ひと手間かけてスープカレーパスタにリフレッシュ!

 

タイカレーを作った時なので、タイカレーと相性のよい流水麺のそうめんを使っている


アウトドアの時によく作るカレーですが、余ってしまった! という時は、そのまままた朝ご飯にかけて食べるのではちょっとつまらない。ひと手間かけてリフレッシュしましょう。スープカレー風にして「パスタ」にして食べると、食欲のない時でもするすると食べられます。

材料

  • 残りのカレー(朝食のために多めに作ってOK)
  • 麺(※上記の写真はタイカレーを作った時なので、タイカレーと相性のよい流水麺のそうめんを使っています)
  • トッピング(福神漬け、紅生姜、らっきょうなどをお好みで)
  • スープの素(コンソメや鳥がらスープなど)

作り方

  1. お湯を湧かして、コンソメや鳥がらなどでスープを作る
  2. 残りのカレーの鍋に少しずつ、1.のスープを足してカレーをのばしながらお好みの濃さにする
  3. 麺は別の鍋で茹でるか、水を通す(流水麺の場合)などして用意
  4. 深めのスープ皿の麺を乗せ、その上から2.のカレーをかける
  5. お好みのトッピングをして食べる

ポイント

  • おすすめはタイカレー。そうめんとの相性が抜群です。タイカレーの時は鶏ガラスープが合います。
  • 普通の欧風カレーの場合は野菜コンソメやビーフコンソメのスープで。麺は細めのうどんや、細いパスタ(カッペリーニ)が相性ばっちりです。
  • 翌日のカレーは美味しくなるのですが、もったりとするので、スープでのばし、パスタとあえながら食べると、また違った美味しさです。



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