反対側にもお尻がついたままの小さな動きで行いましょう。コントロールしながらゆっくり左にも倒す。骨盤底や内転筋(内ももの筋肉)も、しっかり使おう!股関節と膝関節を90度位に保ったテーブルトップポジション。ムリして下げずに、腰が反らない高さまででOK!反対側も肩が力まず、腰が反らない高さまで!基本姿勢を整える!骨盤が揺れないように、つま先を床から5センチ上げる!反対脚も、コントロールしながら床から上げる!肩が浮かないように、右側にゆっくり倒す。コントロールしながらゆっくり左にも倒す。骨盤底や内転筋(内ももの筋肉)も、しっかり使おう!股関節と膝関節を90度位に保ったテーブルトップポジション。ムリして下げずに、腰が反らない高さまででOK!反対側も肩が力まず、腰が反らない高さまで!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※ダイエットは個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して体調不良を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮したうえで、正しい方法でおこなってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。