2つの個性のルーテシア(画像)

西川 淳

西川 淳

車 ガイド

カウンタックLP400を愛車に持つガイドが、「趣味のクルマ」の世界をお届けします!

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ルノールーテシア
新デザイン戦略を用いた初の市販モデルとなる、コンパクトハッチの4代目。国内には5ドアのみを用意、装備の異なるアクティフ(199.8万円)、ゼン(215万円)、インテンス(238万円)をラインナップする
ルノールーテシアR.S.
R.S.(ルノー・スポール)使い勝手とスポーツ走行を両立させるシャシー スポール(299万円)、サーキットなど本格的なスポーツ走行に対応したシャシー カップ(309万円 写真)をラインナップ
ルノールーテシア
ボディサイズは全長4095mm×全幅1750mm×全高1445mm、ホイールベースは2600mm。旧型より全高を40mm下げつつ前後トレッドを拡大、リアドアのハンドルはサッシュ部に配置するなどスポーティなスタイルに
ルノールーテシアR.S.
ボディサイズは全長4105mm×全幅1750mm×全高1435mm。F1マシンを参考にしたエアロパーツを多数装着。ダウンフォースの80%をリアディフューザーで、20%をリアスポイラーで発生させる
ルノールーテシア
センターコンソールはダッシュパネルから浮かんでいるように見えるフローティングデザインを採用。ステアリングや送風口などの色を6種類から選べるオプションのパック・デザインも用意する
ルノールーテシアR.S.
ダークカーボン色を基調とし、随所にオレンジを配したスポーティなインテリア。前後シートにもオレンジのステッチが入る
ルノールーテシア
新開発1.2リッター直噴ターボエンジンを搭載。ダブルVVT(可変バルブタイミング)や低フリクションタイミングチェーンなどを採用し燃費を抑えている
ルノールーテシアR.S.
200ps/240Nmの1.6リッター直噴ターボエンジンを搭載。可変バルブタイミング機構やダイヤモンドライクカーボンコートを施した低摩擦カムシャフトタペットなどが採用される
ルノールーテシア
インテンスには内外装やホイールの色を組み合わせたセットオプションのパック・クルールを用意。写真はパック・クルール ブルー
ルノールーテシア
デュアルクラッチトランスミッションの6速EDC(エフィシエント デュアル クラッチ)を採用。トルクやアクセル操作に対する制御を変更することで燃費を最大12%低減するECOモードも備わる
ルノールーテシアR.S.
ローンチコントロールも備え、0-100km/h加速は旧型より0.2秒速い6.7秒となる
ルノールーテシアR.S.
カップはスポールよりスプリングレートを前27%/後20%高め、ステアリングギア比も高められた
ルノールーテシア
運転席は最適なポジションがとれるよう、最大70mmの高さ調節が可能
ルノールーテシアR.S.
レースのノウハウを取り入れ、サポート性と快適性を両立させたスポーツシートを装着。ヘッドレストにはロゴも入る
ルノールーテシア
ラゲージ容量は300リッターと、旧型より12リッター広くなった
ルノールーテシアR.S.
日常での快適性とスポーツ性能を両立したというシャシー スポール
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ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシア
ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
ルノールーテシア
ルノールーテシアR.S.
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