衣食住に関わる膨大な「?」を「家事代行」で解きほぐそう!

混沌!

明日中に振込みして代引きの荷物を受け取って歯医者さんに行ってご進物を発送して常備菜を作って燃えないゴミをまとめてワイシャツのボタン付けをして靴を磨いて掃除機かけて……

クリーニングに出す服はどれ? 洗剤は何を使う? ご飯は外で食べる? お惣菜? 家で作るのは誰? 家には誰がいつ居るの? どこが汚れて、誰がお掃除するの? 消耗品の補充は? 家電のメンテは……? 私たちは無意識のうちに「衣食住」に関わる膨大な「?」を、こんなふうに頭の中でシャッフルさせながら暮らしています。もし滞らず生活を回せているならそれは奇跡の一種かも。それほど「?」は数多く、つねに混沌としています。

そんな「?」のハブとなっている家庭の主婦機能を、責任持って「代行」できるスペシャリスト約4000名を擁する、株式会社ベアーズ。家事代行サービス業界のリーディングカンパニーであり、「家事代行」という言葉を日本で初めて使用したことでも知られています。

このベアーズが日本で初めて設置した「対面型」の家事お困りごと相談サービスステーション「ベアーズホームエイドショップ」。2011年12月10日に産声を上げたばかりの、この自由が丘第一号店を、ガイドが訪問しました。大切な「我が家」を預けるに足るかどうか「顔」をきちんと確認したい方、安心を見分けたい方、不便を誰かに相談したい方。また好奇心いっぱいな「あなた」に代わってレポートしたいと思います。

それではレポート開始! 次ページへ >>