新越谷駅と南越谷駅が両方使える便利な立地武蔵野線南越谷駅改札を出たところ。右手に東武伊勢崎線新越谷駅、駅ビルがある(クリックで拡大)京葉線経由で東京駅へもダイレクトアクセス。京葉線に強風を避けるための塀ができたことから遅延が少なくなるのではと期待する向きもあるが、今のところ実感されるほどではないらしい(クリックで拡大)左側が新越谷駅(建物5階)、右側の白い屋根のさらに右が南越谷駅。いずれも高架駅で乗換えはあまりスムーズではない(クリックで拡大)新越谷駅西口にある成田、羽田行きのバス停。郡山行きのバスもある(クリックで拡大)各駅の2方向に出入り口があるため、慣れないとどこにいるのかが分からなくなる(クリックで拡大)中庭を挟んで駅側にダイエー、反対側にホールなどの公共施設がある(クリックで拡大)駅周辺に保育所を設置できない場合には保育ステーションが有効と、最近導入する自治体も増えている(クリックで拡大)並んで建つ住宅の1階部分が飲食店になっており、夕方早い時間から営業している店も(クリックで拡大)獨協医科大学越谷病院。科目数も多く、何かあったときにも安心。駅周辺には小児科などのクリニックも多数(クリックで拡大)駅から歩いて10分ほどのところには食品スーパーやファミレスその他店舗も点在。自転車利用ならすぐだ(クリックで拡大)西口を中心に点在する風俗店。小規模な店なので、それほど目立つわけではないが(クリックで拡大)新越谷駅西口側は駅から5分圏の通り沿いを中心にマンションが並ぶ。所々に駐車場もある建設現場周辺(クリックで拡大)既存のマンションは10階くらいまで、戸数で言えば100戸台くらいが中心か(クリックで拡大)1棟、2棟bの現場から、地元大手のデベロッパーによる多少戸数のまとまった現場まで一戸建てのバリエーションは豊富(クリックで拡大)駅から徒歩圏では比較的新しめのアパートが多く、木造の古い物件は少なかった(クリックで拡大)西口側からみた駅ビルヴァリエ。駅の高架下にも店舗が入っており、店の種類も豊富(クリックで拡大)街中では多くの子連れファミリーを見かけた。また、塾、予備校などもいくつか(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。