輸入コンパクトの定番モデルであるフォルクスワーゲン・ポロに加わったポロBlueGTは、燃費良し、速さ良しの魅力的なモデル。さらに、あのビートルにターボを搭載した「ザ・ビートル・ターボ」も新設定されているボディサイズは全長3995×全幅1685×全高1460mmで、日本の狭い住宅街などでも扱いやすい。価格は263万円専用エクステリアに加えて、ブルーシルクメタリックと呼ぶ専用色も設定。気筒休止システム、ポロらしくクラスを超えたクオリティの高さと、3本スポークステアリングの専用バッヂが魅力だ全長4270×全幅1815×全高1495mm。前後バンパーや「Coolsterパッケージ」に用意されるLED付バイキセノンヘッドライトが印象的ボディ同色のリヤディフューザーからのぞくクロームデュアルエキゾーストパイプや専用18インチアルミホイール、ドアミラー、サイドスカートダークティンテッドガラス、リヤスポイラーなどがNAエンジン搭載のザ・ビートルとの識別点NAエンジンのザ・ビートルと基本的な作りは変わらないが、アルミ調スポーツペダルや「Coolsterパッケージ」なら3連メーターも追加されるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。